「あいのり:Asian Journey」シーズン2“イケメンリレー”ラストは戸塚純貴
2019.03.14 12:44
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恋愛観察バラエティー「あいのり」の新シリーズ『あいのり:Asian Journey』シーズン2(Netflixにて独占先行配信、FODにて配信中)の第20話からスタジオゲストとして、俳優の戸塚純貴が登場する。
「あいのり:Asian Journey」シーズン2“イケメンリレー”第7号は戸塚純貴
シーズン2ではMCをつとめるベッキー、夏菜、いとうあさこに加えて、“イケメン”スタジオゲストがリレー形式で登場。第1号の飯島寛騎、第2号の甲斐翔真、第3号の浦田直也(AAA)、第4号の浅香航大、第5号の平田雄也、第6号の武田航平に続き登場する戸塚。
収録早々にMCのベッキーから「戸塚さん、下の名前がなんと…」と振られ、戸塚は「純貴(じゅんき)」と勢いよく答えるとスタジオからは笑いが起こり、おバカな行動や言動が多い、あいのりメンバーのじゅんきと同じような性格なのかとMC陣から聞かれると、「いやいやいや…」と笑いながらも否定。続けていとうにも「じゅんきって名前はみんなそうなの!?」と聞かれると、「そんなことないです」と強調した。一方で、戸塚自身、同じ名前ということで、好きなメンバーの一人にじゅんきの名前を挙げていた。
そんなじゅんきの恋の行方に注目の20話。収録中、恋の動きが活発になってきたあるメンバーに対して戸塚は、「ちゃんと恋をしているから、軽い人には見えないんですけどね。ひとつのことにムキになる本気さがあるんで。でも7割5分ってちょっとね、野球だったらすごくいいですけどね」と言い、スタジオから笑いが起こった。
戸塚はあいのりについて「年齢的にあいのり世代なので、TVで観ておりました!」とコメント。また最終話の収録まで立ち会ったため「途中からスタジオのお三方(ベッキー、夏菜、いとう)のお話と本編を完全に家にいるかのように見入ってしまい、僕にとってはとても贅沢な時間でした」と感想を語るなど、心から収録を楽しんだようだった。
『あいのり:Asian Journey』シーズン2
番組では、オーディションで選ばれた男性4人、女性3人の計7人が、おなじみのピンク色のワゴン車「ラブワゴン」に乗りアジア各国を旅しながら、真実の愛を探す。旅の途中、参加者は意中の相手に日本に帰るためのチケットを渡し、愛を告白。告白が成功するとキスをして2人で帰国、失敗するとチケットを返され1人で帰国することになる。なお、地上波でもフジテレビにて1月11日より毎週金曜日24時55分から放送中。(modelpress編集部)
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