第1子出産のモデル三喜本惠美、大量出血で搬送 現状伝える
2017.06.27 14:36
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ファッション誌「ViVi」「美人百花」などで活躍してきたモデルでビューティープランナーの三喜本惠美が27日、自身のブログを更新。大量出血で入院していたことを明かした。
20日にブログで第1子となる女児を出産したことを報告していた彼女。その際にも「1万人に1人と言われています『癒着胎盤』そして『静脈が2本切れる』ことによる大量出血で産後の体調が優れず」と「命懸けの出産」となったとしていたが、退院後にも「再度鮮血の出血があり深夜に産院へ着くなり大量の出血があり救急車で搬送されてしまい入院しておりました」と伝えた。
出産時に2.5リットル、1週間後には1リットルの出血があったというが「バルーン止血の処置を行い輸血をせずに持ち堪えております」と報告。また、搬送時を「救急車の中でも出血が止まらず血液が体外へ出ていくあの感じはただただ恐怖であり『私はどうなってしまうんだろう…』『死んでしまったら娘が…』と、色々な事が頭をよぎりました」と振り返った。
三喜本は、2013年に弁護士事務所経営者と結婚。今年1月に自身のブログで妊娠を発表していた。(modelpress編集部)
生年月日: 1977年12月10日
出身地:東京都
血液型:A型
“元祖Sサイズモデル”として2000年に「ViVi」でデビュー、7年間レギュラーモデルをつとめ読者からの人気を博す。2008年には、美に関わる全ての事業をプロデュース・ブランディングする会社を設立し、2013年には弁護士事務所経営者と結婚。主婦と女社長の顔を両立させてきた。なお2014年10月に芸名を佐藤萌実から三喜本惠美に改名した。
情報:三喜本惠美
出産時に2.5リットル、1週間後には1リットルの出血があったというが「バルーン止血の処置を行い輸血をせずに持ち堪えております」と報告。また、搬送時を「救急車の中でも出血が止まらず血液が体外へ出ていくあの感じはただただ恐怖であり『私はどうなってしまうんだろう…』『死んでしまったら娘が…』と、色々な事が頭をよぎりました」と振り返った。
現在は自宅で療養
今回の出血は「弛緩出血」によるもので、これを彼女は「何らかの原因で子宮の伸縮が上手くいかず筋肉が緩んで出血してしまう」と説明。現在は退院し、自宅で療養している。三喜本は、2013年に弁護士事務所経営者と結婚。今年1月に自身のブログで妊娠を発表していた。(modelpress編集部)
三喜本惠美(みきもとめぐみ)
身長:153cm生年月日: 1977年12月10日
出身地:東京都
血液型:A型
“元祖Sサイズモデル”として2000年に「ViVi」でデビュー、7年間レギュラーモデルをつとめ読者からの人気を博す。2008年には、美に関わる全ての事業をプロデュース・ブランディングする会社を設立し、2013年には弁護士事務所経営者と結婚。主婦と女社長の顔を両立させてきた。なお2014年10月に芸名を佐藤萌実から三喜本惠美に改名した。
情報:三喜本惠美
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