misono、エキストラに自ら応募 関係者を驚かせる
2014.04.11 05:00
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アーティストのmisonoが、自らエキストラに応募していたことがわかった。
misonoが、剛力彩芽主演映画「L・DK」(4月12日公開)に本人役で出演していることが11日、明らかとなった。
原作の同名コミックのファンだったというmisonoは、映画出演を熱望。エキストラを一般募集しているのを発見し、自ら応募したという。
その後、misonoの応募に驚いた映画プロデューサーは事務所に連絡。misonoの作品への熱意に感銘を受け改めてオファーを出し、出演が正式決定した。
misonoは福士誠治が演じるプロカメラマンの草樹(そうじゅ)に、CDジャケットを撮られているという設定で登場。短いながらもmisonoらしい、確かな存在感のあるシーンとなっている。
出演決定についてmisonoは「原作の大ファンで、映画化されるという事でエキストラを募集していたので、少しでも関われるなら、エキストラでもいいから!と、応募しました(笑)」と告白。「(出演シーンは)芸能人として、いつものmisonoっぽく!でしたし、剛力彩芽ちゃんとは、会えませんでしたが、大好きな漫画なので、映画館で見れるのが、楽しみです!」と声を弾ませた。
プロデューサーは、「まさかmisonoさんからエキストラに応募があるとはびっくりでした」とコメント。「丁度、兄弟のとても重要なシーンで存在感がある人を探していたのでぜひご本人として出演頂きたいとmisonoさんに逆オファーさせて頂きました。出演を快諾頂けてこのシーンがとても華やかになりました」と仕上がりに自信を見せた。(モデルプレス)
原作の同名コミックのファンだったというmisonoは、映画出演を熱望。エキストラを一般募集しているのを発見し、自ら応募したという。
その後、misonoの応募に驚いた映画プロデューサーは事務所に連絡。misonoの作品への熱意に感銘を受け改めてオファーを出し、出演が正式決定した。
misonoは福士誠治が演じるプロカメラマンの草樹(そうじゅ)に、CDジャケットを撮られているという設定で登場。短いながらもmisonoらしい、確かな存在感のあるシーンとなっている。
出演決定についてmisonoは「原作の大ファンで、映画化されるという事でエキストラを募集していたので、少しでも関われるなら、エキストラでもいいから!と、応募しました(笑)」と告白。「(出演シーンは)芸能人として、いつものmisonoっぽく!でしたし、剛力彩芽ちゃんとは、会えませんでしたが、大好きな漫画なので、映画館で見れるのが、楽しみです!」と声を弾ませた。
misono出演で「華やかになりました」
同作は講談社「別冊フレンド」で2009年2月より連載され、14巻の単行本が累計400万部を突破した渡辺あゆの同名コミックを映画化。タイトルの「L・DK」は“ラブ同居”の略。何事にも直球勝負だが恋に奥手な女子高生・葵(剛力)と、学校一のツンデレモテ男・柊聖(山崎賢人)の秘密の同居生活を、「のだめカンタービレ最終楽章 後編」を手がけた川村泰祐監督が描く。プロデューサーは、「まさかmisonoさんからエキストラに応募があるとはびっくりでした」とコメント。「丁度、兄弟のとても重要なシーンで存在感がある人を探していたのでぜひご本人として出演頂きたいとmisonoさんに逆オファーさせて頂きました。出演を快諾頂けてこのシーンがとても華やかになりました」と仕上がりに自信を見せた。(モデルプレス)
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