橋本愛「緊張しながら必死にやった」
2014.10.30 20:59
views
女優の橋本愛が、映画の撮影を振り返った。
橋本は30日、都内にて行われた映画「寄生獣」(11月29日公開)ワールドプレミア完成報告会見&舞台挨拶に出席。1990年より「月刊アフタヌーン」(講談社)に連載され、その大胆な発想とストーリーの面白さが話題を呼び、連載終了から20年経った今も愛され続けている人気作(累計1100万部)を実写化した今作に出演することになり、橋本は「原作を読んだことがなく、オファーをいただいてから読んだのですが、面白くて1原作のファンになれたので(嬉しくて)プレッシャーを感じませんでした」と明かした。
撮影では「監督に求められるものを忠実に演じていました」といい、「緊張しながら必死にやっていました」と振り返り。自身のアクションシーンがあまりないため、CGが加わった映像を観たときは「すごかったです。1人のお客さんの気分になれました」とアピールした。
現在開催中の第27回東京国際映画祭でクロージング上映される今作。「寄生獣」のパラサイトに寄生された主人公・泉新一役を染谷将太、パラサイト・田宮良子役を深津絵里、新一の同級生であり幼馴染のヒロイン・村野里美役を橋本が演じ、新一とミギー(新一の右腕に宿るパラサイト)との友情や、他の寄生獣たちとの戦いや別れを壮大なアクションで描いていく。
橋本のほか同会見には、主演の染谷、深津、東出昌大、山崎貴監督が出席した。(modelpress編集部)
撮影では「監督に求められるものを忠実に演じていました」といい、「緊張しながら必死にやっていました」と振り返り。自身のアクションシーンがあまりないため、CGが加わった映像を観たときは「すごかったです。1人のお客さんの気分になれました」とアピールした。
現在開催中の第27回東京国際映画祭でクロージング上映される今作。「寄生獣」のパラサイトに寄生された主人公・泉新一役を染谷将太、パラサイト・田宮良子役を深津絵里、新一の同級生であり幼馴染のヒロイン・村野里美役を橋本が演じ、新一とミギー(新一の右腕に宿るパラサイト)との友情や、他の寄生獣たちとの戦いや別れを壮大なアクションで描いていく。
橋本のほか同会見には、主演の染谷、深津、東出昌大、山崎貴監督が出席した。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
21歳虫好き女優、曾祖父との‟平和すぎる一枚”が万バズ「この世は素晴らしいと思わされる」ENTAME next -
TikTokで万バズ、‟アイドルになるために来日” スペイン美少女がデビュー前にビラ配りENTAME next -
米YouTuberローガン・ポール、6億円で購入したポケモンカードを25億円で売却!らいばーずワールド -
「強制的に卒業する形に…」あいめろ、eggの強制卒業について本音を明かすらいばーずワールド -
ゆきぽよ、資産売却を決断 休業時の苦境を告白「生きてる価値ない、死にたいって」ENTAME next -
大人気チェーン店・赤から×にじさんじ所属VTuberのコラボキャンペーンがスタート!らいばーずワールド -
3児の母・小倉優子「プチ反抗期息子のお弁当」中1長男リクエストの野菜控えめメニュー公開「愛情たっぷり」「あるある」と共感の声モデルプレス -
桃井かおり「我が家の名作ご飯」3日煮込んだビーフシチュー公開「本格的」「盛り付けもお店レベル」と反響続々モデルプレス -
3児の母・近藤千尋、ミニ丈から色白美脚スラリ「相変わらずの美しさ」「さすがのスタイル」モデルプレス



