上原多香子、10ヶ月ぶりTwitter更新「ワクワク」
2015.07.16 18:48
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SPEEDの上原多香子が、およそ10ヶ月ぶりにTwitterを更新した。
16日、自身のTwitterで「タクフェス第3弾『くちづけ』の取材day。いよいよ始まる!とワクワクして来ました。お楽しみに」とつづり、舞台のフライヤーを掲げたショットを投稿。ファンへ10ヶ月ぶりに笑顔を見せた。
上原は、10月7日(水)~10月18日(日)まで東京・サンシャイン劇場にて上演する同舞台で活動再開することを発表。タクフェスとは、俳優、演出家、脚本家として高い評価を得ている宅間孝行が仕掛ける極上のエンターテインメントプロジェクトとして、とにかく楽しめる、グッとくる、盛り上がれるをモットーに2013年に始動したプロジェクトである。
そのタクフェス第3弾として上演する今作は、2010年に初演された舞台劇で、2013年に堤幸彦監督によって映画化され話題を呼んだ作品。知的障害者とその家族の日常、現実にある様々な問題を浮き彫りにし、社会に対する問題提起そのものでありながら、全体をコミカルなトーンで描きエンターテインメント作品へと昇華し、単なる社会派ドラマの枠を超え観る者を笑いと涙の感動へと誘う。上原のほか宅間作品でおなじみの金田明夫、弓削智久、柴田理恵に加え、初参加となる森田涼花、大和田獏、布川隼汰が出演予定。(modelpress編集部)
上原は、10月7日(水)~10月18日(日)まで東京・サンシャイン劇場にて上演する同舞台で活動再開することを発表。タクフェスとは、俳優、演出家、脚本家として高い評価を得ている宅間孝行が仕掛ける極上のエンターテインメントプロジェクトとして、とにかく楽しめる、グッとくる、盛り上がれるをモットーに2013年に始動したプロジェクトである。
そのタクフェス第3弾として上演する今作は、2010年に初演された舞台劇で、2013年に堤幸彦監督によって映画化され話題を呼んだ作品。知的障害者とその家族の日常、現実にある様々な問題を浮き彫りにし、社会に対する問題提起そのものでありながら、全体をコミカルなトーンで描きエンターテインメント作品へと昇華し、単なる社会派ドラマの枠を超え観る者を笑いと涙の感動へと誘う。上原のほか宅間作品でおなじみの金田明夫、弓削智久、柴田理恵に加え、初参加となる森田涼花、大和田獏、布川隼汰が出演予定。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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