山下美月「不安もあった」アフレコ裏話明かす「名探偵コナン」×「CanCam」コラボ企画に登場
2025.04.11 17:00
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元乃木坂46の山下美月が、4月23日発売の雑誌『CanCam』(小学館)6月号通常版の表紙に登場。山下が声優を務める『名探偵コナン 隻眼の残像(せきがんのフラッシュバック)』とのコラボ企画が展開される。
山下美月「名探偵コナン」コラボ特集登場
年を追うごとに人気を増し、2024年はシリーズ最高となる興行収入158億円を達成した劇場版『名探偵コナン』。4月18日公開の最新作『名探偵コナン 隻眼の残像』で、本誌専属モデルの山下が初めての声優に挑戦する。映画のヒット祈願&山下応援企画として、今号で『名探偵コナン』とコラボしたスペシャル仕様。付録として『コナン×山下美月のCanCam表紙風フォトカード』がついてくるほか、山下の声優初挑戦の舞台裏や映画の観どころを紹介する特集記事を掲載する。
山下美月「名探偵コナン」アフレコ裏話明かす
付録のフォトカードは、表と裏の両面印刷。表面では、ジャケット衣装や探偵風衣装の山下が、コナンと一緒に『CanCam』表紙を再現。コナンの名セリフとともにおそろいの衣装でキメている。裏面には、今作で活躍する長野県警の面々やコナンが映画の広告風に登場。また、山下がコナンの表情やポーズを真似している。「声のお仕事もいつかやってみたいとずっと思っていましたが、まさか初めてが劇場版『名探偵コナン』とは!」と語る山下が演じるのは、オリジナルキャラクター・円井まどか。インタビューでは「台本にない動作や息遣い、声にならない声の演技も多く、『これで合っているのかな?』という不安もあった」というアフレコの裏話などを披露している。
また、コナンとの出会いや好きなキャラクターについて語る「コナンと美月のカンケイ」コーナー、毛利小五郎や長野県警の面々をはじめ、今作で活躍するイケおじたちのプロフィールコーナーなど、特集は全6ページで展開する。
山下美月「CanCam」3号連続表紙に
今号は、表紙も山下が担当。4月号から3号連続となる登場となる。今号の特集テーマは「“カッコいい彼女”だって、いいんじゃない!?」ということで、爽やかなストライプシャツをオフショル気味に着崩し、憧れのブランドのジュエリーと時計を手元にプラス。本人が「カッコいい彼女らしさのある、凛としたムードやクールな感じを表現できていたら嬉しいです!」と語る新鮮な表紙に仕上がった。中面のカバーガール特集でも、普段よりもハンサムな山下を撮り下ろし。“ゴキゲンピンク”や“透明感ブルー”など、初夏を感じさせるカラー毎に、計6パターンのコーデを披露。また「美月が思う自分の“カッコいい”ところは?」など特集のテーマに沿ったインタビューも充実している。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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