内田理央、まるで人魚のよう 色気溢れる“ぷりぷりボディ”でセクシーに魅了
2021.06.09 17:00
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女優の内田理央が、10日発売の雑誌「ar」7月号の表紙に登場。20代ラストの“ぷりぷりボディ”を披露した。
内田理央、お気に入りは「水色の水着を着た人魚みたいなカット」
写真集『PEACH GIRL』の発売も控える彼女が、20代ラストの“ぷりぷりボディ”を余すことなく披露。お色気特集号ということで、露出多めのカットが並ぶ7月号。その衣装に備えて糖質オフを心掛けていたという内田。「水色の水着を着た人魚みたいなカットがお気に入り」と艶めくオーロラビキニカットをベストショットにあげた。
誌面では彼女の魅力を引き出すようスタッフ総出で炭酸水や木の影を巧みに使い、夏らしい爽やかな色気を体現している。また、内田の“色気マインド”にもフィーチャー。「あくまでもナチュラルに構えながら、たまに知性をキラリと光らせる、そのホンモノの色気の破壊力はスゴイ!」と、外見にはとらわれない色気のすばらしさを語る。
内田理央、高岡早紀の“色気”に「夢中なの」
最強の色気を持つ人にあげたのは、女優・高岡早紀。「そこにいるだけで空気をガラリと変えちゃう不思議な魅力を持っていて、気さくで少女みたいなところもあって」「年齢を重ねて醸し出す色気に、私は夢中なの」と憧れの気持ちを吐露した。そんな内田が自身の”ウリ”を問われると、「ゆる~~~いところです!すご~くテキトーですよ」「プライベートでは、ベッドから出ないでも暮らせるルーズ感」と、サバサバとした一面ものぞかせた。
6月23日には写真集「PEACH GIRL」の発売も控える内田。写真集では“ひじおっぱい”や“Oバック”“袋とじ”などドキドキな仕掛けもたくさん。「編集者視点でアイディア出したり企画を考えてみました」というように、彼女自身のこだわりもたっぷり詰まっている。見た目以上に、内側から放たれる“色気”を考える彼女のマインドは、「媚びない色気がほしい!」と思う女子の心に刺さる内容となっている。
白石聖・井上咲楽・emmaらも登場
そのほか、誌面では白石聖、井上咲楽、emma、堀未央奈、指原莉乃・日向坂46の齊藤京子、櫻坂46の森田ひかるらも登場している。(modelpress編集部)
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