SKY-HI、AAA結成前から交流・古坂大魔王とのエピソード語る「プロデューサー1歩目は古坂さんの家から始まった」
2022.11.15 06:00
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SKY-HIが、15日放送の日本テレビ系バラエティー番組「踊る!さんま御殿!!」(毎週火曜よる8時~)に出演する。
SKY-HI、プロデューサー業の始まり語る
今回は「二刀流芸能人SP」。オープニングでは、芸人とプロ野球選手の二刀流として呼ばれていた高岸宏行(ティモンディ)が収録当日に盲腸になり来られなくなってしまったため、1人で収録に臨むことになった相方・前田裕太に対して明石家さんまが「帰ってくれ」と戦力外通告し、前田が慌てる。AAAとしての活動以外に、ラッパー、音楽プロデューサー、事務所社長と、さまざまな顔を持ち活躍中のSKY-HIは、隣に座る古坂大魔王とAAA結成前からの知り合いであり、「プロデューサー1歩目は古坂さんの家から始まった」と告白。タレント兼ライバー事務所社長の福岡みなみは、ライバーについてよく知らないさんまに「お金持ちのおじさんたちがめちゃくちゃいっぱいお金を使ってくれます」と言い出し、さんまを驚かせる。
SKY-HIら、明石家さんまの声を分析
初登場の秋川雅史は「一番会いたかったのは、さんまさんなんです!」と感激。現在、彫刻家としても話題になっているが、個展の作品を売らない理由について、彫刻への深い想いを語る。また、職業病の話題になると、秋川が「さんまさんの声が気になる。奥のほうで声を出している」と言い出し、古坂とSKY-HIの3人で本格的な分析がスタート。SKY-HIからは「ラッパー向きですよ」「(さんまのトークに)トラック付けたら音楽みたいになりますよ」、古坂からは「トークくださいよ。僕らでリズムつけますから」と言われ、さんまも「聞いてみたい!」と喜ぶ。
加藤シゲアキ、小山慶一郎に本音
加藤は、NEWSとしての仕事の合間に小説を書いているため「休みがないのが普通」という自覚はあるものの、メンバーの小山慶一郎のある変化を見て、「幸せって何だろう」と複雑な表情。さらに、「申し訳ないですけど」と言いつつも、小山への本音が思わずヒートアップしてしまう。「人に理解してもらえない私だけの悩み」では、古坂、野田クリスタル(マヂカルラブリー)、こたけ正義感の3人が、それぞれ“芸人”ともう1つの顔とのギャップについての悩みを相談。古坂は国連環境計画(UNEP)の会議、野田はゲームクリエイターとして学校で講義、こたけは弁護士として裁判に出廷と、お笑いの世界とはあまりに違う空気感に「真剣に話を聞かれるとスベってると思ってギャグをやってしまう」「ライブで使う大きいフリップを法廷に持って行くと、とんでもない証拠のように思われてしまう」など、二刀流ならではのエピソードにスタジオ中が興味津々になる。(modelpress編集部)
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