「全日本グラビア大賞2020」えなこが大賞 メンズ部門賞はEXIT兼近大樹、藤田ニコルが憧れ美ボディ部門賞に輝く<結果発表>

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ファン投票により、今年最も魅力的なグラビアを披露したタレントを表彰する「全日本グラビア大賞2020」(性別不問)の受賞結果が決定し、コスプレイヤーのえなこが大賞に輝いた。
「全日本グラビア大賞2020」大賞のえなこ(C)モデルプレス
「全日本グラビア大賞2020」大賞のえなこ(C)モデルプレス

「全日本グラビア大賞」

「全日本グラビア大賞2020」は、今年、紙媒体、WEB媒体、写真集、フォトブックなどにおいて、水着、ランジェリー、コスプレ、キャミソールなどの衣装でグラビア企画の出演またはリリースをした人物、及び肉体美を披露するコンセプトでのグラビア企画に出演した人物の中から、最も魅力的なグラビアを披露したタレントを性別不問で選出するアワード。

一般投票(総投票数・約8万1000票)の結果に加え、SNS上での反響、編集部の目利きによる選考で受賞者を決定した。

「全日本グラビア大賞2020」受賞結果

「全日本グラビア大賞2020」受賞結果
「全日本グラビア大賞2020」受賞結果
【大賞】えなこ
【新人賞】寺本莉緒 (対象:デビュー3年以内)
【部門賞・アイドル部門】上西怜(NMB48)
【部門賞・メンズ部門】兼近大樹(EXIT)
【部門賞・憧れ美ボディ部門】藤田ニコル


【大賞】えなこ

えなこ「週刊ヤングジャンプ」39号(C)桑島智輝/集英社
えなこ「週刊ヤングジャンプ」39号(C)桑島智輝/集英社
今年様々な雑誌で表紙グラビアを飾った“日本一のコスプレイヤー”えなこが圧倒的得票数で大賞を受賞。

内閣府からクールジャパンアンバサダーに任命されるなど、コスプレイヤーとして確固たる地位を築くえなこが、今年はグラビア界でも存在感を発揮。アイドルグループやグラビアアイドルらが中心に活躍するグラビア誌で、“コスプレ×グラビア”の新境地を開拓し、センセーションを巻き起こした。

えなこ(提供写真)
えなこ(提供写真)
えなこ(提供写真)
えなこ(提供写真)
【えなこ受賞コメント】

えなこ(C)モデルプレス
えなこ(C)モデルプレス
今回大賞をいただきまして本当に嬉しいです。いつも応援してくださっている皆さん、最近私のことを知ってくださった皆さん、そしてなにより投票してくださった皆さん、ありがとうございます。本当に夢みたいです。

表紙に起用していただく度に、グラビアアイドルさんのように特別スタイルがいいわけでもなく、タレントさんのようにすごく可愛いわけでもない私で大丈夫だろうかと不安があります。それでも読者であるファンの皆さんが、私が出る度に手に取ってくださったおかげで、編集部の方からも「たくさん売れたよ」というご報告をいただけたり、次の表紙を飾らせていただくことになったりと、たくさんのチャンスをいただき、自信をもらいました。

グラビアでは、マンガとのコラボや、コスプレチックな水着など、コスプレをテーマにした写真にたくさん挑戦させてもらいましたが、3月に出したカレンダーブックでは一切コスプレをせず、ウィッグもつけず、ありのままの私を撮影していただきました。これまでにない私の姿を収めていただいたのがすごく印象に残っています。私は人生において、何事も経験だと思っているので、来年も新しいことに挑戦していきたいです。そして、もっと皆さんと私が身近に感じられるようなお仕事にもチャレンジしたいと思っていますので、これからも応援よろしくお願いします。

【「週刊ヤングジャンプ」編集部コメント】

えなこ「週刊ヤングジャンプ」18号(C)桑島智輝/集英社
えなこ「週刊ヤングジャンプ」18号(C)桑島智輝/集英社
えなこ(C)桑島智輝/集英社
えなこ(C)桑島智輝/集英社
「日本一のコスプレイヤー」がグラビアに挑戦。グラビアという文脈でどんな化学反応がおこるのか、そもそもコスプレやウィッグは読者に受け入れられるのか?そんな不安はありましたが、結果より好奇心に勝てず巻末グラビアに登場していただきました。結果は…大反響につき異例の早さで表紙を飾っていただくことに。初登場から4年経ってなお、ヤングジャンプトップレベルの反響と結果を出し続けていただいております。

