2020ミス・ジャパン愛知代表は18歳・森優菜さん 土屋太鳳の姉・土屋炎伽も駆けつける
2020.02.08 16:40
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「2020 ミス・ジャパン」愛知大会の最終選考会が6日、名古屋にて行われ、18歳・高校3年生の森優菜(もり ゆうな)さんがグランプリを受賞。「2019 ミス・ジャパン」で女優・土屋太鳳の姉である土屋炎伽もゲストとして駆けつけた。
「2020ミス・ジャパン愛知代表」に18歳の美女 “最年少”愛知代表に
日本を代表するオピニオンリーダー、新しい女性像の創造を目指す「2020 ミス・ジャパン」。愛知大会には、多数のエントリー者の中から予選を勝ち抜いた20人が審査に臨み、ウォーキングなどを披露した。見事グランプリを獲得し、愛知代表となった森さんは現役高校生の18歳。フレッシュな中にも凛とした雰囲気が漂う美女で、ミス・ユニバース・ジャパン愛知大会を含め、最年少の愛知代表となった。
ビューティキャンプでの学びは全てが初めての経験となり、毎回、目を輝かせて真剣に受講している姿が審査員の目にも印象的に映っていたという。
前年度、日本大会でグランプリに輝き「2019 ミス・ジャパン」の称号を手にした土屋は、現在では様々なメディアでも活躍中。大会には鮮やかなブルーのドレス姿で登場し、ファイナリストたちの戦いを見守った。
森さんは、9月に開催予定の日本大会に出場し、全国の代表らとグランプリをかけて競う。
「ミス・ジャパン」とは
同コンテストは、ミス・ユニバース・ジャパン、ミス・アース・ジャパン、ミスター・ジャパン、スーパーモデルアワードなどを開催する「HDR」が、国内のミスコンテストの決定版として、2019年より開催。真の意味での日本女性を代表する美女を先行すべく身長要件を設けないこと、英語を重視することなく総合的な知識をよりフェアに審査することが、国際ページェントとの違いとなる。審査結果


森 優菜(もり ゆうな)
・準グランプリ
苅谷 実那(かりや みな)/矢野 真央(やの まお)
・審査員特別賞
浅井 彩花(あさい あやか)/澤野 弘子(さわの ひろこ)
・敢闘賞
山本 有里奈(やまもと ゆりな)/木下 紗由莉(きした さゆり)
(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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