木村拓哉主演「グランメゾン東京」第4話視聴率は13.8% 前回上回る
2019.11.11 10:44
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俳優の木村拓哉が主演を務めるTBS系日曜劇場「グランメゾン東京」(毎週日曜よる9時~)の第4話が10日に放送され、11日、視聴率が発表された。
第4話の平均視聴率は13.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。初回の12.4%、第2話の13.2%、第3話の11.8%と続いて、4週連続の2桁視聴率。前回より1.5%アップとなった。
尾花と倫子を取り巻く重要なキャラクターとして、玉森裕太(Kis-My-Ft2)、尾上菊之助、及川光博、沢村一樹らが出演する。
木村拓哉主演「グランメゾン東京」
同作で木村が演じるのは料理に人生をかけ、パリに自分の店を持ち、二つ星を獲得するも、己の慢心から招いた重大事件によってその座を追われ、店も仲間もすべて失った型破りなフランス料理のシェフ・尾花夏樹。どん底まで転落した尾花が、女性シェフ・早見倫子(鈴木京香)と出会い、もう一度シェフとして生き直し、周囲と衝突しながらも世界最高の三つ星レストラン「グランメゾン東京」を作り上げようと奮闘する姿を描く。尾花と倫子を取り巻く重要なキャラクターとして、玉森裕太(Kis-My-Ft2)、尾上菊之助、及川光博、沢村一樹らが出演する。
第4話あらすじ
いよいよプレオープンを迎えることになったグランメゾン東京に急遽、「マリ・クレール ダイニング」の編集長・リンダ(冨永愛)がくることに。世界的にも名声が高く、影響力のある彼女の来店にやる気を燃やす尾花(木村)と、緊張と不安が高まる倫子(鈴木)。そんな中、尾花は突然デザートを作り直すと言い出し、祥平(玉森)の働くホテルへ。そこで萌絵(吉谷彩子)をスカウトし、萌絵と尾花はそれぞれ栗を使ったデザートで、どちらがおいしいか対決をすることに。その話を聞いた祥平は、萌絵のデザート作りを手伝う、という展開だった。(modelpress編集部)
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