東大出身のキタニタツヤ、伊沢拓司がサークルの先輩だった 当時の印象語る
2024.01.13 12:14
views
ソロアーティストのキタニタツヤが、12日放送の日本テレビ系『バズリズム02』(毎週金曜日深夜0時59分~※この日は深夜1時29分~)に出演。クイズプレーヤーでタレントの伊沢拓司がサークルの先輩だったことを明かした。
東大出身・キタニタツヤ、音楽を始めたきっかけとは
東京大学出身のキタニは、「勉強はできたんで」とキッパリと口にした。元々勉強は「好きだった」そうで「得意なことがそれだったんで。運動とかもできなかったし。勉強できてちょっとちやほやされるから頑張る」ことがモチベーションになっていたと語った。音楽を始めたのは「中学の時に仲良かった友達と一緒にバンドを組んだ」ことがきっかけだったそう。高校生活は「バンドとかも、高3の夏くらいまでやってた」と明かし「部活とかも、夏まではやって、引退してから勉強するみたいな。周りがそういうリズムの高校だったんでそこに合わせてそこら辺まではバンドやって」いたと打ち明けた。高校3年生の夏以降は「めちゃめちゃ勉強した」からこその東大入学という結果に繋がったことを口にした。
キタニタツヤ、先輩・伊沢拓司を「ろくでもねぇやつ」だと思っていた
大学時代、弾き語りサークルに入っていたキタニは「QuizKnockの伊沢さんがサークルの先輩」と明かした。伊沢については「部室入ったらいつもいる、この人いつ授業受けてるんだろうな、みたいな先輩」という印象を持っていたことを打ち明けた。当時キタニは「QuizKnockのこと知らなくて、クイズのすごい人ってことも知らなくて。本当にどうしようもねぇ大学生だなと思って」いたと語り、笑いを誘った。伊沢の姿を見て「これが大学生だよな、って。1年生のときに当時2年生の伊沢さんを見て、大学生のろくでなし感、これだよなって思ってたらめっちゃすごい人だった」と知っている伊沢の姿とのギャップに驚いたことを口にした。
キタニタツヤ、初出場の紅白は「胃がキリキリします」
また、2023年大みそかに放送された『第74回NHK紅白歌合戦』の初出場について「ずっと胃がキリキリします」と語っていた。周りの人から「おめでとうございます」と祝福されると同時に「しっかりやってこいよ」と声をかけられたようで「この間なんて、行きつけの歯医者さんにも言われた」と注目を感じた様子。「(紅白は)全員見てるんだな」としみじみと語った。(modelpress編集部)情報:日本テレビ
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
伊沢拓司、共通テスト目前の被災地受験生に送ったエールが話題「ジーンときました」「心強い」モデルプレス -
「逃走中」新ミッションに「震えた」「とんでもない仕組み」の声 伊沢拓司がすぐさま対応で話題モデルプレス -
<紅白本番>キタニタツヤ、一夜限りの「呪術廻戦」特別映像とともに圧巻パフォーマンスモデルプレス -
<紅白リハ1日目>キタニタツヤ、Stray Kidsとの対面を回顧「カッコよかった」モデルプレス -
キタニタツヤ、体調不良で「ベストヒット歌謡祭2023」出演見合わせ 別アーティストがカバーで「青のすみか」披露モデルプレス -
「BLEACH」「呪術廻戦」主題歌で話題・キタニタツヤ「紅白」初出場決定 会見で笑い止まらなかった理由説明<第74回NHK紅白歌合戦>モデルプレス
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
ネルソンズ和田まんじゅう、結婚を発表 “重大発表”動画気づかれず2度目の報告モデルプレス -
あやなん、元夫・しばゆーらと家族ショットで新年挨拶「どんどん似てきてる」「勢揃いで嬉しい」と反響モデルプレス -
山本舞香・マイファスHiro・ワンオクTaka・森進一、家族4ショットに反響殺到「絵が強い」「レアショット」モデルプレス -
3人から2人になったばんばんざいが2025年を振り返る!「いっぱい迷った1年だった」らいばーずワールド -
人気急上昇中グラドル・天野ちよ、ミーミューズでファンクラブ開設「普段あまり見れない瞬間も」モデルプレス -
GACKT「格付けチェック」今年の相方は?「去年何ヶ月か引きずったので」“元相方”2人からエールもモデルプレス -
【元旦に結婚ラッシュ】長澤まさみ&福永壮志監督、松井珠理奈&辻本達規、本郷奏多…「びっくり」「1日中めでたい」と話題<一覧>モデルプレス -
橋本環奈「ミリオネア」で1000万円獲得 13年ぶり番組復活で最初の挑戦者モデルプレス -
元モー娘。生田衣梨奈、吉本興業とマネジメント契約締結「もっと多くの方に自分らしさや元気を届けたい」【コメント】モデルプレス
