永野芽郁&三浦翔平“ひるなかコンビ”再び「キュンキュンする」「距離感最高」<僕たちがやりました>

【永野芽郁・三浦翔平/モデルプレス=6月21日】関西テレビ・フジテレビ系の7月期“火9”ドラマ『僕たちがやりました』に出演する女優の永野芽郁と俳優の三浦翔平の2ショットが番組公式Twitter、Instagram(ともに@bokuyari_ktv)にて公開され、反響が寄せられている。
永野芽郁&三浦翔平“ひるなかコンビ”再び「キュンキュンする」「距離感最高」/永野芽郁、三浦翔平(画像提供:カンテレ)
永野芽郁&三浦翔平“ひるなかコンビ”再び「キュンキュンする」「距離感最高」/永野芽郁、三浦翔平(画像提供:カンテレ)

「ひるなかコンビ」再共演で2ショット

番組公式は20日、「蓮子役 永野芽郁 × 飯室役 三浦翔平」と永野と三浦の2ショットを公開。写真では、三浦が永野の頭に手を置いており、永野は頬に手を添えて照れた仕草を見せている。

2人は映画『ひるなかの流星』(2017年3月)でも共演。同作は、田舎から上京したばかりでまだ恋を知らない高校生ヒロイン・与謝野すずめ役を演じた永野が、一見チャラそうな担任教師・獅子尾五月役の三浦翔平に初めて恋に落ちるストーリーで、様々な胸キュンシーンを繰り広げ話題作となった。写真の頭ポンも、その胸キュンシーンの1つである。

白濱亜嵐、永野芽郁、三浦翔平、山本舞香(C)モデルプレス
白濱亜嵐、永野芽郁、三浦翔平、山本舞香(C)モデルプレス
そんな2人の再共演に、番組公式は「ひるなかアゲイン 僕たちの流星」とそれぞれのタイトルを組み合わせてつづり、「#僕たちの流星 #これ翔平さん考案」と三浦が考えた新コンビ名を発表。さらに「#実は監督もひるなかと一緒 #関係性バッチリ」と前作から培ってきた信頼関係があることを明かした。

今回のドラマで永野は女子高生・蓮子役、三浦は刑事役に挑戦するということで、「#でもキュンキュンドラマじゃないよ #ギットギトの青春ドラマ このドラマ刑事さんには恋しません」と『ひるなかの流星』とは違ったコンビが見られることを示唆している。

また、三浦も同日に自身のInstagramで永野とお互いを見て笑い合う、仲睦まじい別ショットを投稿した。

永野芽郁&三浦翔平の新コンビ誕生

永野芽郁 (C)モデルプレス
永野芽郁 (C)モデルプレス
三浦翔平(C)モデルプレス
三浦翔平(C)モデルプレス
“ひるなかコンビ”改め“僕たちの流星”コンビに、ファンは「美男美女!このコンビ大好き~」「距離感最高です!ニヤニヤしてしまう」「またこの2人の絡みが見られるなんて最高です!楽しみ!」「ひるなかのキラキラが今度はギトギトか…早く観たい!」「刑事さんと恋しないんですかっ!?希望は捨てないで楽しみにしていますね(笑)!」「2人の並びだけでキュンキュンする~!」と反響が続々と寄せられている。

ドラマ『僕たちがやりました』

同作は、斬新な世界観が老若男女を問わず惹きつける“青春逃亡サスペンス”。

主演を務める俳優の窪田正孝は、28歳にして主人公・トビオ役で制服姿の高校生役に挑戦。トビオの幼なじみ・蓮子役を永野、高校生たちに関わる冷酷な刑事・飯室を三浦が演じる。

ほかにも、トビオと対立する矢波高校イチの不良・市橋役を改名後初のドラマ出演となる俳優の新田真剣佑、トビオの同級生・伊佐美役を間宮祥太朗、同じく同級生のマル役を葉山奨之、エロかわ系な伊佐美の彼女・今宵役を女優の川栄李奈と、現在ヒットしているドラマや映画にひっぱりだこの俳優たちが、ドラマを彩る。(modelpress編集部)

情報:カンテレ

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