【「週刊プレイボーイ」編集部コメント】

えなこ(C)LUCKMAN/週刊プレイボーイ
えなこ(C)LUCKMAN/週刊プレイボーイ
えなこ(C)LUCKMAN/週刊プレイボーイ
えなこ(C)LUCKMAN/週刊プレイボーイ
ソロで2度、集合(所属事務所PPEのメンバーとの集合)で1度の合計3度も週刊プレイボーイの表紙を飾っていただきました。11号(3月2日発売)の表紙タイミングで発売された、カレンダーブックは異例の3刷の増刷を重ね、同じくデジタル写真集『365DAYS』も電子書籍サイト『週プレ グラビジャパ!』の今年リリースされた全デジタルコンテンツの中からグランプリに。

えなこさんを筆頭に、カリスマコスプレイヤーが所属するPPエンタープライズから7人(えなこ、似鳥沙也加、篠崎こころ、宮本彩希、吉田早希、つんこ、よきゅーん)が表紙巻頭グラビアを飾った45号(10月26日発売)の54人ハロウィーンコスプレ号は2020年を代表する売上好調の号になりました。ツイッターやインスタのフォロワーも100万人を超え、今年、「日本一のコスプレイヤー」から影響力を持つインフルエンサーとして躍進を遂げたえなこさん。ソロアーティストとしての歌手デビューも決まり、来年の既存の常識の枠にとどまらない活躍が楽しみです。

【「ヤングチャンピオン」編集部コメント】

えなこ(C)ヤングチャンピオン
えなこ(C)ヤングチャンピオン
えなこ(C)ヤングチャンピオン
えなこ(C)ヤングチャンピオン
えなこさん、「全日本グラビア大賞」受賞おめでとうございます。「ヤングチャンピオン」は今年、読者からの多くの要望に応える形で数多くのコスプレイヤーの方々にご出演いただきました。グラビアアイドルやグループアイドルが中心だった表紙ラインナップにコスプレイヤーが加わる、2020年は弊誌にとってもそんなエポックメイキングな年でした。

8月25日に発売したえなこさんが表紙の「ヤングチャンピオン」18号はまさに今年を象徴する一冊になりました。コンビニやネット書店で売り切れが相次ぎ、売り上げは年間1位を記録。コスプレイヤー人気を決定づけました。また10月に発売したデジタル写真集も発売開始から驚異的なDL数を記録し、2ヶ月経った今もその勢いは止まりません。

えなこさんの凄さは、どんなシチュエーションにもハマる万能性と、それでいてそのシチュエーションに負けない絶対性だと思います。どこにでもハマるのに、個性を失わない。まさに令和型のハイブリッドスターだと思います。漫画作品とのコラボも反響が大きく、コミック誌としては大変感謝しております。2021年も色んなシチュエーションで読者を驚かせてください!

【「ヤングアニマル」編集部コメント】

えなこ/白泉社・ヤングアニマル
えなこ/白泉社・ヤングアニマル
えなこ/白泉社・ヤングアニマル
えなこ/白泉社・ヤングアニマル
この度は栄えある「全日本グラビア大賞」受賞おめでとうございます!年末年始えなこさんに表紙を飾って頂いたヤングアニマルとしても嬉しい限りです!えなこさんは元々可愛いだけでなく、コスプレグラビアでどんな世界観でも成立させてしまう凄さがあります。

2次元でしかお目にかかれない美しくセクシーな女性が目の前に現れる、そんなドキドキ感がいつも刺激的で、写真選びも毎回新鮮で楽しいです。何よりご本人が楽しんでコスプレしているのが伝わってきてこちらも幸せな気持ちになれるんです。出演号は雑誌の売り上げも年トップクラス。2021年もヤングアニマルはえなこ推しですので宜しくお願いします!

【「EX大衆」編集部コメント】

えなこ(C)双葉社/LUCKMAN
えなこ(C)双葉社/LUCKMAN
えなこ(C)双葉社/LUCKMAN
えなこ(C)双葉社/LUCKMAN
青年漫画誌などで表紙を席巻している状況を見て、非常に気になる存在だった。弊誌ではAKB系、坂道系のグループアイドルが表紙となることが多かったが、新たな方向性を模索していた時期にご縁をいただき、出演していただくことになった。漫画誌では、掲載作品を中心にしたコスプレ系統のグラビアが多いが、弊誌はアイドル誌のため、それよりは「普通のグラビア」に寄せたグラビアにしてもらったが、えなこさん本来の魅力を出してもらい、非常にいい作品に仕上がった。

売上も2020年でもっとも実売数が大きく、コロナ禍における中で他誌が苦しんでいる中、社長を含めた全社的に結果に感謝をしている状況である。実売率でもここ3年で最も高く、その人気の高さは、編集部としてもある程度の予測はしていたが、それを超える結果になった。雑誌グラビアは、グループアイドル全盛の時代がここ5年くらい続いていたが、それに風穴を開ける革命的な出来事であったと認識している。

