【HKT48宮脇咲良のコスメ事情】アイメイク編 咲良メイクに“使用禁止色”?シャドウの塗り方に大きなこだわりも<#sakuraselect>
2017.08.28 02:19
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HKT48の宮脇咲良が26日から、Instagramのストーリーを使用し「#sakuraselect」と題した私物愛用コスメ企画を始動。27日更新の第2回目はアイメイク編を紹介している。
宮脇咲良、アイメイクのポイントは?
宮脇のアイメイクのポイントは、主に①シャドウは発色の良いものを好むため、抜け感重視でマスカラやアイライナーに黒色を使用しないこと、②肌なじみのよい色を使用することとしている。ピンクメイクもするが、TPOをわきまえてオレンジメイクをすることが多いという。アイシャドウはまぶたと涙袋のコスメを使い分け
まぶた用のアイシャドウは発色やラメ感をトータルに判定し、SUQQU(スック)のデザイニングカラーアイズ(02光橙花)を愛用。「肌なじみがよくしっかり発色する」としている。同パレットにあわせて、Witch's Pouch(ウィッチズポーチ)のセルフィーフィックスピグメント(02 フォローミー)をさらにプラスして使用することも。ただし、ラメ感が強いシャドウのため「付け過ぎ注意!スックのあとにちょっと付けるとキラキラ可愛くなれる」としている。
また、プチプラでのおすすめはRIMMEL(リンメル)のショコラスイートアイズのオレンジ系のパレット(011)。「SUQQUより発色は控え目だけど普段使いしやすい」とおすすめしている。
涙袋にはクレヨンタイプのアイシャドウ・VISEE(ヴィセ)クレヨンアイカラー(BE-1)を使用し、使い分け。「ホワイトカラーだと発色が強いため、肌なじみ重視」とし、ベージュカラーを使用している。
こだわりのアイシャドウの塗り方
愛用コスメを使ったアイシャドウの詳細の塗り方も図解で紹介。また、ポイントとしてはその日の目のコンディションによってのせる場所や使うカラーを変えているという。マスカラ、アイライナー
マスカラはまつげが落ちてくるのを防止するため、キングダムのトゥーステップマスカラという下地を付け、乾いた後にLIPS and HIPSのフルボリュームマスカラ(SWEET BROWN)を使用。「ピンクブラウンで抜け感があり、とてつもなく色味がかわいい」としている。アイライナーは、前述の通り黒色は使用せずブラウンを使用。キングダムのジェルアイライナー(DEEP BROWN)や、K-パレット リアルラスティングアイライナー24hウォータプルーフの(DEEP BROWN)をおすすめし「にじまずに描きやすく本当にリピート」しているという。
アイドルである宮脇だからこそ“にじまない”という部分に説得力を感じさせる。
今後も続々と紹介
次回はリップメイクを紹介。Instagramストーリーでは上記の内容を毎回商品画像付きでわかりやすくレクチャー。今後もスキンケア方法やプチプラコスメなどを続々と紹介していくという。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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