有村架純・高良健吾 月9ドラマ「いつ恋」最終話あらすじ
2016.03.21 11:13
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女優の有村架純と俳優の高良健吾が、民放連続ドラマ初主演を務めるフジテレビ系月9ドラマ「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」(毎週月曜よる9時)の最終回となる第10話が21日、放送される。
同作は、「東京ラブストーリー」の坂元裕二氏を脚本に迎えた本格派ラブストーリー。「人生はつらい、でも恋をしてるときは忘れられる」をキーワードに、東京で生きる若者たちのリアルな今を、有村、高良をはじめ、高畑充希、西島隆弘、森川葵、坂口健太郎ら注目の若手実力派俳優が映し出す。物語は、出逢いから2016年春までの、6人の長い恋模様を10時間以上の長さをかけて描いていく。
第9話のラストで、奈良から東京へ出てきた少女・明日香(芳根京子)を助け騒動に巻き込まれ、音(有村)は病院に運ばれるという衝撃の展開を迎えた。音の命、そして練(高良)や朝陽(西島)らの行末は…―。
そんな中、音は自分の心を決め、練に会って話をすることを決意、2人は会う約束をする。約束の日、音はなかなか時間になっても現れない。練に会いに行く途中の駅で音は奈良から東京に出てきたばかりの少女に出会う。鞄をとられてしまったという少女、明日香(芳根)を助けるために音は騒動に巻き込まれてしまい病院に運ばれる。
音が病院に運ばれたと聞いて駆けつける練、朝陽、木穂子ら。音にいったい何が起きたのか。朝陽は音の鞄の中から音が書いたと思われる手紙を見つける。朝陽は、この手紙の中には音が練と朝陽のどちらを選んだのか答えがあるのではないかと考える。
駅で音と出逢い助けてもらった少女、明日香も病院にかけつけ、音が大変なことになっていることを知りショックを受けるのだった。
音の命は、そして練、朝陽、木穂子、小夏、晴太の行く末にどんな未来が待っているのか。
(modelpress編集部)
第9話のラストで、奈良から東京へ出てきた少女・明日香(芳根京子)を助け騒動に巻き込まれ、音(有村)は病院に運ばれるという衝撃の展開を迎えた。音の命、そして練(高良)や朝陽(西島)らの行末は…―。
第10話あらすじ
音(有村)と練(高良)は互いのことを好きであるという気持ちをあらためて確認した一方で朝陽(西島)はあらためて音に2人で幸せになろうと訴える。木穂子(高畑)はそんな音と練の2人が自分の気持ちに正直に生きてくれるよう2人それぞれに会って懇願していた。そんな中、音は自分の心を決め、練に会って話をすることを決意、2人は会う約束をする。約束の日、音はなかなか時間になっても現れない。練に会いに行く途中の駅で音は奈良から東京に出てきたばかりの少女に出会う。鞄をとられてしまったという少女、明日香(芳根)を助けるために音は騒動に巻き込まれてしまい病院に運ばれる。
音が病院に運ばれたと聞いて駆けつける練、朝陽、木穂子ら。音にいったい何が起きたのか。朝陽は音の鞄の中から音が書いたと思われる手紙を見つける。朝陽は、この手紙の中には音が練と朝陽のどちらを選んだのか答えがあるのではないかと考える。
駅で音と出逢い助けてもらった少女、明日香も病院にかけつけ、音が大変なことになっていることを知りショックを受けるのだった。
音の命は、そして練、朝陽、木穂子、小夏、晴太の行く末にどんな未来が待っているのか。
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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