【新人賞】寺本莉緒

寺本莉緒「週刊ヤングマガジン」17号(C)LUCKMAN /ヤングマガジン
寺本莉緒「週刊ヤングマガジン」17号(C)LUCKMAN /ヤングマガジン
新人賞 (対象:デビュー3年以内) には、「ミスマガジン2018」で「ミスヤングマガジン」に選ばれて以降、各誌で引っ張りだこの活躍をみせる“グラビア界の新星”寺本莉緒。高校生時代のフレッシュな色気を収めた1st写真集「CURIOSITY」は発売前に重版となるなど人気の高さを証明した。

【寺本莉緒 受賞コメント】
このような賞を受賞することができて大変嬉しいです。引き続き応援してくださる皆様に楽しんでいただけるように頑張りたいと思います。投票してくださった皆様、本当にありがとうございます!

高校卒業前に発売しました1st写真集「CURIOSITY」はとても印象的です。高校卒業という節目の年にこのような機会を頂けて、憧れのLAでの撮影は最高の経験でした。

今年はグラビアはもちろん、映像作品や舞台など色々なことにチャレンジさせていただきました。これからも自分にできることを全力で取り組み、多くの経験を積んでいきたいです。また、来年は20歳になるのでさらなる飛躍の一年にし、グラビア界をより盛り上げられるようにがんばります。

寺本莉緒/撮影:山本春花
寺本莉緒/撮影:山本春花
寺本莉緒(C)LUCKMAN /ヤングマガジン
寺本莉緒(C)LUCKMAN /ヤングマガジン
【「週刊ヤングマガジン」編集部コメント】
新人賞受賞おめでとうございます。ミスマガジン2018でミスヤングマガジンを受賞してから早2年。最初の撮影では余った弁当を3個持ち帰る愛嬌たっぷりの可愛い女の子でしたが、そこから驚くほどの成長をみせ、ぐっと大人になった今では人気も絶好調のエース格です。女優としても活躍の幅を拡げている彼女を、これからもヤンマガは応援していきたいと思います。

【部門賞・アイドル部門】上西怜(NMB48)

上西怜(C)佐藤佑一/週刊プレイボーイ
上西怜(C)佐藤佑一/週刊プレイボーイ
“アイドル界No.1ボディ”の呼び声高い、NMB48次世代メンバー・上西怜がファンの熱い支持を受けてアイドル部門を受賞。豊満バストを武器に、数々のグラビア誌を席巻。11月発売の1st写真集『水の温度』ではフレッシュな美ボディを披露し話題を集めた。

【上西怜コメント】
いつものアイドルの私とは違った私をファンの方に見ていただけて、自身自身もグラビアの撮影は楽しくて、大好きなお仕事なので、アイドル部門を受賞させていただけてとても嬉しいです!ありがとうございます!雑誌に掲載していただくたびに、いろんな方が「みたよ!」って言ってくださって、アイドルの私を知らない方にも知っていただけたり、SNSにも、グラビアのオフショットを載せるとたくさん反響をいただけて、今年一年でグッとフォロワーの方も増えたり自分のことを知ってくださる方が増えてとっても嬉しかったです。

写真集「水の温度」では、地元滋賀県の琵琶湖に飛び込むシーンだったり、初めての大人なカットに挑戦して、今までで一番ドキドキして緊張して、印象に残ってます。週刊プレイボーイさんでは、表紙、そして、はじめてのDVDも!!とてもうれしかったです!

今年は、いろんな雑誌のグラビアをさせていただいたり、表紙も何度かさせていただいたり、そして私にとって1番の夢だった「写真集」の夢を叶えさせていただくことができ、すごく充実した一年を過ごさせていただきました。応援してくださるファンの皆さん!グラビアで見つけれーちゃんしてくださった皆さん、ありがとうございました!

来年は今年以上にたくさんの雑誌にでて、表紙も飾りたいです。アイドル活動では、ソロコンサートと、ソロ曲をいただくのが目標です。来年もいろんな場所で見つけれーちゃんしていただけるよう頑張りますっ!NMB48の応援よろしくお願いします!

