新木優子&高良健吾主演ドラマ「モトカレマニア」第6話あらすじ
2019.11.20 10:00
views
新木優子と高良健吾がW主演を務めるフジテレビ系木曜劇場「モトカレマニア」(毎週木曜よる10:00~)の6話が21日、放送される。
新木優子・高良健吾W主演「モトカレマニア」
「Kiss」(講談社)にて連載中の同名コミックが原作の同ドラマは、元彼の存在を引きずり“モトカレマニア”になった女の子の混乱と暴走と試行錯誤の物語。新木は元カレを忘れられない“モトカレマニア”の主人公・難波ユリカ、高良はユリカの元カレのマコチこと斉藤真を演じている。「モトカレマニア」第6話あらすじ
マコチ(高良)は、ユリカ(新木)と向き合って話し合おうと決意し、彼女のアパートを訪れる。だが、そこに戻ってきたユリカは、源翔(柿澤勇人)という男性と一緒だった。翔は、ユリカがマコチと別れた後に付き合った元カレのひとり。「ユリカが大切な人だと気づいた」といって突然連絡をしてきた翔は、自分がマコチを忘れさせてやる、とユリカに宣言する。マコチは、翔のことを山下(浜野謙太)に報告。どうしてもユリカのことが気になり、SNSを何度もチェックしていたマコチは、このままではモトカノマニアになってしまう、とこぼす。すると山下は、“好き”を全力で追いかけられる人しかマニアにはなれない、とマコチに告げる。
一方、さくら(山口紗弥加)は、元カレの和真(淵上泰史)から、多分離婚することになる、という連絡をもらう。さくらは、どう返信すべきか考えた後、「大丈夫?」とメッセージを送る。
その頃、チロリアン不動産の大沢(森田甘路)と白井(関口メンディー)は、ユリカとマコチの会話から、ふたりの間に何かあったことを察する。するとそこに、突然、翔がやってくる。マンションを探していた翔は、マコチを担当に指名する。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
吉沢亮&新木優子、ブレイクの一年を総括「かなりステップアップ」「新しい自分に成長できた」モデルプレス -
新木優子&田中みな実&山口紗弥加、美肌際立つ入浴ショットに悶絶の声<モトカレマニア>モデルプレス -
新木優子「モトカレマニア」ユリカ流オフィスコーデのポイントは?<専属スタイリスト解説vol.4>モデルプレス -
新木優子&高良健吾主演ドラマ「モトカレマニア」第5話あらすじモデルプレス -
新木優子「モトカレマニア」ユリカの“ぷっくりリップ”の作り方<専属ヘアメイク解説vol.4>モデルプレス -
新木優子「モトカレマニア」ユリカに学ぶ“ボリュームシャツ”の着こなし方<専属スタイリスト解説vol.3>モデルプレス
「テレビ」カテゴリーの最新記事
-
ブレイク芸人、画期的な“アンチコメント対策”を提案 若槻千夏も納得「それ私も思ってた」Sirabee -
松岡昌宏、“良い居酒屋”の定義を力説 伊集院光も納得「いいおじさんに仕上がったね」Sirabee -
松岡昌宏、『二軒目どうする?』で“とくにおいしかった店”発表 10年の歴史で「あそこが1番…」Sirabee -
マツコが驚いた190センチ超えの現役高校生バレーボール選手 “名前”も完璧「アニメみたいじゃん」Sirabee -
『アド街』で馴染みの店が紹介され… “番組の影響”に伊集院光が嘆き「このあいだ行ったら異常で」Sirabee -
病院で気付けない“仮面高血圧”に山里亮太、心当たり… 人間ドックで「セーフなんだって」Sirabee -
M!LK佐野勇斗、「ママ」呼び明かされ焦りも「メンバーもみんな…」 暴露にスタジオ驚きSirabee -
「怒られていいから言うけど…」独身貫く今田耕司を後輩芸人が一蹴 「損してるのはあんた」Sirabee -
ハライチ岩井、“推し活”への辛辣な本音吐露 好きと言わない風潮に「嫌い」「気持ち悪くない?」Sirabee







