JO1川西拓実、センス溢れる“天性のアイドル”の魅力とは 誕生日に祝福殺到
2020.06.23 19:13
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サバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」にて誕生したグローバルボーイズグループ・JO1の川西拓実(かわにし・たくみ)が23日、21歳の誕生日を迎えた。ここでは、世界中のファンから祝福されている川西の魅力を掘り下げる。
日本だけでなく世界中にファンを持つことから、メンバーの誕生日には毎回大規模なセンイル企画(誕生日祝福)が行われるJO1。
川西が誕生日を迎えると、瞬く間にSNS上では祝福の声が殺到し、「#HappyTakumiDay」「#二十一歳の川西拓実に溺れませんか」といった関連ワードがTwitter上で続々とトレンド入り。
さらにファンによるセンイル広告の規模も大きく、国内のみならず、中国や韓国など世界各地に広がっている。
番組では、歌・ダンスともに未経験にも関わらず、吸収の早さとセンスで、川尻蓮ら経験者からも驚かれ、早い段階でAクラスに昇格。グループバトルではグループ個人1位、個人総合1位、グループ1位の全てを獲得した経験も。特に「表情管理の天才」と呼ばれるステージでの表情の素晴らしさは目を見張るものがあり、持って生まれた才能で多くのファンを魅了した。
JO1の活動では、日プ時代に培った表情管理にプラスして、低音と高音を自由自在に使い分ける歌声でパフォーマンスにさらに磨きがかかったとファンの間で話題となっている。
そんなビジュアル面での注目度は、JO1加入後も留まることを知らない。5月に発表された、雑誌「ViVi」の企画「2020年上半期 国宝級イケメンランキング」では、“NOW”部門の第3位にランクイン(鶴房汐恩は“NEXT”部門の第4位)。ジャニーズ勢や旬の若手俳優陣などがランキングを占めるなか上位に選ばれるというポテンシャルの高さで世間に名を知らしめた。
ステージ上でのイメージとはギャップのあるほんわかとした話し方や無邪気な笑顔、たまに出る天然な一面でファンを次々と虜に。モデルプレスが行った川西の個人インタビューの際には、川尻から始まり、木全翔也、與那城奨、河野純喜とメンバーたちが自然に集まってくるなど、JO1メンバーの中でも愛されキャラが定着している。
生まれ持ったセンス・ビジュアル・人柄の良さに恵まれ、まさに非の打ち所がない川西だが、人一倍努力をする真面目な姿勢もファンの心を掴んで離さない理由と言えるだろう。見る度に新たな一面を開花させ、実力に磨きをかける川西の今後の活躍に期待が高まるばかりだ。(modelpress編集部)
川西が誕生日を迎えると、瞬く間にSNS上では祝福の声が殺到し、「#HappyTakumiDay」「#二十一歳の川西拓実に溺れませんか」といった関連ワードがTwitter上で続々とトレンド入り。
さらにファンによるセンイル広告の規模も大きく、国内のみならず、中国や韓国など世界各地に広がっている。
川西拓実、会社員からアイドルへ…未経験とは思えない“センスの塊”
「PRODUCE 101 JAPAN」のオーディションに参加する前は、会社員として工場で働き、四輪バギーの開発をしていたという特殊な経歴を持つ川西。番組では、歌・ダンスともに未経験にも関わらず、吸収の早さとセンスで、川尻蓮ら経験者からも驚かれ、早い段階でAクラスに昇格。グループバトルではグループ個人1位、個人総合1位、グループ1位の全てを獲得した経験も。特に「表情管理の天才」と呼ばれるステージでの表情の素晴らしさは目を見張るものがあり、持って生まれた才能で多くのファンを魅了した。
JO1の活動では、日プ時代に培った表情管理にプラスして、低音と高音を自由自在に使い分ける歌声でパフォーマンスにさらに磨きがかかったとファンの間で話題となっている。
川西拓実、“国宝級ビジュアルセンター”の異名も
また、川西といえば誰もが認めるビジュアルレベルの高さで知られるメンバーの1人。番組当初から赤髪で登場し、端正な顔立ちで一目置かれる存在に。練習生によるビジュアル投票では、見事1位に輝き“ビジュアルセンター”に選出。番組のテロップでは“国宝級ビジュアルセンター”と紹介されることも。そんなビジュアル面での注目度は、JO1加入後も留まることを知らない。5月に発表された、雑誌「ViVi」の企画「2020年上半期 国宝級イケメンランキング」では、“NOW”部門の第3位にランクイン(鶴房汐恩は“NEXT”部門の第4位)。ジャニーズ勢や旬の若手俳優陣などがランキングを占めるなか上位に選ばれるというポテンシャルの高さで世間に名を知らしめた。
川西拓実、メンバー随一の愛されキャラ
ほかにも川西の魅力を語る上で欠かせないのが、誰からも愛される人柄だ。番組では、緊張感高まる空気のなか、常に周りから慕われる人懐っこいキャラクターで国民プロデューサーからは“姫”という呼び名で親しまれた。ステージ上でのイメージとはギャップのあるほんわかとした話し方や無邪気な笑顔、たまに出る天然な一面でファンを次々と虜に。モデルプレスが行った川西の個人インタビューの際には、川尻から始まり、木全翔也、與那城奨、河野純喜とメンバーたちが自然に集まってくるなど、JO1メンバーの中でも愛されキャラが定着している。
生まれ持ったセンス・ビジュアル・人柄の良さに恵まれ、まさに非の打ち所がない川西だが、人一倍努力をする真面目な姿勢もファンの心を掴んで離さない理由と言えるだろう。見る度に新たな一面を開花させ、実力に磨きをかける川西の今後の活躍に期待が高まるばかりだ。(modelpress編集部)
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