キスマイ横尾渉“ライブのときよりカッコいい”姿がダダ漏れ メンバーも絶賛
2022.08.31 17:00
views
9月1日放送のKis-My-Ft2が出演するフジテレビ系『キスマイ超BUSAIKU!?』(24時25分~)では、番組10周年を記念した特別企画「キスブサ抜き打ち旅」の第3週をお届けする。
「キスブサ抜き打ち旅」
Kis-My-Ft2が“真のカッコイイ男”になるために、“脱ブサイク”を目指して様々な難題にチャレンジする同番組。5週連続でお届けしている「キスブサ抜き打ち旅」は、これまで培った“カッコいい”の成果を証明すべく、メンバーが次々とゲリラ企画に挑んでいく。旅の次のスポットへ向かう車中では、プライベートトークやスタジオでは聞けない会話が次々と飛び出し、番組の「お題をいつ考えているか」という会話で盛り上がるメンバー。“きっちりタイプ”の横尾渉、千賀健永の“千賀ワールド”の発想の秘密が明かされる。
横尾渉、“ライブのときよりカッコいい”姿がダダ漏れ
お楽しみのBBQ会場に到着すると、道中の農場体験施設で収穫したばかりの採れたて野菜やぜいたくな具材を見るなり、玉森裕太も思わず「これは楽しくなるぞ!」とウキウキ気分全開。そして、「俺たちの10年に乾杯!」の発声のもと、メンバーだけの周年パーティーが幕を開ける。すると、開始早々からシェフ横尾が動き出す。各調理担当を指名し、的確な指示出しで料理番組にも引けを取らない「ヨコオFOOD!!」がスタ―ト。横尾の丁寧な調理解説を交えながら、オリジナルレシピをふんだんに駆使した数々のサイドメニューが提供されていく。メンバーは「うまい!」、「うま!」、「うんまっ!」のオンパレードで絶賛。合間合間のメンバーの無駄なツッコミや調理を手助けする不器用な手元の動きにも注目だ。ゲストのベッキーも「これ、やろ!」と横尾のレシピを即採用。“ライブのときよりカッコいい”横尾の魅力がダダ漏れる。
藤ヶ谷太輔・宮田俊哉ら「新郎の結婚式で友人代表スピーチ」に挑戦
お腹も満たされ、愉快なときが流れるメンバーのひとときに、ゲリラ企画を知らせるアナウンスが流れる。アナウンスに導かれて、BBQ会場の屋上を訪れると、そこは結婚パーティー会場!?その中央には、メンバーもよく知る“あの人物”の姿。スペシャルゲストにツッコミを入れる間もなく、参列席へ。進行役から名指しで次々と挑戦者がマイクへと導かれて、披露宴が開宴する。今回のお題は、2014年に挑戦した「新郎の結婚式で友人代表スピーチ」。挑戦者は、真っ先に指名を受けた藤ヶ谷太輔、新郎と“親友”の宮田俊哉、“特段接点のない” 玉森と横尾、そして、“同好会メンバー”である 北山宏光の5人がチャレンジ。スペシャルゲストとの親交を交えた爆笑感動スピーチに拍手喝采!?辛口女王・若槻千夏から久々の満点評価を得たのは誰?
宮田俊哉「キスマイ抜き打ち旅」終えた感想
宮田は「キスマイ抜き打ち旅」を終えて「めちゃくちゃ楽しかったですね!誰が運転するとか決めながら、7人だけで行くのは、あまり経験がないので。特に今、こういうご時世なので一緒に行けてよかったなと思いました。車の中で、ずっとカメラの前というテンションではなくて、マジで“オフな瞬間”をたくさん使ってもらえていた。意識しているスタジオでは、7人で出すことがないカラーだったりするので、(オフの)自分たちを改めて見られた。バラエティーのキスマイではなく、オフのキスマイを見ていただけると思います」と振り返り。さらに、自身のチャレンジについて「難しかった!ゲストのみなさんにも言われましたけど“テレビ”ってなんだ(笑)!?反省点もありますが、反省するということが、僕には“伸び代”でしかないということで、来週からも頑張ります!」と気持ちを新たにした。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
JO1活動終了発表の大平祥生、コメント発表「深く反省しております」モデルプレス -
大平祥生、JO1としての活動終了「本人より今後の活動について申し出があり」規定に反する事案で活動休止していた【全文】モデルプレス -
「パクソジュンみたい」レインボー池田、まるで“K-POPアイドル”な最新ビジュが「いっけめん」ENTAME next -
元NMB48・和田海佑、“バズ美女”の小悪魔ボディ解禁 最新デジタル写真集が発売ENTAME next -
木村拓哉がギャルカフェでテンション全開!ギャル検定も合格~っらいばーずワールド -
2児の母・北川景子(39)、手芸作品を公開し家族の体調不良を報告「治ったら私にうつる」ABEMA TIMES -
元TBS山本里菜アナ、へそ出しライブ参戦コーデ披露「美シルエットに釘付け」「スタイル抜群」の声モデルプレス -
『風、薫る』生田絵梨花が“クセ強”生徒役で登場「波乱ありそうな雰囲気」「おもろくなってきた」ENTAME next -
戸田恵梨香「働き方改革という言葉が存在していなかった」駆け出し時代の過酷スケジュール明かす「まったく余裕がなかった」モデルプレス