NEWS手越祐也が急性気管支炎に ファンから心配の声
2014.01.23 11:46
views
NEWSの手越祐也が、急性気管支炎を患っていることがわかった。
22日未明に放送されたNEWS・小山慶一郎のラジオ「KちゃんNEWS」(文化放送)に手越がゲスト出演。小山が「ラジオなのに、なんか喉の調子悪いらしいじゃん」と切り出すと、手越は「そうそう、急性気管支炎!オーケーイ!」とハイテンションで報告した。
◆病院で点滴も
「気管支炎ってあんま喋っちゃいけないんじゃないの?使い続けてるから治っていかないわけでしょ?」と心配する小山をよそに、手越は「そうだよ!歌収録立て続けたから。昨日『堂本兄弟』撮ってきたから。治んない治んない!」とあっけらかん。病院で治療を受けたばかりといい「点滴してきた。すぐ声出さなきゃいけないから」と明かした。
喉以外はいたって元気な様子で「テンションMAXなんだけどね!」と手越。大声を出すたびに小山から「いいんだよ声出さなくて!」「元気なのと喉がおいついてないよ」などと心配されていた。
急性気管支炎は気管支の粘膜に炎症が起こるかぜの一種で、ほとんどの場合は安静にすることで自然に回復すると言われている。ラジオを聞いたファンからは「急性気管支炎だということを全然感じさせないプロ根性」「歌って平気なの?」「悪化しませんように」など心配の声が上がっている。(モデルプレス)
◆病院で点滴も
「気管支炎ってあんま喋っちゃいけないんじゃないの?使い続けてるから治っていかないわけでしょ?」と心配する小山をよそに、手越は「そうだよ!歌収録立て続けたから。昨日『堂本兄弟』撮ってきたから。治んない治んない!」とあっけらかん。病院で治療を受けたばかりといい「点滴してきた。すぐ声出さなきゃいけないから」と明かした。
喉以外はいたって元気な様子で「テンションMAXなんだけどね!」と手越。大声を出すたびに小山から「いいんだよ声出さなくて!」「元気なのと喉がおいついてないよ」などと心配されていた。
急性気管支炎は気管支の粘膜に炎症が起こるかぜの一種で、ほとんどの場合は安静にすることで自然に回復すると言われている。ラジオを聞いたファンからは「急性気管支炎だということを全然感じさせないプロ根性」「歌って平気なの?」「悪化しませんように」など心配の声が上がっている。(モデルプレス)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
仲野太賀、“高校時代の後輩”竹内涼真は「異常な華があった」当時から一際目立つ存在「校舎の中では見ていました」モデルプレス -
アバンギャルディ・pani、“上京1年の顔面国宝”7歳下俳優とキス【ラブキャッチャージャパン3】モデルプレス -
「NANIMONO」紫苑りんか 活動休止を発表 「子宮内膜症」治療に専念 運営「治療を最優先にサポート」ABEMA TIMES -
秋元康プロデュース「22/7」三雲遥加が体調不調で活動休止 「また笑顔で皆さんに会えるまで、待っていてもらえたら嬉しい」ABEMA TIMES -
「TOBE」舞台4公演を中止「出演者の体調不良のためやむを得ず」IMP. ・CLASS SEVENら出演モデルプレス -
平野紫耀、様々な角度からライトを浴びる撮影に挑戦「実際のステージに立っているような気持ちで」Music Voice -
NHK「SONGS」ベストパフォーマンスで作る80年代名曲集、セットリスト決定Music Voice -
『ブラッサム』渡部篤郎×三浦誠己の“兄弟コンビ”に反響続々「色気がすごい」「いいキャスティング」ENTAME next -
元NHKアナ・中川安奈、"ぴたぴた"タイトワンピ姿で夢の国を満喫「プロポーション抜群」ENTAME next