TOKIO×トニセン、本音語り合うホームパーティー開催 ジャニーさんが語ったジャニーズ最強グループとは<コメント>
2019.08.18 07:00
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TOKIOの冠番組『TOKIOカケル』(フジテレビ系、毎週水曜23時)が放送300回の節目を迎え、9月4日に『TOKIOカケル 300回記念SP』(22時~23時34分)を放送する。
2012年に放送開始した同番組。今回のスペシャルは、旧知の仲であるV6・20th Century(トニセン)の坂本昌行、長野博、井ノ原快彦とのシークレットホームパーティー、TOKIOが瀬戸内寂聴の聖域である「寂庵」へ向かう「出張トキカケ」の豪華2本立ての企画で放送する。
さらに、坂本が自前の土鍋を持参し、普段から作っているという特製メニューをその場で調理。TOKIOのリーダー・城島茂も料理を持参し、2人のリーダーによる“おもてなし飯”が登場する。「リーダーの奥深さを感じた」とメンバーたちをうならせた“おもてなし飯”に注目だ。
ゲストの知られざる一面を引き出すた「生まれて初めて聞かれました」のコーナーでは、30年来の付き合いがあるTOKIOとトニセンが、互いの「ずっと気になっていたけど聞けなかった質問」をそれぞれ1問ずつ用意。国分からの質問は「ジャニーさんのヒミツ知ってる?」。国分はジャニー喜多川氏に「“ジャニーズ最強のグループは?”と尋ねた」ことがあると明かした。ジャニー氏が認めた、最強のグループとは―?
長野は「すごくリラックスして楽しい雰囲気でやらせていただきました。昔の話は今まで結構しているんですが、まだまだあるんだなと思いました」としみじみと語り、井ノ原は「TOKIOの私生活のVTRを見て思ったんですけど、TOKIOはおもしろいなぁ(笑)!放送300回はだてじゃない。すごいグループだなと思います。共に歩んで来られたのは誇らしいことだなと改めて思いました」とリスペクトを送った。
また、長瀬智也は「先輩だから“友達みたい”と言ったら失礼ですけど。記念すべき時に来てくれる友達みたいな人がいることはすごく嬉しいことだし、ほっとする時間だったと思います。楽しんじゃったかな」と感想を語った。
収録後、長瀬は「いい時間だったなぁ」国分は「今、会うべき人に会えた」と感慨深げに振り返った。(modelpress編集部)
長野博「せっかくの300回記念なのに、僕たちで良かったのかなと思いました(笑)。すごくリラックスして楽しい雰囲気でやらせていただきました。昔の話は今まで結構しているんですが、まだまだあるんだなと思いました」
井ノ原快彦「TOKIOの私生活のVTRを見て思ったんですけど、TOKIOはおもしろいなぁ!(笑)。放送300回はだてじゃない。すごいグループだなと思います。共に歩んで来られたのは誇らしいことだなと改めて思いました」
城島茂「僕らがおもてなししなきゃいけないのに、(ゲストの)トニセンの3人にもてなしてもらったような感じでしたね。ざっくばらんな、いろんな深い話ができたような気がしました。楽しい時間を過ごしました。(見所は)ジャニーズの秘密の話とか。そういうところで、ジャニーズの事務所の裏話を聞けて僕もすごいな、おもしろいなと思いました」
国分太一「どの話がOAされるのか、とても楽しみです(笑)。あの話は合格したのかな、とか、OAチェックを早くしたいなと思います(笑)」
松岡昌宏「勝手知ったるお三方で、同窓会のようでした。使えないところもいっぱいあるんじゃないですか(笑)」
長瀬智也「先輩だから“友達みたい”と言ったら失礼ですけど。記念すべき時に来てくれる友達みたいな人がいることはすごく嬉しいことだし、ほっとする時間だったと思います。楽しんじゃったかな」
TOKIO×トニセン、7人だけで本音を語る
TOKIOを祝福するため、トニセンがホームパーティを開催。まずはトニセンによる、“おもてなし飯”が登場する。収録前に3人で準備したというギョーザに、料理が得意な坂本による特製ダレをつけて食すと、メンバーが口々に「うまい!!」と舌鼓を打つ。さらに、坂本が自前の土鍋を持参し、普段から作っているという特製メニューをその場で調理。TOKIOのリーダー・城島茂も料理を持参し、2人のリーダーによる“おもてなし飯”が登場する。「リーダーの奥深さを感じた」とメンバーたちをうならせた“おもてなし飯”に注目だ。
ゲストの知られざる一面を引き出すた「生まれて初めて聞かれました」のコーナーでは、30年来の付き合いがあるTOKIOとトニセンが、互いの「ずっと気になっていたけど聞けなかった質問」をそれぞれ1問ずつ用意。国分からの質問は「ジャニーさんのヒミツ知ってる?」。国分はジャニー喜多川氏に「“ジャニーズ最強のグループは?”と尋ねた」ことがあると明かした。ジャニー氏が認めた、最強のグループとは―?
