広瀬アリス・佐々木希・北村匠海ら、ドレスアップで登場 「日本ジュエリーベストドレッサー賞」表彰式
2022.01.13 16:52
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女優の広瀬アリス、佐々木希、俳優の北村匠海らが13日、「第33回 日本ジュエリーベストドレッサー賞」を受賞し、都内で行われた表彰式に登壇。華やかなドレスアップ姿を披露した。
広瀬アリス・佐々木希・北村匠海ら、ドレスアップで登場
20代部門に選出された広瀬。真っ赤なドレスで登場し、「このような伝統のある賞を受賞できたことを本当に光栄に思います」と喜び、「初めてジュエリーを手にしたのは母から誕生日プレゼントでいただいたもので、それが宝物で、10代のときだったので私には早いかなと思って飾ってあったのですが、これから身につけてみようかなと背中を押されました。これからもジュエリーのように輝いていきたいと思います」と思い出とともに心境を語った。デコルテ際立つ黒いドレスを披露した佐々木は30代部門を受賞し、「このような賞をいただくことができて大変光栄に思います」とニッコリ。「私にとってジュエリーは幼い頃に祖母や母のジュエリーをこっそり借りてつけてみたりしました。そして、一昨年自分へのご褒美で初めてオーダーしました。昨年祖母が亡くなったのですが、祖母からたくさんのジュエリーをいただいて、“ここぞ”というときは身につけて、祖母を思い出しながら元気をいただいています」とジュエリーにまつわる思い出を明かし、「これからも素敵なジュエリーを身につけて内側から輝ける女性になりたいと思います」と意気込みをみせた。
男性部門を受賞した北村。タートルネックの黒スーツで登場し、「伝統のある賞をいただけて光栄に思います。僕自身、ファッションも好きですし、ジュエリーと呼べるのかわからないですけど、ヴィンテージのアクセサリーを高校生からつけていました。好きなものをつけると背中を押されたり、きらびやかな日常になったのを覚えています」と喜びのコメントとともに回顧。「我々が届けるエンターテインメントもみなさんの日々を照らしていたりして、このような世の中ですが、勇気や背中を押させるよう賞をいただき、ジュエリーに負けないようにいろんなものに届けていきたいです」と新たな気持ちを語った。
「第33回 日本ジュエリーベストドレッサー賞」受賞者
同賞は、過去1年間を通じて「最も輝いている人」「宝石が似合う人」を世代別、男性部門、特別賞のそれぞれに分けて選考し表彰するもの。33回目の開催となる今年は、芦田愛菜(10代)、広瀬アリス(20代)、佐々木希(30代)、アンミカ(40代)、真矢ミキ(50代)、宮崎美子(60代以上)、北村匠海(男性)、水谷隼(特別賞)らが選出された。(modelpress編集部)
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