清野菜名&横浜流星W主演ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第10話あらすじ
2020.03.15 10:00
views
女優の清野菜名と俳優の横浜流星がW主演を務める日本テレビ系日曜ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」(毎週日曜22時30分~)の第10話が、15日に放送される。
清野菜名&横浜流星W主演「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」
同作は、驚異的な身体能力を持つ謎の女「ミスパンダ」の顔を持つ囲碁棋士・川田レン(清野)と、ミスパンダを操る「飼育員さん」であり、大学で精神医学を学ぶ一方「メンタリストN」としてメディアにも出演する森島直輝(横浜)が“最凶バディ”を組んで、警察やマスコミが触れない“隠れた真相”を暴く物語。主演の清野・横浜のほか、佐藤二朗、山口紗弥加、要潤らが出演する。
「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第10話あらすじ
すべての復讐が終わった直輝(横浜流星)は、レン(清野菜名)を利用してしまったことに責任を感じていた。彼は、春男(升毅)と佳恵(椿鬼奴)を訪ねて謝罪する。春男は、レンをミスパンダにした直輝に怒りをぶつける。直輝は、佐島(佐藤二朗)に会いに行く。あずさ(白石聖)と一郎(きづき)が犯した罪と自分の過ちを背負って生きていくと語る佐島。直輝は佐島に「自分自身に決着を付けようと思います」と告げる。
神代(要潤)は直輝から、ミスパンダの正体を聞き出そうとする。直輝は「ミスパンダは、もう現れません」と答えるのだった。復讐を遂げたにもかかわらず、直輝の苦しみは深まる。直輝は、自分のしたことが間違っていたのではないかと思い詰める。
そんな中、突然、パンダちゃんねるの配信が始まる。「どうして…!?」と驚く直輝。配信の映像には、拘束された神代とミスパンダらしき人物が映っていた。ミスパンダらしき人物は、飼育員の手を離れてこれからは好きにやると言い「アタシが嫌いなグレーなヤツを片っ端からボコボコにしていきます!」と宣言する――。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
清野菜名&横浜流星W主演ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第9話あらすじモデルプレス -
清野菜名&横浜流星W主演ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第8話あらすじモデルプレス -
清野菜名&横浜流星W主演ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第7話あらすじモデルプレス -
清野菜名&横浜流星W主演ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第6話あらすじモデルプレス -
清野菜名&横浜流星W主演ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第5話あらすじモデルプレス -
清野菜名&横浜流星W主演ドラマ「シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。」第4話あらすじモデルプレス
「テレビ」カテゴリーの最新記事
-
朝の定番・食パン、太らず食べるなら買った後“コレ”して 「血糖値の上昇が40%抑えられる」Sirabee -
いとうあさこ、調味料を買うとき“必ず確認すること” プロも「素晴らしい」「その通り」Sirabee -
伊集院光、ママタレ界の“新たなスター”発見 10年ぶりに目撃「腕はある」「けっこうなエースに…」Sirabee -
くわばたりえ、家庭で実践してるルールを告白 子どもの“金銭感覚”上がり「やってよかった」Sirabee -
藤本美貴、子供の“やりっぱなし”を解消した方法 徹底した対応に「すごい…」Sirabee -
鬼越・金ちゃん、炎上した相方に“1番ブチギレていた人物”を告白 「そうだよね」「リアル」と反響Sirabee -
関根勤、どうしても直らない“食事のマナー”を娘・麻里が注意 妻からは「とっくに諦めてます」Sirabee -
自分に結婚は「無理だろうな」と感じる理由 大久保佳代子の葛藤に共感の声Sirabee -
エルフ荒川、好きな男性に20キロの“LINEギフト” 周囲はドン引き「ヤバい女」「めっちゃ迷惑」Sirabee



