生見愛瑠・高石あかり・上坂樹里らエイベックス美男美女、晴れ着で集結 今年は初の男性タレントも出席
2026.01.06 04:00
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生見愛瑠、高石あかり(※「高」は正式には「はしごだか」)、上坂樹里、松尾そのま、佐藤三兄弟(佐藤綾人、佐藤颯人、佐藤嘉人)、荒井啓志、石川愛大が、都内で開催された「エイベックス・マネジメント・エージェンシー 晴れ着お披露目会」に出席。新年の抱負を語った。
生見愛瑠らイベックス美男美女、晴れ着で集結
同お披露目会は5回目の開催。赤と金の振袖を着た生見は「2025年は割と準備期間というかそんな年だったので、2026年はそれを皆さんにたくさん見ていただけるような年になればいいなと思っております」、黒の振袖姿の高石は「2025年が多くの方に支えられてたくさんのいろんな学びを得た年で、今年はその学びをもって皆様にいいものをお届けできるように精一杯頑張りたい」と意気込んだ。白地の花柄の振袖を着用した上坂は「2025年はたくさんのご縁に恵まれて、自分にとって環境が大きく変わった1年だったので、2026年もお仕事に精一杯向き合っていきたいです」、紺の振袖を身に着けた松尾は「2026年の春から高校生になるので、お仕事と勉強の両立を頑張っていきたいと思います。そしてお芝居にもどんどん挑戦していきたいです」とそれぞれ挨拶した。
生見愛瑠、今年の抱負は「駆け上がる」
2026年の抱負を「駆け上がる」とした生見は「年女なので、止まることなく、休まず働き続けたいと思います(笑)。頑張ります」と意気込み。そして「『自分が楽しいと思うことをしたい』というのをモットーにやっている」とした上で、「演技のお仕事はもちろんなんですけど、バラエティもモデルも、いろんなところで『見ない日ないね』って言われる人になりたいです」と笑顔でアピールした。また、前年には「華」という字を抱負にしていた高石は「今回はそれに『昇』という漢字をつけて、2025年で得たもの、『この華を持って昇っていきますように』と思いを込めて、『昇華』」と新年の抱負を告白。一方、上坂は「私は『丁寧に、大胆に』という言葉を書かせていただきました」と抱負を宣言し、「今年やらせていただくお仕事に対して1つ1つ丁寧に取り組み、時には大胆に一歩を踏み出せるような、そんな1年にしたい」と力を込めた。なお、今回のお披露目会からは初めて男性タレントも出席した。(modelpress編集部)
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