ゴールデンボンバー喜矢武豊「花のち晴れ」出演 恋の行方に関わる役どころ
2018.06.09 12:00
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ゴールデンボンバー・喜矢武豊が、12日放送のTBS系ドラマ『花のち晴れ~花男 Next Season~』(毎週火曜よる10時~)の第9話にゲスト出演する。
今回、喜矢武が演じるのは江戸川音(杉咲花)と神楽木晴(平野紫耀)、馳天馬(中川大志)、メグリンこと西留めぐみ(飯豊まりえ)の四角関係の恋の行方に関わるカメラマン・花道明男(はなみちあきお)。平野、飯豊と共演した。
また「機会があれば僕も英徳に通いたいですね。33歳ですけど制服が着たいです!」とドラマの舞台である英徳学園への憧れを語る喜矢武。「“花男”は当時すごい人気で、カラオケでいつも嵐さんの曲を歌ってましたし、いまだにあの曲が流れるとあがります!」と思い出を振り返りつつ語った。
また第9話の見どころを、喜矢武は「今日撮影したシーンはなかなか複雑ですよね。撮影しながら生でドラマを見ているような感覚になって晴とメグリンの二人に嫉妬しました(笑)。視聴者目線で言うとこの二人はこのままラブラブでいけるのか?それとも…と気になって仕方ない。二人への親心も生まれてしまいましたし…」と語り、恋の行方が気になる様子。
しかし最後には「これからは“チョイ役道”を極めて頑張っていこうかと。チョイ役のスキルがだいぶあがってきたので…(笑)。最終回とか、卒業式(のシーン)があるならカメラマンとして行くので、ぜひよろしくお願いします!」と周囲を笑わせた。
喜矢武豊、撮影を振り返る
喜矢武は「ドラマにはありがたいことにちょいちょい出させて頂いているんですけど、今回お話を頂いて“やった!きっとこれはF4だ!!”と思ったんです。でも、どうやらちょっと違ってましてカメラマン役だったんですけど…。とても楽しかったです。平野さんも飯豊さんも自然な演技で、僕も自然にできました」とコメント。また「機会があれば僕も英徳に通いたいですね。33歳ですけど制服が着たいです!」とドラマの舞台である英徳学園への憧れを語る喜矢武。「“花男”は当時すごい人気で、カラオケでいつも嵐さんの曲を歌ってましたし、いまだにあの曲が流れるとあがります!」と思い出を振り返りつつ語った。
喜矢武豊が語る第9話の見どころ これからの意気込みも
ゴールデンボンバーといえば、メンバーの歌広場淳が大のドラマ好きで“花晴れ”初回放送時には自身のSNSでリアルタイムで実況ツイートし話題になったが、今回の喜矢武の出演についても「みんな正座でスタンバイ」とすでに興奮している様子。また第9話の見どころを、喜矢武は「今日撮影したシーンはなかなか複雑ですよね。撮影しながら生でドラマを見ているような感覚になって晴とメグリンの二人に嫉妬しました(笑)。視聴者目線で言うとこの二人はこのままラブラブでいけるのか?それとも…と気になって仕方ない。二人への親心も生まれてしまいましたし…」と語り、恋の行方が気になる様子。
しかし最後には「これからは“チョイ役道”を極めて頑張っていこうかと。チョイ役のスキルがだいぶあがってきたので…(笑)。最終回とか、卒業式(のシーン)があるならカメラマンとして行くので、ぜひよろしくお願いします!」と周囲を笑わせた。
ドラマ「花のち晴れ~花男 Next Season~」
同作は日本中に“花男”旋風を巻き起こした「花より男子」の新章で、人に言えない“ヒミツ”を抱えた新世代のキャラクター達が巻き起こす痛快青春ラブストーリー。「自分らしく生きる」ことをテーマに、新たな物語が繰り広げられる。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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