「彼女はキレイだった」愛(小芝風花)、別人級イメチェンが衝撃「本気の風花ちゃん強い」「女神」
2021.08.10 22:22
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Sexy Zoneの中島健人と女優の小芝風花がW主演を務めるカンテレ・フジテレビ系連続ドラマ「彼女はキレイだった」(毎週火曜よる9時~)の第5話が10日、放送された。小芝演じる佐藤愛のイメージチェンジに衝撃の声が寄せられた。<※ネタバレあり>
中島健人&小芝風花W主演ドラマ「彼女はキレイだった」
本作は、「わたし、定時で帰ります。」「不機嫌な果実」などの脚本家・清水友佳子氏が手掛ける、冴えない太っちょ少年からイケメンエリートとなった“最恐毒舌”副編集長・長谷部宗介と優等生美少女から冴えない無職となった“残念アラサー女子”・佐藤愛のすれ違う初恋の行方を描く、ラブストーリー。主演の中島、小芝のほか、赤楚衛二、佐久間由衣らが出演する。愛(小芝風花)、ストパー&メイクで別人級イメチェン
第5話では、愛(小芝風花)が大事な企画の撮影での失敗にてすべての責任を負って会社を辞めることに。しかし、樋口(赤楚)のアシストもあり、宗介(中島)は愛に編集部に戻ってくるよう説得し、愛も編集部に戻ることを決意した。
そして、ラストシーンにて久しぶりに出勤した愛は、以前とは別人のような姿に。
小学生の頃はスーパー美少女だったが、天然パーマの悪化や家が貧乏になったことがきっかけで、自分の容姿に自信がないまま大人になっていた愛。天然パーマが爆発したボサボサヘアにすっぴん、ボーダーやYシャツのパンツスタイルが定番だった。
しかし、そこから大きくイメチェン。ストレートパーマをかけてサラサラヘアになり、そばかすも消えたばっちりメイクにキュートなワンピースを着た姿に編集部一同が驚いたところで終わった。
衝撃の声続々「本気の小芝風花だ」「まさにCANMAKE TOKYO!」
一気に垢抜けた愛の変化に視聴者からも「めちゃくちゃ変わった!!!」「まぶしすぎる」「女神かと思った」「本気の小芝風花強い」「待ってました」と衝撃と絶賛の声が。「まさにCANMAKE TOKYO!」と小芝が広告塔をつとめるコスメブランド「CANMAKE」のキャッチコピーにかけて興奮する声も多く見られた。(modelpress編集部)
情報:カンテレ・フジテレビ
【Not Sponsored 記事】
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