小雪、13年ぶり月9出演 役柄は?<海月姫>
2018.01.14 15:13
views
女優の小雪が、15日よりスタートするフジテレビ系月9ドラマ「海月姫」(毎週月曜よる9時)の第1話にスペシャルゲストとして出演することがわかった。「エンジン」以来13年ぶりの月9、「大貧乏」以来1年ぶりのテレビドラマ出演となる。
東村アキコ氏の同名作品が原作の同ドラマ。クラゲを愛しすぎてしまった筋金入りの“クラゲオタク女子”・倉下月海(芳根京子)が、童貞エリート・鯉淵修(工藤阿須加)と女装美男子・鯉淵蔵之介(瀬戸康史)の凸凹兄弟に出会い、それをきっかけに、新しい自分、新しい生き方を見つけていく。
小雪が演じるのは、月海(芳根)の母親・倉下深雪。月海が筋金入りのクラゲオタクになったことに大きく影響する重要な役どころだ。
小雪が演じるのは、月海(芳根)の母親・倉下深雪。月海が筋金入りのクラゲオタクになったことに大きく影響する重要な役どころだ。
鹿児島弁にも注目
編成企画・渡辺恒也氏は「主人公の生き方を決定づけるきっかけとなった役どころを、存在感のある方に演じていただきたいと思いオファーしました」と小雪を起用した理由を明かし、「子供を持つ親であれば、必ずや心に響くものがある印象的なシーンになったと思います」と出演シーンを紹介。「親子の故郷は鹿児島という設定ですので、苦労しながらもマスターした鹿児島弁でのやり取りにもご注目ください」とアピールした。(modelpress編集部)編成企画・渡辺恒也氏コメント
主人公の生き方を決定づけるきっかけとなった役どころを、存在感のある方に演じていただきたいと思いオファーしました。出演シーンでは、はかない中にも母としての強さと優しさを表現していただきました。子供を持つ親であれば、必ずや心に響くものがある印象的なシーンになったと思います。深雪が幼い月海に伝えたある言葉が、今でも月海の心の中で生き続けており、第一話の中でも重要なキーワードになっていますので、最後までお見逃しなく!親子の故郷は鹿児島という設定ですので、苦労しながらもマスターした鹿児島弁でのやり取りにもご注目ください。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
三菱UFJ元支店長代理、FXの借金穴埋めに貸金庫から14億円窃盗らいばーずワールド -
吉田製作所、マンジャロ増量も体重7kg増「食べたいという欲は消えない」らいばーずワールド -
元乃木坂46メンバー、美デコルテ輝くオフショルショット公開「白い肌に黒が映える」「鎖骨くっきりで綺麗」と反響モデルプレス -
松田美由紀の長女・ゆう姫「VIVANT」撮影現場への差し入れ手料理公開「お肉のホロホロ加減がたまらない」「クオリティ凄すぎる」と反響モデルプレス -
きまぐれクック、2号店の出店を報告!「名古屋駅の近くです」らいばーずワールド -
=LOVEら指原莉乃プロデュース3グループ公式、つきまとい・待ち伏せに注意喚起「強い不安や恐怖を与えることがあります」モデルプレス -
ヴァイオリニスト・木嶋真優、第1子出産を発表「尊い奇跡であること改めて実感」2020年に結婚発表モデルプレス -
炎上したガミックス、メッシの揶揄投稿を謝罪「俺マジで変わるっす」らいばーずワールド -
辺見えみり(49)「かわいい」広々とした自宅リビングで13歳の娘がくつろぐ姿を公開ABEMA TIMES
