Sexy Zoneが“伝えたいこと”「GINGER」表紙初登場
2021.11.20 10:53
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デビュー10周年を迎えたSexy Zoneが、22日発売の雑誌『GINGER』1月号のSpecial Editionの表紙に登場。最前線で活躍し続けてきた彼らの「新たな道」について、個人の想いを綴り、メンバーとのクロストークも繰り広げている。
Sexy Zoneを徹底解剖「GINGER」初登場
デビュー当初の平均年齢は14.4歳、と若くして最前線で脚光を浴びたSexy Zoneは、10年という節目のタイミングでもグループ、そして個人としても新たな道を模索中だという。そんな彼らに“伝えたい”をテーマに、4つの切り口でインタビューを実施。まずは“伝えたい「僕」のこと”として聞くと――「目の前にお客さんがいないと逆に緊張します」(佐藤勝利)、「やりたいことが明確になった、2021年」(松島聡)、「グループとソロの顔は全然違うとよく言われます」(中島健人)、「バラエティもライヴも素の自分で挑んでいます」(菊池風磨)と語る。また欲しいものやハマっていること、メンバーとの関係性も明らかにする、“伝えたい「僕たち」のこと”。10年一緒に活動していたからこそわかる変化や心の内について、“伝えたい「お互い」のこと”。そして最後にはこの先どんな未来を描いていきたいのか、“伝えたい「Sexy Zone」のこと”。素直な言葉やリラックスした表情、そして「10年のキャリア」を感じる大人な雰囲気に注目だ。
Snow Manラウールも登場「可愛いと言われるのも好き」
さらにSnow Manのラウールも登場。アーティストとして舞台で輝き、188cmの長身を活かしてモデルとしても活躍。しかし素顔はまだまだ無邪気な18歳。撮影中も近づきがたいオーラを放ったかと思えば、満面の笑みでぬいぐるみのクマを抱えて、「“可愛い”と言われるのも好き!」。そのギャップ、二面性には誰もが魅せられてしまう。そんな彼が「COOL」「CUTE」「STYLISH」「ACTIVE」のファッションに身を包み、シーン別の服、私服のこだわり、そして12月1日リリースの新曲「Secret Touch」についても語る。巻頭特集の「SEXYの新解釈」では、田中みな実、佐久間由衣、北村匠海、眞栄田郷敦、バービー&SHELLYらのインタビューを掲載。ファッション企画では、サビない、飽きない、失敗しない「デニム最強説」を徹底解説…と盛りだくさんな1冊となっている。(modelpress編集部)
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