森七菜「最初の頃は聞くに堪えない」自分の声が嫌いだった過去明かす
2020.11.24 13:01
views
女優の森七菜が23日、ラジオ番組「澤本・権八のすぐに終わりますから。」(TOKYO FM、毎週日曜深夜12時~)に出演。自分の声が嫌いだったという過去を明かした。
森七菜、自分の声が嫌いだった過去明かす
パーソナリティは、森が映画「天気の子」(2019年)で声優を務めたことに触れ「声が良いですよね」と褒めると、森は「本当ですか?私はこのお仕事をする前、自分の声が嫌いでしょうがなかったんですよね」と明かし「ちょっと低いし可愛らしくないと言うか、声の出し方も気持ち悪いなって思ってて」とその理由を語った。森は「もっとはつらつとしたような」と、理想の声を明かしつつ「声優とか歌とか声のお仕事をしているうちにちょっと出し方も変わってきたなとは思うんですが、でも最初の頃は今聞いても聞くに堪えないというか」と過去を振り返った。
森七菜、女優になると「ぼんやり思っていた」
また「小さい頃から芸能界に憧れてたんですか?」と聞かれた森は「芸能界とか、全くそういう世界があることを知らなかったんですけど」としながらも「でもドラマは見たことがあったので、謙遜なしで言うといつかお仕事に就く時はお芝居するのかなってぼんやり思ってました」と、女優の仕事をするのではないかと幼い頃から考えていたことを明かした。(modelpress編集部)情報:TOKYO FM
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
内田有紀(50) 元俳優でマネジメントを務める柏原崇さんとの結婚報告「ともに歩んできた時間が家族という形に」ABEMA TIMES -
なにわ男子・大橋和也&timelesz寺西拓人「次の世代につながる作品にしたい」事務所の伝統受け継ぐ新たな舞台作品再構築への思いモデルプレス -
「やす男として活動していきます」やす子の‟おじさん化”が話題に「こういう人いるいる!」ENTAME next -
元AKB48 永尾まりや、‟恋リア”からRISE王者と真剣交際へ「大切な存在に出会うことができました」ENTAME next -
Snow Man宮舘涼太&ラウール、BTS・V&JUNG KOOKと奇跡のコラボダンス実現「平常心ではない」「貴重な機会を楽しみたい」モデルプレス -
二宮和也「嵐で良かった」と思えた瞬間とは「野村の仲介プラス」アンバサダー就任 多様な“肩書き”添えられた幼少期と現在の比較ビジュアル公開モデルプレス -
KEY TO LIT中村嶺亜、個展作品にメンバーの要素は「あります」井上瑞稀へ相談も【ReBELiUM】モデルプレス -
KEY TO LIT中村嶺亜、個展観に来てほしい事務所の先輩「連絡してくれると言っていたので」timelesz松島聡らから受けた刺激明かす【ReBELiUM】モデルプレス -
KEY TO LIT中村嶺亜、29歳誕生日最初に祝ってくれた人物は?「2人で迎えました」【ReBELiUM】モデルプレス

