“西内まりやの美人姉”西内ひろ「歩き回り、苦労もありました」トラブル見舞われた旅を振り返る
2016.08.22 11:16
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女優・西内まりやの実姉で、2014年の「ミス・ユニバース日本大会」で2位に輝いたタレントの西内ひろが20日、都内で開催中の写真展「#Passport Book in Cuba」を記念し、フォトグラファーの大島央照とトークショーを実施。タッグを組み「#Passport Book vol.1 in Cuba」を出版した2人は、キューバの旅を振り返った。
「2014年ミス・ユニバース ジャパン」準グランプリの西内と、「2002年ミス・ユニバース ジャパン」ファイナリストの大島。そんな2人は「ミス・ユニバース ジャパン」の選考会での撮影以来、2015年の春に知人を通じて再会。約20カ所近く旅をしてきた西内が次の旅に行きたい場所がキューバという所から、今作を作ることになった。
60年代から止まったままの景色を変わってしまう前にこの目に焼き付けておきたいという西内。これまでに女優やアーティストの旅を含めたドキュメンタリーを国内外でライフワークとして撮影し続けている大島は、2015年アメリカとの国交が回復した、60年代で止まったままのキューバの街と、旅する彼女自身の素顔を写真に残したいと思い、キューバの旅をスタートとして今作の制作へ動き出した。
西内の著書「準グランプリ」出版から、世界を旅する様子を写真と言葉で綴り形に残し続けたいという西内の夢、2000年よりライフワークで何人かのドキュメンタリーを撮ってきたが、未だ自らで写真集にできていないことから目に触れる形にしたいという大島の夢が2015年春に始動した。
一方、大島は「空港について荷物、1時間半待ちから始まり、Wi-Fiがつながらない環境の中で、ホテル、情報探しに苦労しましたが、その不便さの御陰で、旅が濃厚になって楽しかったです」とポジティブにコメント。「街中の人達、タクシーのおじさんとまで歌と踊りで繋がれたので、自由に気持ちになれて楽しかったです」と充実した旅になったようだ。(modelpress編集部)
60年代から止まったままの景色を変わってしまう前にこの目に焼き付けておきたいという西内。これまでに女優やアーティストの旅を含めたドキュメンタリーを国内外でライフワークとして撮影し続けている大島は、2015年アメリカとの国交が回復した、60年代で止まったままのキューバの街と、旅する彼女自身の素顔を写真に残したいと思い、キューバの旅をスタートとして今作の制作へ動き出した。
西内の著書「準グランプリ」出版から、世界を旅する様子を写真と言葉で綴り形に残し続けたいという西内の夢、2000年よりライフワークで何人かのドキュメンタリーを撮ってきたが、未だ自らで写真集にできていないことから目に触れる形にしたいという大島の夢が2015年春に始動した。
現地でのトラブル
現地での楽しかった話、苦労話が話題となると、西内は「宿泊する宿がトラブルでとれていなかたので、ホテル探しの旅をしました。Wi-Fiも使えない環境だったので、自分達の足で歩き回り、苦労もありましたが、そんな旅も今ではこい思い出になっています」と苦労話を明かしながらもにっこり。「現地の人達がとてもフレンドリーで一緒に歌ったり踊ったり、そんなラフさが人間らしくあったかい気持ちになりました」と振り返った。一方、大島は「空港について荷物、1時間半待ちから始まり、Wi-Fiがつながらない環境の中で、ホテル、情報探しに苦労しましたが、その不便さの御陰で、旅が濃厚になって楽しかったです」とポジティブにコメント。「街中の人達、タクシーのおじさんとまで歌と踊りで繋がれたので、自由に気持ちになれて楽しかったです」と充実した旅になったようだ。(modelpress編集部)
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