石原さとみも驚愕 主演ドラマが世界初の試み「地味にスゴイ!」
2016.10.01 13:16
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女優の石原さとみが主演を務める日本テレビ系新ドラマ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」(10月5日よる10時スタート)が、世界初の試みを行った。
“赤鉛筆”で世界初の試み
同作は、ファッション誌の編集者を目指して出版社に入社した河野悦子(石原)が、文章や原稿の誤りを正す“地味な”校閲部に配属されてしまうも、ド派手ファッションという戦闘服に身を包み、校閲の仕事に立ち向かうドラマ。このたび、主人公が校閲者であることにちなみ、その仕事道具の赤鉛筆に「番組タイトル」、「キャスト」、さらに「あらすじ」まで、番組宣伝の主要な情報を彫刻。赤鉛筆の芯に番組宣伝情報を彫刻する“世界初”の試みを行った。
「まさに“地味にスゴイ!”」
1文字あたり3時間、総制作時間は312時間及ぶ同アートを手掛けたのは、日本で唯一の鉛筆彫刻家・山崎利幸氏。完成した赤鉛筆アートを実際に手に持った石原や菅田将暉ら出演者の面々も、その出来栄えに「スゴイ!まさに“地味にスゴイ!”」と驚きの声を上げていた。
なお、赤鉛筆アートは、10月1~4日の間、JR東日本 品川駅中央改札内 イベントスペースに展示。またドラマの初回放送当日(5日)からは、同局本社2階ロビーに移設され、一定期間、展示される予定。(諸事情により内容の変更や中止となる場合あり)(modelpress編集部)
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