坂本昌行「この形を許してくれたTOKIOってすごいです(笑)」
収録を終え、坂本は「記念の(放送)回だから、もっとちゃんとした形ができると思いますけど、この形を許してくれたTOKIOってすごいです(笑)。楽しかったですし、感謝したいです」とコメント。長野は「すごくリラックスして楽しい雰囲気でやらせていただきました。昔の話は今まで結構しているんですが、まだまだあるんだなと思いました」としみじみと語り、井ノ原は「TOKIOの私生活のVTRを見て思ったんですけど、TOKIOはおもしろいなぁ(笑)!放送300回はだてじゃない。すごいグループだなと思います。共に歩んで来られたのは誇らしいことだなと改めて思いました」とリスペクトを送った。
また、長瀬智也は「先輩だから“友達みたい”と言ったら失礼ですけど。記念すべき時に来てくれる友達みたいな人がいることはすごく嬉しいことだし、ほっとする時間だったと思います。楽しんじゃったかな」と感想を語った。
城島の悩みに瀬戸内寂聴がアドバイス TOKIO騒然
また、TOKIOが瀬戸内寂聴の聖域「寂庵」でロケを敢行する企画も。寂聴とは初共演となるTOKIOは、寂聴が作った酒を酌み交わすことになり、感動した様子。また、城島が寂聴に「お墓はどうしたらいいですか?」と相談する場面では、寂聴の意外な返答にTOKIOは騒然―?収録後、長瀬は「いい時間だったなぁ」国分は「今、会うべき人に会えた」と感慨深げに振り返った。(modelpress編集部)
TOKIO×トニセン 収録後のコメント全文
坂本昌行「記念の(放送)回だから、もっとちゃんとした形ができると思いますけど、この形を許してくれたTOKIOってすごいです(笑)。楽しかったですし、感謝したいです」長野博「せっかくの300回記念なのに、僕たちで良かったのかなと思いました(笑)。すごくリラックスして楽しい雰囲気でやらせていただきました。昔の話は今まで結構しているんですが、まだまだあるんだなと思いました」
井ノ原快彦「TOKIOの私生活のVTRを見て思ったんですけど、TOKIOはおもしろいなぁ!(笑)。放送300回はだてじゃない。すごいグループだなと思います。共に歩んで来られたのは誇らしいことだなと改めて思いました」
城島茂「僕らがおもてなししなきゃいけないのに、(ゲストの)トニセンの3人にもてなしてもらったような感じでしたね。ざっくばらんな、いろんな深い話ができたような気がしました。楽しい時間を過ごしました。(見所は)ジャニーズの秘密の話とか。そういうところで、ジャニーズの事務所の裏話を聞けて僕もすごいな、おもしろいなと思いました」
国分太一「どの話がOAされるのか、とても楽しみです(笑)。あの話は合格したのかな、とか、OAチェックを早くしたいなと思います(笑)」
松岡昌宏「勝手知ったるお三方で、同窓会のようでした。使えないところもいっぱいあるんじゃないですか(笑)」
長瀬智也「先輩だから“友達みたい”と言ったら失礼ですけど。記念すべき時に来てくれる友達みたいな人がいることはすごく嬉しいことだし、ほっとする時間だったと思います。楽しんじゃったかな」
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