EXILE HIROが語る 新ユニット“PKCZ”の全貌が明らかに「キッカケになれたら嬉しい」

参照回数:927,512

【モデルプレス】EXILE HIRO、DJ MAKIDAI、VERBAL、DJ DARUMAの4人からなるユニット・PKCZ。「PKCZっていったい何?」という声が広がるほど、謎に包まれているユニットだが、プロデューサーであるHIROがついにその全貌を語った。
PKCZについて語ったHIRO/「月刊EXILE」6月号より(画像提供:LDH)【モデルプレス】
PKCZについて語ったHIRO/「月刊EXILE」6月号より(画像提供:LDH)【モデルプレス】
PKCZは、古今東西の世の中のヒト・モノ・コトをMIXして新しい価値を創造するプロデュースユニットで、2014年にプロジェクトが始動し、今年から本格的に活動を開始。4月27日発売の「月刊EXILE」6月号では、HIROがインタビューに応じている。

プロデューサーHIROが語る PKCZの全貌

新ユニット立ち上げの経緯について、「2013年にEXILEのパフォーマーにひと区切りを打ったときに、自分のルーツや原点に立ち返って、そこから音楽の魅力や踊ることの楽しさを別の角度から広げられるような、みんながワクワクする新感覚でおもしろい何かを発信できないか…と思ったことがキッカケ」と明かしたHIRO。

3月20日、新木場STUDIO COASTではイベント「“U・F・O”UNDERGROUND FUN ORGANIZATION MIXed by PKCZ」を開催。活躍の幅は広がりつつあるが「メンバーがアーティストとして遊べる場ということでもすごくいい関係値が保てていると思いますし、そういう部分もPKCZの魅力だと思います」と語り、「PKCZがMIXすることによって、LDH全体のエンタテインメントがよりいっそう深みを増すような、そういうキッカケになれたら嬉しいですね」とさらなる展開に胸を弾ませた。

PKCZ/「月刊EXILE」6月号より(画像提供:LDH)
PKCZ/「月刊EXILE」6月号より(画像提供:LDH)
このほかインタビューでは、「課題が残った」というイベント「“U・F・O”UNDERGROUND FUN ORGANIZATION MIXed by PKCZ」を回顧。さらには、今後の展望についても語っており、これまであまり明かされてこなかったPKCZに迫る内容となった。

EXILE TAKAHIRO率いる「ワイルド・ヒーローズ」メンバーが表紙に登場

今号の表紙には、EXILEのTAKAHIROが主演を務める日本テレビ系4月期新連続ドラマ「ワイルド・ヒーローズ」(毎週日曜よる10時30分~11時25分)より、TAKAHIROをはじめ、青柳翔(劇団EXILE)、岩田剛典(EXILE、三代目J Soul Brothers)、野替愁平(劇団EXILE)、八木将康(劇団EXILE)、佐藤大樹(EXILE)、黒木啓司(EXILE)が登場。さらに、誌面では各メンバーの連載のほか、小松菜奈、夏菜らのインタビューも掲載されている。(modelpress編集部)

情報提供:「月刊EXILE」(株式会社LDH)



【Not Sponsored 記事】
モデルプレス
モデルプレス - EXILE HIROが語る 新ユニット“PKCZ”の全貌が明らかに「キッカケになれたら嬉しい」
今読んだ記事

EXILE HIROが語る 新ユニット“PKCZ”の全貌が明らかに「キッカケ…

この記事を気に入ったら
いいね!してね

関連リンク

関連記事

「ニュース」カテゴリーの最新記事