指原莉乃「すごく緊張」自身初の挑戦に絶賛の声
2018.05.18 17:28
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HKT48の指原莉乃がフジテレビの番組『ザ・ノンフィクション』(毎週日曜午後2時~/関東ローカル)で番組ナレーションに初挑戦した。
『ザ・ノンフィクション 上京それから物語2018』の前編、後編で番組ナレーションに初挑戦した指原。後編は20日に放送される。
前編の放送直前、ナレーションを担当した指原はTwitterを更新。「番組ナレーションは初挑戦!すごく緊張しました」と、同番組で初めて番組ナレーションを務めたことを報告。さらに指原は「上京して葛藤する6人の男女のお話です。ナレーションしながらみんなの想いに何度も苦しくなった」と、ナレーションを通じて感じた思いを語った。
指原がナレーションを務めた『ザ・ノンフィクション 上京それから物語2018』は、3年前に鹿児島県の離島から東京へと向かった6人の若者たちの夢と「それから」を2週にわたり綴るドキュメンタリー。
収録当日「彼女がどんな読み方をするのか、正直ドキドキしていた」というが「いざ始まってみると、私の不安は杞憂に終わりました。指原さんらしい“キレ”と、また、時には“優しさ”も感じさせてくれる、納得のいく仕上がりになりました」と絶賛。「特に後編は、家族を巻き込んだ予期せぬドラマが待ち受けていますので、指原さんがどんなナレーションをするのか、味わっていただけたらと思います」とアピールした。(modelpress編集部)
前編の放送直前、ナレーションを担当した指原はTwitterを更新。「番組ナレーションは初挑戦!すごく緊張しました」と、同番組で初めて番組ナレーションを務めたことを報告。さらに指原は「上京して葛藤する6人の男女のお話です。ナレーションしながらみんなの想いに何度も苦しくなった」と、ナレーションを通じて感じた思いを語った。
指原莉乃がナレーションの『ザ・ノンフィクション 上京それから物語2018』
同番組は、普段見ることが出来ない人間の一面や人間関係、生き方、ひとつの職業を深く掘り下げて見えてくる隠された本質、記憶に残る事件や出来事などを取材し、その事柄のありのままの姿、事実を伝えるドキュメンタリー番組。指原がナレーションを務めた『ザ・ノンフィクション 上京それから物語2018』は、3年前に鹿児島県の離島から東京へと向かった6人の若者たちの夢と「それから」を2週にわたり綴るドキュメンタリー。
指原莉乃の起用理由
指原の起用について、チーフプロデューサーの張江泰之氏(フジテレビ情報制作局)は「“上京物語”は、地方に住む若者たちが夢と希望を抱きながら東京にやってきてたものの、現実とのギャップに悩み、様々な挫折を経験しながらも、たくましく生きていくという青春ドキュメントです。今回、そのナレーションを指原莉乃さんにお願いしたのは、番組の主人公たちと指原さんの人生が重なったからです。指原さんであれば、彼らに寄り添いながら、温かい眼差しで語ってもらえるのではないか、そんな思いでお願いすることにしました」と説明。収録当日「彼女がどんな読み方をするのか、正直ドキドキしていた」というが「いざ始まってみると、私の不安は杞憂に終わりました。指原さんらしい“キレ”と、また、時には“優しさ”も感じさせてくれる、納得のいく仕上がりになりました」と絶賛。「特に後編は、家族を巻き込んだ予期せぬドラマが待ち受けていますので、指原さんがどんなナレーションをするのか、味わっていただけたらと思います」とアピールした。(modelpress編集部)
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