上西怜「週刊プレイボーイ」49号(C)佐藤佑一/週刊プレイボーイ
上西怜「週刊プレイボーイ」49号(C)佐藤佑一/週刊プレイボーイ
上西怜(C)佐藤佑一/週刊プレイボーイ
上西怜(C)佐藤佑一/週刊プレイボーイ
【「週刊プレイボーイ」編集部コメント】

上西怜さんの魅力は「清純なキャラクター」と48グループでも屈指の「アイドル界最高峰ボディ」のギャップだと思います。各紙のカバーを飾るその活躍はアイドルの枠を超え“グラビアスター”の呼び名にふさわしい逸材です。ファースト写真集『水の温度』は1万部売れれば、ヒットと言われる写真集界で、初週だけで1万部超えを記録。写真集には「10代の内に写真集を出すのが夢」という彼女のアイディアや想いが詰まっています。『週刊プレイボーイ』49号(11月21日発売)ではNMB48グラビアをまるごと一冊ジャックし、表紙巻頭を上西怜さんが飾りました。昨年の9月に同おこなわれたNMB48のグラビアジャック号から部数を伸ばしたことも、上西怜さんとNMB48の勢いを感じさせます。

【部門賞・メンズ部門】兼近大樹(EXIT)

兼近大樹(C)モデルプレス
兼近大樹(C)モデルプレス
メンズ部門は、11月発売の雑誌『anan』2226号で魅せた肉体美が大きな話題を呼んだEXIT・兼近大樹。“ありのままの瞬間(モーメント)”をテーマにした同号のバックカバーでは隆起したシックスパックを披露、誌面では汗を滴らせて筋トレに励む逞しい姿など色香漂う表情で魅了。これまで見せたことのない超本格グラビアで多くの女性たちの心を掴み、堂々の受賞となった。

【兼近大樹コメント】
俺がメンズ代表ですか!?恥ずかしいな。でも光栄です!「anan」の撮影はまさに僕の“ありのままのモーメント”。お肌のためにいろいろやっているりんたろー。さんとは違って、僕は肌や体に何も与えない。ハングリー精神を持たせるっていう意識でやっているんで、撮影に向けて、自分の裸体には何もしてあげなかったんです。筋肉に栄養も運動も刺激も与えずにいるので、彼らは辛い思いをしてるかもしれないですけど、そのハングリー精神のおかげで筋肉たちが『俺が頑張んなきゃ!』って前に出てきてあの体に。

次はりんたろー。さんのグラビアを待ってるという声も多いみたいですが、中年男性のカラダで喜んでくれる方がいっぱいいて嬉しいです。これからも2人で中年男性に夢を与えられるように頑張りたいです。

【部門賞・憧れ美ボディ部門】藤田ニコル

藤田ニコル/『藤田ニコル写真集 好きになるよ?』(講談社)
藤田ニコル/『藤田ニコル写真集 好きになるよ?』(講談社)
憧れの美ボディ部門は、モデルの藤田ニコルが受賞。引き締まったウエストと、ふっくらしたヒップにバスト…メリハリのあるボディが多くの女性たちの“なりたいカラダ”として憧れの的に。SNSで発信する美へのストイックな姿勢も支持されている。初のグラビア写真集『好きになるよ?』では、ランジェリー姿や手ブラなど過去最大露出の撮影に挑戦し、“大人ニコル”を開花させた。

藤田ニコル/『藤田ニコル写真集 好きになるよ?』未公開カットより(講談社)
藤田ニコル/『藤田ニコル写真集 好きになるよ?』未公開カットより(講談社)
藤田ニコル/『藤田ニコル写真集 好きになるよ?』未公開カットより(講談社)
藤田ニコル/『藤田ニコル写真集 好きになるよ?』未公開カットより(講談社)
【藤田ニコル コメント】
とても嬉しいです。元々自分の身体には自信はなかったんですが、トレーニングをしていくにつれて自分の好きな所が増えたのでやっててよかったなと思います。

写真集『好きになるよ?』は、人生で最初で最後の写真集だと思って挑んで撮った作品なので、ファンの方や身内にはこんなにやってて大丈夫?と心配されましたね、特に中ページにもあるなんも布一枚もつけてないカットは自分自身の中でもこれは残しておいてよかったなって思います。

2020年は写真集も出せたって事で自分の中では新しい一面を見せれたんじゃないかなって満足してます。来年も去年と変わらずボディメイクをし続けてたいと思ってます。

【「ViVi」編集部コメント】
藤田ニコルさんの「美尻」や「くびれ」といった美ボディは、元からのものではなくトレーニングなど日々の努力でつくられたものです。いま、おしりを綺麗に見せたい若い女子が増えてきていることもあり、写真集という男性中心のマーケットにもかかわらず「憧れの対象」として女性からの支持がとても高いことが特徴です。

また、「写真集をやるのは最初で最後」という本人の強い意向と覚悟が、最大限の露出カットを生み大きな話題にもなりました。各ネット書店でのランキング1位も獲得し、様々なTVや媒体に取り上げてもらえたおかげで、発売前重版含め現在4刷と、大変ご好評いただいております。

(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】

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