山崎賢人、俳優生活10周年「やめたいと思ったことも」“役者向き”だと感じる理由

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俳優の山崎賢人(※「崎」は正式には「たつさき」)が、23日発売の雑誌「GINGER」2020年3月号に登場し、俳優人生を語った。
山崎賢人/「GINGER」3月号(画像提供:幻冬舎)
山崎賢人/「GINGER」3月号(画像提供:幻冬舎)
映画「ヲタクに恋は難しい」(2月7日公開)で主演を務める山崎。俳優デビューから10年、途切れることなく様々な役に挑み続けた山崎も“芝居オタク”…?

「そこまで言うと恥ずかしいけど、ひとつのことを続けるってとこではそうかもしれない」という山崎だが、「でも、やめたいと思ったこともありますよ。かと言ってほかにやりたいこともないし、好きならとにかく頑張ってみようってその繰り返しだった気がします」と振り返る。

また「正解や順位がないところもやってこられた理由のひとつで、作品が変わるたびに取り組むことが変わるから飽きない」と“広く浅く”取り組むことも悪くないと思えることから、“役者向き”だとも語った。

ほかにも誌面では、素直な性格が故に得したことや、見るだけで幸せになるものなどを話したインタビューが掲載されている。(modelpress編集部)

情報:幻冬舎
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