成田凌、約8年務めた「メンズノンノ」専属モデル卒業 ラスト表紙&巻頭飾る
2021.05.27 13:00
views
俳優の成田凌が、9日発売の「MEN’S NON-NO」7月号にて専属モデルを卒業。表紙・巻頭に登場する。
成田凌、専属モデル卒業で最後の表紙&巻頭飾る
2013年に専属モデルになって以来、約8年間同誌を盛り上げてきた成田が、7月号をもってついに専属モデルを卒業する。最後にとびきり心にのこる撮影を、と本人が希望したのは、国内の自然豊かな場所でのロケ。映画にテレビにCMにと引っ張りだこの成田が、「それでもやっぱり自分のホームだ」と語る同誌の、気の置けないスタッフたちと過ごした卒業直前の数日間をみずみずしく切り取った巻頭特集となっている。人のいないビーチや集落など、成田いわく「観光旅行とは一味違う、“かなりいい感じの景色”」のなかで伸び伸びと撮影が行われた。
着用した衣装は、撮影前に本人自らコーデチェックをしたという力の入りよう。彼のファッションを愛する読者にも満足のいく内容となっている。リラックスできる場所で、好きな服をたくさん着て、「卒業をやめたいくらい楽しい!」と、モデルになったばかりの頃をスタッフが思い出すような、あどけない笑顔も見せるなど、ラストシュートを堪能した。
“くれなずむ”ビーチでおこなった、成田渾身のラストシュートによる表紙の同誌に注目だ。
「鬼滅の刃」特集も


さらに、増刊号では、カバーに竈門炭治郎と煉獄杏寿郎(※煉獄の煉は、火へんに東が正式表記)が登場。スペシャルなアニメ描き下ろしビジュアルで、本誌を熱く盛り上げる。そして誌面では通常版・増刊ともに、このカバービジュアルのイラストのみも掲載する。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
水上恒司、青春感じたメモ明かす「苦労とか悩みとかドロドロした部分も含めて」【第52回放送文化基金賞】モデルプレス -
岡山天音、俳優への不安抱いた過去告白「心臓を押しつぶされてしまうような」【第52回放送文化基金賞】モデルプレス -
てりやきチャンネル夫が救急搬送「めっちゃ痛い」100万人に2件の骨折らいばーずワールド -
岡山天音&森七菜「ひらやすみ」で演技賞受賞 お互いの役名呼んで感謝伝える「ヒロ兄」「なっちゃん」【第52回放送文化基金賞】モデルプレス -
トランプ大統領「極めて不公平だ」FIFAに電話→世界がベルギーを大応援らいばーずワールド -
江野沢愛美「夏野菜満載メニュー」手料理公開「品数たくさんで豪華」「暑い日でも食べやすそう」と反響モデルプレス -
菊地姫奈、栄養バランス取れた品数豊富な手料理公開「おしゃれな定食みたい」「盛り付け方が綺麗」と反響モデルプレス -
サッカー三笘薫選手、車で人身事故 接触した女性は全治2週間の怪我モデルプレス -
シルクとタケヤキ翔に何があった!?シルクが真相を語るらいばーずワールド







