安藤美姫、連続ドラマ初出演 美しいスケートを披露<警視庁ゼロ係>
2021.05.07 07:00
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プロフィギュアスケーターの安藤美姫が、14日放送のテレビ東京系金曜8時のドラマ『警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~シーズン5』(毎週金曜よる8時~)の第3話にゲスト出演することがわかった。
本作は、警察小説・時代小説を多く生み出した作家・富樫倫太郎の『生活安全課0係』シリーズ(祥伝社刊)をドラマ化したもので、連続ドラマとしては、金曜8時のドラマ枠初のシーズン5となる。
厄介払いされたメンバーが集まる杉並中央署の「なんでも相談室」通称ゼロ係を舞台に、空気は読めないのに事件は読める“究極のKY刑事”・小早川冬彦(小泉孝太郎)と、男まさりで口の悪いベテラン刑事・寺田寅三(松下由樹)の“迷コンビ”が、ゼロ係のメンバーと共に様々な難事件を解決していく物語。
そんな第3話に、テレビ東京連続ドラマ初出演となる安藤の出演が決定。安藤は、依頼人の子どもが大ファンのフィギュアスケート選手・逢沢莉穂を演じる。劇中では、美しくしなやかなスケートも披露する。(modelpress編集部)
でも、台本を頂き読んでいくうちに、ドラマの中の役である“逢沢莉穂”という選手がどんな人物でどんな想いを持ってスケートと自分と向き合ってきたか、周りとどのように付き合ってきたかなど、自分の経験や想いも重ねてみたり、撮影をしていくうちに自分のなかでの莉穂になりきれた気がしています。
いろんな思いを持って挑んだ撮影現場は、緊張感や迫力、明るさやいろんなパワーが溢れていてとても魅力的で楽しかったです!スタッフの皆様や出演者の皆様、特に冬彦さん(小泉孝太郎)と寅三さん(松下由樹)は気さくにお話してくださったり、撮影中も“楽しんで”と優しく緊張をほぐして下さりとても心強かったです!!!
私も大好きな大好きな“警視庁ゼロ係 SEASON5”がいよいよ始まりました!!!今回、本当に初めての新しい挑戦でした。でも、見どころたくさんのお話になっていると思います!!!最高に愛のある、そしてユーモアもあってもちろん真剣で、長く愛されているこのドラマに出演させて頂けたこと、本当に嬉しかったです!是非一人でも多くの方に見て頂きたいです!お楽しみに!
厄介払いされたメンバーが集まる杉並中央署の「なんでも相談室」通称ゼロ係を舞台に、空気は読めないのに事件は読める“究極のKY刑事”・小早川冬彦(小泉孝太郎)と、男まさりで口の悪いベテラン刑事・寺田寅三(松下由樹)の“迷コンビ”が、ゼロ係のメンバーと共に様々な難事件を解決していく物語。
安藤美姫、美しいスケート演技披露
14日放送の第3話では、「なんでも相談室」に、子どもと一緒にフィギュアスケートの大会を観に行ってほしいという依頼があり、冬彦と寅三が付き添うことに。その大会で、殺人事件が発生。スケートリンクならではの事件…。ゼロ係は、真実にたどり着くことができるのか!?そんな第3話に、テレビ東京連続ドラマ初出演となる安藤の出演が決定。安藤は、依頼人の子どもが大ファンのフィギュアスケート選手・逢沢莉穂を演じる。劇中では、美しくしなやかなスケートも披露する。(modelpress編集部)
安藤美姫コメント
大好きでずっと見ていたドラマの一つで、そのドラマに出演のお声がけを頂いた時は本当に嬉しかったですが、長いセリフを覚えて演技をするのが初めてだったのでそこは本当に不安で、迷惑かけないかと心配な気持ちの方が大きかったです。でも、台本を頂き読んでいくうちに、ドラマの中の役である“逢沢莉穂”という選手がどんな人物でどんな想いを持ってスケートと自分と向き合ってきたか、周りとどのように付き合ってきたかなど、自分の経験や想いも重ねてみたり、撮影をしていくうちに自分のなかでの莉穂になりきれた気がしています。
いろんな思いを持って挑んだ撮影現場は、緊張感や迫力、明るさやいろんなパワーが溢れていてとても魅力的で楽しかったです!スタッフの皆様や出演者の皆様、特に冬彦さん(小泉孝太郎)と寅三さん(松下由樹)は気さくにお話してくださったり、撮影中も“楽しんで”と優しく緊張をほぐして下さりとても心強かったです!!!
私も大好きな大好きな“警視庁ゼロ係 SEASON5”がいよいよ始まりました!!!今回、本当に初めての新しい挑戦でした。でも、見どころたくさんのお話になっていると思います!!!最高に愛のある、そしてユーモアもあってもちろん真剣で、長く愛されているこのドラマに出演させて頂けたこと、本当に嬉しかったです!是非一人でも多くの方に見て頂きたいです!お楽しみに!
第3話あらすじ
ゼロ係への依頼でフィギュアスケート大会に向かった冬彦(小泉孝太郎)と寅三(松下由樹)。すると、フィギュアスケーターの逢沢莉穂(安藤美姫)が演技をしている最中に突如停電が起こる。電気はすぐに復旧するが、バックヤードでは出番を待つ増田栞(八木アリサ)が何者かに殺されていた…。冬彦たちはすぐにアリーナを封鎖し所持品を検査するも、凶器は出てこず。犯行時刻にアリバイのない松嶋大吾(桜木那智)が捜査線上に浮かぶが…。第4話あらすじ
人気漫画「怪滅の八重歯」の作者・長谷川ヒロシ(林和義)が作業部屋で血を流して倒れているところを発見される。しかし発見したアシスタントが背後から襲われ気を失っている隙に、血痕を残し長谷川の姿が忽然と消えてしまう。出血の量から、冬彦(小泉孝太郎)と寅三(松下由樹)は既に亡くなっていると睨むが、その後、漫画の編集部宛に「長谷川を助けたければ、30億を寄付しろ」という書類が届く。さらに最終話のネームも届き…。
【Not Sponsored 記事】
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