赤西仁、日本のエンタメ業界は「窮屈そうだなって思う」想いを語る
2021.05.24 12:12
views
歌手の赤西仁が28日発売の雑誌「Numero TOKYO」7・8月合併号の特別版カバー&中ページに登場する。
既成の枠にとらわれることなく、そのフィールドを新しい感性で拡大し続ける赤西。現在、36歳の彼はロサンゼルスを拠点として活動している。同誌ヴィジュアルページはロサンゼルスのリラックスした雰囲気のなか撮影。まるで赤西の普段を覗き見しているかのようだ。
自分らしく生きる道を選んだ、赤西のいまに迫っている。(modelpress編集部)
赤西仁、日本のエンタメ業界は「窮屈そうだなって思う」
インタビューでは「アメリカから日本を見ると(日本の)エンタメ業界は、窮屈そうだなって思います。そろそろ変わらなきゃまずいんじゃないかなって」と日本を離れてみたからこそ膨らむ想いを語っている。お茶目さが垣間見える一問一答インタビューも掲載。表紙を飾る特別版はポスター付録の特典も。自分らしく生きる道を選んだ、赤西のいまに迫っている。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
“次世代アイドル”Toi Toi Toi新メンバー・山田せいあ、祖母からの連絡で書道7段だと発覚「まさかの勘違いで可愛い」「多才ですごい」と反響モデルプレス -
「今日好き」出身アイドル・瀬乃真帆子、書き初め披露に絶賛の声「達筆すぎる」「迫力あってかっこいい」モデルプレス -
横浜流星、最も心が満たされる瞬間は「芝居しているとき」ファンからの嬉しい反響も明かす【ディオール バンブーパビリオン】モデルプレス -
夏帆、ニット×チュール合わせたフェミニンな装い 最近“目覚めたこと”とは「何か作れたらいいな」【ディオール バンブーパビリオン】モデルプレス -
水谷隼、銅メダルの高木美帆にエール「メダルを取ったんだからねー、喜んでほしいです」ENTAME next -
夫はプロ野球選手、元グラドル・森咲智美が家族でディズニーを満喫「大切な思い出が増えた」ENTAME next -
念願の…!よにのちゃんねるがついに〇〇〇へ「乱気流に1人巻き込まれた」らいばーずワールド -
山下智久、代官山に降臨 クラシカルコート羽織りクールな装い【ディオール バンブーパビリオン】モデルプレス -
釈由美子、美肌のぞく露天風呂入浴ショット公開「バスタオル姿にドキッとした」「すべてが美しい」と悶絶の声モデルプレス

