横浜流星&浜辺美波、至近距離で見つめ合う<私たちはどうかしている>
2020.08.31 11:11
views
女優の浜辺美波と俳優の横浜流星がW主演を務める日本テレビ系水曜ドラマ『私たちはどうかしている』(毎週水曜よる10時~)より、9月2日に放送される横浜が演じる椿と、浜辺が演じる七桜の第4話シーン写真が公開された。
浜辺美波&横浜流星「私たちはどうかしている」
講談社『BE・LOVE』で連載中、累計発行部数200万部超の『私たちはどうかしている』(安藤なつみ著、既刊12巻)を実写化。可憐で才能にあふれる和菓子職人・花岡七桜(浜辺)と、創業400年の老舗和菓子屋のクールな跡取り息子、高月椿(横浜)が、15年前に起こった和菓子屋「光月庵」主人の殺害事件を巡り、過酷な運命に翻弄されながらも、強く惹かれ合う。
15年前、光月庵の跡取りである椿の証言で、若旦那を殺した罪を着せられてしまった七桜の母。七桜と椿は、幼なじみで初恋の相手でありながら、“容疑者の娘”と“被害者の息子”となってしまう。
横浜流星、浜辺美波に思い伝える
第3話のラストで、椿は「たぶん俺はあんたに惹かれてる」と七桜に正直な気持ちを告白。同時に「あんたは本当に花岡七桜なのか?それとも…“さくら”なのか?」と訊ねた。七桜が“さくら”なら、椿にとっては父を殺害した憎き女の娘。“さくら”であってほしくないという願いが込められた質問をした椿。この前で嘘をついたものは地獄に落ちるという掛け軸を前に、七桜はどう答えるのか第4話で明らかになる。
また第4話では、唯一の味方と思っていた見習い職人の城島(高杉真宙)が、今日子と水面下で繋がり、七桜に急接近。2人の仲をかき乱す。そして、すべての因縁の発端となった、15年前の殺人事件にも迫っていく。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
Netflixシリーズ「寄生獣 ーTAMIYAー」忽那汐里主演で制作決定「ガス人間」ヨン・サンホ氏が描く田宮良子の葛藤・パラサイトからみた人間世界モデルプレス -
杉浦太陽、次女・夢空ちゃんの"ドヤ顔"ショット公開「歩ける歩数が少しずつ伸びてきました」ENTAME next -
“日本一のイケメン中学一年生”決める「中一ミスターコン2026」ファイナリスト7人決定モデルプレス -
“日本一かわいい中学一年生”決める「中一ミスコン2026」ファイナリスト7人発表モデルプレス -
上田綺世のモデル妻・由布菜月、愛娘との里帰りショット公開「ばぶみちゃん可愛すぎる」ENTAME next -
町田啓太、マクドナルドCM初出演「最初はドッキリかと思った」チーズベーコンポテトパイ期間限定で復活モデルプレス -
Number_i平野紫耀、スイッチのオンオフは「いまだに自分でも分からない」「ありのままの平野です」20代後半から感じる“回復の時間”とはモデルプレス -
堀ちえみ(59)、2カ月治っていない症状を明かす「日によってひどかったり…」ABEMA TIMES -
ビキニ姿が話題・新井恵理那(36)、最新ショットに反響「急速に綺麗に」「スタイルが良くてめちゃくちゃステキ」ABEMA TIMES