倫子(吉高由里子)が選ぶのはKEY(坂口健太郎)か早坂(鈴木亮平)か 探し求めていた“幸せ”の行方は? 「東京タラレバ娘」<最終話あらすじ>
2017.03.22 11:00
views
女優の吉高由里子が主演を務める日本テレビ系ドラマ「東京タラレバ娘」(毎週水曜よる10時※10分拡大)の最終話が22日、放送される。
東村アキコの人気マンガを実写化
同作は、東村アキコ原作の同名人気マンガを実写ドラマ化。吉高演じる独身で売れない脚本家として働く30歳の主人公・鎌田倫子が、幸せを求めて、恋に仕事に悪戦苦闘、右往左往するストーリー。倫子の高校時代からの親友で、ネイリストとして働く山川香役を榮倉奈々、同じく倫子の親友で居酒屋「呑んべえ」の看板娘・鳥居小雪役を大島優子が演じるほか、坂口健太郎、鈴木亮平らが出演する。
最終話あらすじ
亡き妻の七回忌で義父から「娘のことは忘れて、自分の人生を歩いて行きなさい」と言われたKEY(坂口健太郎)。心の支えをなくしボロボロになったKEYの姿を見た倫子(吉高由里子)はそのまま放っておくことができず、家に連れ帰って一晩泊めてしまう。早坂(鈴木亮平)に嘘をついてまでそんなことをしてしまったことを後悔しながらも、KEYに心惹かれている自分に気づいた倫子。だが、その気持ちには蓋をして、なかったことにしようと決意する。
そんな中、改めて婚活をスタートさせていた香(榮倉奈々)の前に、元カレ・涼(平岡祐太)が現れる。「彼女と別れた。もう一回ちゃんとつきあいたい」という涼の言葉に、揺れる香…。
一方、丸井(田中圭)との不倫関係を終わらせたはずの小雪(大島優子)は、街で偶然、子供を連れた丸井と遭遇してしまう…。
倫子、香、小雪、それぞれの結末へ。3人のタラレバ娘たちが探していた“幸せ”の行方は…!?
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
吉高由里子「大好きでした」共感する女子続出の「タラレバ」クランクアップで感慨モデルプレス -
タラレバで話題!お手軽“ピェンロー鍋”に「作りたい」の声殺到モデルプレス -
「タラレバ」小雪(大島優子)、不倫愛に決断で反響「泣いた」 丸井さん(田中圭)の自宅でまさかの展開モデルプレス -
「タラレバ」KEY(坂口健太郎)の涙に落ちる女子多数 早坂さん(鈴木亮平)とどっち派?論争が過熱モデルプレス -
倫子(吉高由里子)、早坂(鈴木亮平)と同棲?小雪(大島優子)“不倫のルール違反”で事件勃発 「東京タラレバ娘」<第9話あらすじ>モデルプレス -
「タラレバ」早坂さん(鈴木亮平)、倫子(吉高由里子)へ8年越しの再告白に胸キュンの嵐 「花子とアン」ファンも歓喜モデルプレス
「テレビ」カテゴリーの最新記事
-
『豊臣兄弟!』愛妻家・荒木村重の“まさかの行動”に視聴者驚愕 トータス松本も「天下のクズ」Sirabee -
サバンナ高橋、実家の歯医者にアポなしで来た“大先輩” 「うれしかったです」Sirabee -
ギャルがブチギレた“彼氏からのプレゼント”に矢口真里もドン引き 「絶対ダメ」「めちゃめちゃスベってる」Sirabee -
ともしげ、美人ADの楽屋泥棒発見し“神対応”も… 視聴者「優しい」「偽善」賛否の声Sirabee -
「就寝前のスマホは悪」は間違い? なぜ噂が広まったのか…“意外な事実”に指原莉乃も仰天Sirabee -
そうめんの「吹きこぼれ」を防ぐ最適方法は… “アレ”を使うと効果絶大、明石家さんま驚きSirabee -
西村真二、コットンの“ダサい方”扱いにショック 後輩や生徒から「ずっとナメられてます」Sirabee -
『ZIP』水卜麻美アナ、地震速報で「何度も呼びかけたこと」に反響 じつは資格も取得Sirabee -
山里亮太、5歳児行方不明報道めぐり「絶対にしてはいけない」 放った言葉に視聴者「本当にその通り」Sirabee






