ダレノガレ明美“毒舌キャラ”封印宣言 美ボディの秘訣を明かす
2015.07.07 13:57
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モデルでタレントのダレノガレ明美が、“毒舌キャラ”封印宣言とともに美ボディの秘訣を明かした。
ダレノガレは「第16回ベストスイマー2015」を受賞し、7日、都内にて行われた表彰式に出席。今回の受賞に「嬉しいです」と笑顔で挨拶。今後の活動に向け「ダイエットについて今すごく注目されているので、一人でも多くの方がステキなボディになれるように、がんばって発信していきたいと思います」とコメント。続けて「もう毒舌はあまりしないようにします」と照れ笑いで“毒舌キャラ”封印宣言をし、笑いを誘った。
9歳から水泳を始めたというダレノガレは「65kgまで太った時にいろんなダイエットをしました。水泳もして、日々努力してここまできました」と振り返り、この日は白の変形ドレスから堂々とスレンダーボディを披露。美ボディを目指す上で、泳ぎ方のポイントを聞かれると「ゆっくりでもいいので、姿勢を正して自分のペースで泳ぐこと」とアドバイスし、「500mぐらいから始めて、2km、3km泳ぐようになりました。泳がないと体がおかしくなる」とすっかり日課となっていることを紹介。さらに「ダイエットにもいいし、体調もよくなります。女の子達に勇気を与えられたらいいなと思います」と呼びかけた。
今年度はそのほか、錦野旦、脚本家の中園ミホも表彰された。
9歳から水泳を始めたというダレノガレは「65kgまで太った時にいろんなダイエットをしました。水泳もして、日々努力してここまできました」と振り返り、この日は白の変形ドレスから堂々とスレンダーボディを披露。美ボディを目指す上で、泳ぎ方のポイントを聞かれると「ゆっくりでもいいので、姿勢を正して自分のペースで泳ぐこと」とアドバイスし、「500mぐらいから始めて、2km、3km泳ぐようになりました。泳がないと体がおかしくなる」とすっかり日課となっていることを紹介。さらに「ダイエットにもいいし、体調もよくなります。女の子達に勇気を与えられたらいいなと思います」と呼びかけた。
今年度はそのほか、錦野旦、脚本家の中園ミホも表彰された。
「ベストスイマー」賞とは
同賞は、水泳をこよなく愛し、水泳の似合う方で国民に水泳の素晴らしさを伝えるとともに水泳の発展と普及に寄与頂ける方に授与されるもの。2000年から開始され、これまでに深田恭子や広末涼子(2001年)、長澤まさみ(2009年)、山田優(2010年)、持田香織、中村アン(2014年)らが受賞している。(modelpress編集部)
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