超特急タカシ「正直辛いことも沢山ありました」グループのさらなる飛躍願う
2017.01.09 08:00
views
7人組メインダンサー&バックボーカルグループ・超特急のタカシが新成人を迎え、マレーシアにあるキナバル山の山頂で願いをかけた。
「超特急タカシ新成人プロジェクト!!」と名付けられたこの企画は、20歳になったタカシにメンバー・スタッフからドッキリを仕掛けたもの。2016年12月24日、国立代々木競技場第一体育館でライブを終えたばかりのタカシにメンバーから新成人であるタカシが超特急の願いをかけるという企画が発表された。
そして、街も山も雨という決して恵まれた環境ではない中、山頂に辿り着くといきなり雲もなくなり晴れ渡るという奇跡が。まさに強運の持ち主であるタカシは、日本から持参した超特急フラッグを掲げ「2017年超特急がさらにこのキナバル山のようにてっぺんを取れますよう」と願いを掛けた。
さらに、バナナボートやジェットスキー、パラセイリングなども堪能。タカシは「初めての登山で正直辛いことも沢山ありましたが、メンバーや待ってくれている人達が応援してくれて、背中を押してくれて登頂出来た様な気がします」と晴れ晴れしい様子で「世界遺産の頂上での成人式、最高でした!」と達成感に満ちあふれている。(modelpress編集部)
世界遺産の頂上での成人式、最高でした!
新成人タカシがかけた願い
超特急初のフォトブックの撮影地で、マレーシアの観光文化大臣より感謝状を授与されるなど、所縁のあるマレーシアにそびえ立つ東南アジアで一番高い山「キナバル山」山頂で新成人を祝うと知らされたタカシは、驚きつつも2日かけて登頂。そして、街も山も雨という決して恵まれた環境ではない中、山頂に辿り着くといきなり雲もなくなり晴れ渡るという奇跡が。まさに強運の持ち主であるタカシは、日本から持参した超特急フラッグを掲げ「2017年超特急がさらにこのキナバル山のようにてっぺんを取れますよう」と願いを掛けた。
さらに、バナナボートやジェットスキー、パラセイリングなども堪能。タカシは「初めての登山で正直辛いことも沢山ありましたが、メンバーや待ってくれている人達が応援してくれて、背中を押してくれて登頂出来た様な気がします」と晴れ晴れしい様子で「世界遺産の頂上での成人式、最高でした!」と達成感に満ちあふれている。(modelpress編集部)
タカシ コメント
初めての登山で正直辛いことも沢山ありましたが、メンバーや待ってくれている人達が応援してくれて、背中を押してくれて登頂出来た様な気がします。世界遺産の頂上での成人式、最高でした!
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
山下美月「我が家のお友達たち」公開にファン驚き「大量だけど一部なの?」「すごい部屋」モデルプレス -
漫画村星野ロミ、ビジネスパートナーとの決裂が、警察沙汰にまで発展らいばーずワールド -
北斗晶「イメチェン失敗」最新ショットに「現役時代を思い出しました」などの声ABEMA TIMES -
UTA、父・本木雅弘と母・内田也哉子との最新ショットに反響「貴重な1枚」「3ショット珍しい」ABEMA TIMES -
ホロライブ所属の獅白ぼたん主催のオフラインイベント開催決定!らいばーずワールド -
亜希、元夫・清原和博さんの逮捕から10年「節目として祝ってみました」清原さん最新ショットも公開ABEMA TIMES -
中村勘九郎の妻・前田愛、成長した長男の姿に反響「ぐっとお兄さんに」「勘三郎さんに似てきましたね」ABEMA TIMES -
水着姿が話題・宇賀なつみ(39)、アフリカ最大のスラム街で子どもたちと触れ合う様子に反響「カッコよく憧れです!」ABEMA TIMES -
激変した姿が話題・石田ゆり子(56)、自宅での無防備ショット公開「寝ているところを撮られました」ABEMA TIMES









