吉川愛、にゃんバサダー就任 ノースリーブワンピで取材会登場&“ねこさん”呼びで魅力熱弁
2025.02.06 16:52
views
女優の吉川愛が6日、都内で行われた「ねこの⽇おめでとう NyART FESTIVAL 2025」(2月7日より東急プラザ原宿「ハラカド」にて開催)の開催直前内覧会取材に、アーティストの沖昌之氏、とやちかこ氏、よこただいすけ氏、若佐慎⼀氏、Ryu Ambe氏とともに出席。ねこの魅力を語った。
吉川愛、“にゃんバサダー”就任
本展は「ねこ」に魅了されたアーティストたちが⼿掛けた、多彩な表現によるねこ作品を⼀挙展⽰するもので、2⽉22⽇“ねこの⽇”を、ねこ好きの⼈間 が(勝⼿に)お祝いする「ねこの⽇おめでとうMUSIC FESTIVAL」との連動企画として初開催となるカルチャープロジェクトとなっている。本展の“にゃんバサダー”(アンバサダー)に就任した吉川は、同展を内覧した感想を求められると「ねこさんの歴史を知れる部分もあったし、ねこさんのお写真だったり、いろんなねこ好きな方の作品がたくさん集まっていて、ねこさんへの愛情も伝わってきたし、私も見ていてすごくウキウキワクワクして、こんなアイディアがあるんだ、ねこさんのこんな姿が見られるんだって思って、すごく幸せな空間でした」と声を弾ませて回答。おすすめポイントを聞かれると「どれも素敵だったので、これというものを決められないんですけど(笑)」と話しつつ、「絵だったり写真だったり、作られているねこさんだったりキャットタワーだったり、1つひとつが素敵すぎて、たくさんの愛情を感じられて幸せでした」と頬を緩ませた。
吉川愛が思うねこの魅力は?
また、吉川が思うねこの魅力を尋ねられると「私は今までワンちゃんを飼っていたので、ねこさんの魅力を身近で体験することはなかなかなかったんですけど」とした上で、「ねこさんを身近で感じたときの気まぐれな感じだったり、ちょっと甘え方が下手だったり(笑)。その子によってだっこが好き、苦手とかいろいろあって、ツンデレな愛情をたくさんくれるところが私が惚れたポイントの1つで、ワンちゃんにはないねこさんの魅力がたくさんあるので、仕草1つひとつがすごく好きです」とねこ愛を熱く語った。最後に、にゃんバサダーとしてメッセージを求められると「にゃんバサダーになれてすごく嬉しいです。みなさんで『ねこの日おめでとう』ってねこさんに対するおめでとうを言っていきたいなと思っているので、“ねこさん大好き”が溢れるこの展示会にたくさん足を運んでいただけたら嬉しいです」とアピールした。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
吉川愛、MISAMOライブ2days参戦 “全身パープル”推し活ショットに「グッズの量がすごい」「ビジュ爆発」と反響モデルプレス -
吉川愛、中学生から大好きな男性アーティストのライブへ VIP席当選で「席近くて泣きました」モデルプレス -
吉川愛、TWICE&ITZYのオタ活ショット公開「推しの推し活尊い」「一緒に参戦したい」と反響続々モデルプレス -
吉川愛、大胆髪色チェンジ「似合う」「相性抜群」の声モデルプレス -
吉川愛&見上愛“ダブル愛ちゃん”バースデーサプライズに驚き 清原果耶ら共演者が祝福【マイダイアリー】モデルプレス -
吉川愛、明るめ茶髪に電撃イメチェン「新鮮で素敵」「ビジュ優勝」と反響続々モデルプレス
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
「今日好き」米澤りあ「暗くして切った」雰囲気ガラリな新ヘアお披露目「可愛すぎて2度見」「似合ってる」と反響モデルプレス -
人気クリエイター・おさき、ほっそり二の腕&美肩全開のタンクトップコーデに反響「爽やかだけど色っぽい」「タトゥーシール可愛い」モデルプレス -
3児の母・小倉優子「10分で完成」焼き肉のタレ活用の牛肉ガーリックピラフレシピ公開に反響「マネしたい」「何杯でも食べられそう」モデルプレス -
川崎希、寝起きの次女・グーちゃんにかじられ悲鳴「可愛いけど歯が生えてきて結構痛い〜」ENTAME next -
渡邊渚、旅行の思い出を振り返るも…「一瞬の痛み止めにしかならなくて残念」と近況を明かすENTAME next -
コロチキ西野、鬼気迫る筋トレで鍛えたバキバキ肉体に「何になりたいんや」の声ENTAME next -
"4100万円のへそくり"に「税務署大丈夫!?」共演者も仰天、華麗なるセレブママたちの世界に迫るENTAME next -
ちゃんみな、一定期間療養へ 甲状腺機能低下症に伴うのどの不調「MAJ2026」出演見合わせ【全文】モデルプレス -
純烈・白川裕二郎、2027年3月でグループを卒業へ 母の他界きっかけで決断・新メンバーオーディションも開催【コメント全文】モデルプレス






