市川美織「これはヤバい」大胆カットを自画自賛
2019.08.03 14:14
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タレントの市川美織が3日、都内で1st写真集「PRIVATE」の発売記念イベントを開催した。
市川はオール広島ロケを行った同写真集の魅力について「『PRIVATE』というタイトルなので、全体的に、いつもより笑顔多めな感じというか、私が旅行した時に誰かに撮ってもらったみたいな、そんな感じの写真になっているので、こだわりは…こだわらなかったことがこだわりみたいな感じです」と笑顔で紹介。
表紙のカットについては「旅感のあるカメラとか、ふとした瞬間のよくわかんない顔というか(笑)。いちばん気が抜けた瞬間というような顔というか。彼氏目線だったり、友だち目線だったり、親しい方にしか見せないような、自然な顔。ふと、カメラを向けられているのに気付いて、ぱっと(顔を)向けた写真みたいな、そんなイメージだったので。プライベート感もあり、旅感もあるので、こちらにしました」とセレクトした理由を明かした。
表紙のカットについては「旅感のあるカメラとか、ふとした瞬間のよくわかんない顔というか(笑)。いちばん気が抜けた瞬間というような顔というか。彼氏目線だったり、友だち目線だったり、親しい方にしか見せないような、自然な顔。ふと、カメラを向けられているのに気付いて、ぱっと(顔を)向けた写真みたいな、そんなイメージだったので。プライベート感もあり、旅感もあるので、こちらにしました」とセレクトした理由を明かした。
市川美織「あざとプリン」の流行目指す
お気に入りのページは「あざとプリン」のページとのこと。「プリンが手についちゃってペロンってみたいな(笑)。その瞬間、カメラ目線でやっている、この『あざとプリン』。ぜひ、プリンを食べるときは使ってください。これで男性はいちころです」とニッコリ。「『あざとプリン』流行らせたいんですよ。流行らないですかね?」と流行を願った。大人っぽい市川美織にも注目
また、太ももからお尻にかけてあらわになった大胆なカットもお気に入りだそう。「これはヤバいですね(笑)。私の中にあったんだっていう私ですね。とても大人っぽい。ナチュラルだけど大人っぽい。25歳が見えた瞬間ですね」としたうえで「意外とお尻きれいだなと思いました」と自画自賛していた。市川美織、夏の予定は?
写真集の撮影では、多くのうさぎが暮らす「うさぎ島」(大久野島)も訪れたという市川。その後、この夏に何をしたいかに話が及ぶと「普段全く外に出ない人なので、旅とか全然しないんですよ。今年は普通にどこか一人旅をしてみたい」と自嘲気味に語り、「プライベートでうさぎさんに会いに『うさぎ島』に行くか、それか埼玉の実家に帰って、のんびり暮らしたい(笑)」と続けていた。(modelpress編集部)
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