黒木華主演ドラマ「凪のお暇」第6話あらすじ
2019.08.23 10:00
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女優・黒木華が主演を務めるTBS系の金曜ドラマ『凪のお暇』(読み:なぎのおいとま/毎週金曜よる10時~)の第6話が23日、放送される。
黒木華主演「凪のお暇」
同作は、空気を読みすぎて他人の目を必要以上に気にする28歳OLの主人公・大島凪が、あるきっかけから勤めていた会社も、付き合っていた彼氏も、住んでいた部屋も、SNSもありとあらゆるものを捨て、人生をイチからやり直す“人生リセットストーリー”。主人公の真面目で優しく気が弱い性格の凪を黒木、営業部のエースで凪の元カレ・我聞慎二を高橋一生、お暇した凪のアパートに住む謎の隣人・安良城ゴンを中村倫也が演じる。
第6話あらすじ
ゴン(中村倫也)と別れ、再びリセット人生をスタートした凪(黒木華)は、ママ(武田真治)から声をかけられ、スナック「バブル」2号店でボーイとして働くことに。ママや杏 (中田クルミ)の接客の邪魔にならないように、雑用を片付けるが、時折、お客さんから話を振られてもうまく答えることができず落ち込んでいた。一方、慎二(高橋一生)は、会社の同僚の円(唐田えりか)と交際をはじめ、楽しいオフィスラブを送っていた。ある日、「バブル」2号店を訪れると、ボーイとして働く凪と鉢合わせをしてしまう。しかし、慎二はそれをママたちに悟られないよう、いつもの営業スマイルで初対面のフリをするが…。
その頃、凪から返された鍵を見つめ、自分の中に起きている感情の変化に戸惑うゴン。凪のことを考えると胸がチクッとする、この胸の痛みがなんなのか分からないでいると、緑(三田佳子)からそれは“初恋”だと言われ、凪のことを好きだと自覚するが…。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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