一眼レフ並みのプロ級写真が撮れる最新スマホが11月30日登場 カメラの進化がすごい!

【スマホ/モデルプレス】出荷台数・世界シェア2位を誇るスマートフォンメーカーであり、ドイツのカメラメーカーであるLeica(ライカ)との共同開発によって、スマートフォンのカメラに一眼レフ並みの写真クオリティーを追求し続ける 「ファーウェイ(HUAWEI)」から11月30日、新モデル「HUAWEI Mate 20 Pro」が登場。「ライカ」の3つのレンズが各々撮影し、人物・風景の明るさや色みを自動的に調整してくれるから、撮った瞬間キレイな仕上がりに。そのほかにも至近距離でのマクロ撮影や、AIによる予測フォーカスなど、高機能が充実していて早くも注目を集めています。
一眼レフ並みのプロ級写真が撮れる最新スマホが11月30日登場 カメラの進化がすごい!(C)モデルプレス
一眼レフ並みのプロ級写真が撮れる最新スマホが11月30日登場 カメラの進化がすごい!(C)モデルプレス

撮影時から、AIが自動で一番キレイな明るさや色みに最適化

広角(約4000万画素)、超広角(約2000万画素)、望遠(約800万画素)の3レンズを搭載
広角(約4000万画素)、超広角(約2000万画素)、望遠(約800万画素)の3レンズを搭載
カメラの腕がなくとも一眼レフのような写真が撮れるのは、「HUAWEI Mate 20 Pro」の高画質レンズとAI機能にあり。3つのレンズが、被写体や背景をそれぞれ分担して認識し、合成して1枚のキレイな写真を作り上げます。

カメラで覗き込んだ瞬間から自然に補正してくれるから、美しい仕上がりを確認しながら撮影することが可能なんです。

セルフィーで活躍するインカメラ(サブカメラ)も高画質/「HUAWEI Mate 20 Pro」ポートレートモードで撮影
セルフィーで活躍するインカメラ(サブカメラ)も高画質/「HUAWEI Mate 20 Pro」ポートレートモードで撮影
人物+風景なら、レンズに写った人物と、背景の空や建物をパーツごとに解析。あいにくの曇り空も逆光にも、緑や空の色、人物が一番キレイに見える明るさや色みに自動で最適化してくれます。

人物メインで撮影するなら「ポートレートモード」が一押し。背景を自然にぼかすことで、雑誌から抜け出したような雰囲気のある1枚に仕上がりますよ。

3D認識が顔のパーツを立体的に描写 ※イメージ画像
3D認識が顔のパーツを立体的に描写 ※イメージ画像
顔を3D認識してくれるから、何もしなくてもいつもより立体的に。「ビューティー補正」レベルを調整することで、理想の美肌になれるため、アプリで加工せずとも、そのままSNSにアップ。

カメラ任せで簡単に、可愛いオシャレな写真が撮れる優れものです。

操作簡単なプロ並みのカメラ機能がすごい!


10×の超広角&2.5cmのマクロ撮影が簡単に 夜景だってブレさせない

従来のスマホでは難しかった超広角撮影も思いのまま
従来のスマホでは難しかった超広角撮影も思いのまま
また、ズームは最大「10×」と超広角はもちろん、2.5cmの至近距離でのマクロ撮影もOK。超広角で約2000万画素、望遠でも約800万画素をキープできるから、どんな撮影だって対応。

AIを駆使した夜景モードで、色彩豊かな1枚を
AIを駆使した夜景モードで、色彩豊かな1枚を
スマートフォンでは手ブレしやすく難易度の高かった夜景撮影も、くっきり鮮やかな仕上がりに。いつも通り撮影するだけで、「何でそんなにキレイに撮れるの?」って聞かれちゃうかも。大きな一眼レフを持ち歩かずとも、テクニックいらずで簡単に夜景撮影できるのは嬉しいですね。

4D予測フォーカスで動く被写体も逃さず撮影 瞬間キャッチの高機能搭載

さらに被写体の動きを予測してフォーカスを合わせる「4D予測フォーカス」は、動く被写体も追従してフォーカス。

風に揺れる花、夜空に打ち上がる花火、子どもを応援する運動会…。逃したくない瞬間を欠かさずキャッチするため、至れり尽くせりの機能が、この1台に詰まっています。

一眼レフのような設定ができるプロモートも
一眼レフのような設定ができるプロモートも

「HUAWEI Mate 20 Pro」詳細


撮影時からエフェクトを楽しめる

SNS用の写真なら、簡単にオシャレに仕上がるエフェクトを使うのも手。静止画でも動画でも、撮影時からエフェクトをかけられるから、世界観をリアルタイムでチェックしながら、シャッターを切れるんです。

フィルター撮影も1タッチ(C)モデルプレス
フィルター撮影も1タッチ(C)モデルプレス
エフェクト効果でひと味違った仕上がりに
エフェクト効果でひと味違った仕上がりに
風合いのあるフィルターや背景ボカシなど、豊富なエフェクトを使いこなしたら、SNSにアップするレパートリーも広がるはず。

動く被写体だけをカラー撮影できる「AIカラー」でハイセンスを狙って
動く被写体だけをカラー撮影できる「AIカラー」でハイセンスを狙って
難しいテクニックいらずで、人と差をつけられるクオリティを実現します。

エフェクト機能を使用した写真を見る


30分でバッテリーチャージ70%完了 1日中使っても電池切れの心配なし!

「HUAWEI Mate 20 Pro」は3色展開。左:ブルー、中:トワイライト(SIMフリーのみ)、右:ブラック(Softbankのみ)
「HUAWEI Mate 20 Pro」は3色展開。左:ブルー、中:トワイライト(SIMフリーのみ)、右:ブラック(Softbankのみ)
使いこなしたい機能が充実していて、使用時間がつい増えてしまいそうですが、「HUAWEI Mate 20 Pro」は長時間バッテリーが搭載された他、AIがユーザーの行動を学習し、無駄な電力を削減。「充電がない…」という朝も、30分で70%の電池チャージができるから安心です。

さらに、「HUAWEI Mate 20 Pro」から他のワイヤレス充電機能の付いたスマホに対して充電できる「逆充電機能(※)」を初めて搭載!「スマホの充電が切れそう…」なんて友達や恋人のピンチを救う、驚きの機能なんです。

画面内に搭載された指紋認証センサーや、3Dによる高度な顔認証とセキュリティ面も充実。AI機能によって処理速度も従来よりアップ。

トップクラスといえる操作性も頼もしいですね。

※逆充電はQi規格に対応。ただしすべてのデバイスの充電を保証する訳ではありません。

全機能を見る


“最高峰”カメラ搭載の「HUAWEI Mate 20 Pro」の魅力

どんな瞬間もオシャレに(C)モデルプレス
どんな瞬間もオシャレに(C)モデルプレス
進化が目覚ましいスマホ業界で、革新的なスペックを発表し続ける「ファーウェイ」。

左右両サイドのカーブに合わせた曲面ディスプレイを採用する「HUAWEI Mate 20 Pro」は、先進的なカーブボディで手にもフィットしやすく、最先端のデザインはオシャレ女子にピッタリ。

写真にこだわりたい人はもちろん、ガジェット好きの心を掴むこだわりが満載です。

「HUAWEI Mate 20 Pro」が11月30日に登場
「HUAWEI Mate 20 Pro」が11月30日に登場

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活躍の幅がますます広がりそう(C)モデルプレス
活躍の幅がますます広がりそう(C)モデルプレス
毎日使うものだから、とことんこだわりたいスマートフォン。

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