板野友美、島崎遥香の行末を心配
2013.06.28 19:54
views
AKB48の板野友美と島崎遥香が28日、東京スカイツリータウンで行われたサマンサタバサグループのトークショーに出演した。
プライベートでも仲が良い2人は、板野の愛称“ともちん”、島崎の愛称“ぱるる”から“ちんぱる”としてファンから親しまれる。この日のイベントも姉妹のような2人にちなみ「ともちん(ハート)ぱるる 姉妹ファッショントークショー」と題され、展開された。
8月27日に東京・秋葉原のAKB48劇場で開催される卒業公演をもってグループを卒業する板野は、「まだあまり実感がないです。ドームツアーのリハーサルもやっていないですしね。(卒業セレモニーなどの)練習をしたら、卒業するんだという気持ちになると思う」と現在の心境を吐露。妹のように可愛がる島崎のことは「卒業後も可愛がりたい。ぱるちゃんが仕事で1人にならないか心配です」と気遣った。
島崎も「私も心配です」と甘えた声を出して困り顔。しかし報道陣から「板野さんが卒業する時にかける言葉は考えているの?」と聞かれると、「それは考えてなかったです」と苦笑い。板野は島崎のすっかり定着した“ぽんこつ”ぶりに呆れながらも、「卒業までにメッセージを考えといてください」と“姉”の表情で声をかけた。
現在「Samantha Vega」のミューズを務める板野は、2010年12月に“ファッションと音楽”の融合というコラボレーションでサマンサタバサグループプロモーションモデルとしてデビュー。一方、島崎は2013年3月にいつまでも可愛らしく、スウィートでエレガンスな洋服ブランド「WILLSELECTION」のプロモーショナルモデルとして同グループのデビューを飾っている。(モデルプレス)
8月27日に東京・秋葉原のAKB48劇場で開催される卒業公演をもってグループを卒業する板野は、「まだあまり実感がないです。ドームツアーのリハーサルもやっていないですしね。(卒業セレモニーなどの)練習をしたら、卒業するんだという気持ちになると思う」と現在の心境を吐露。妹のように可愛がる島崎のことは「卒業後も可愛がりたい。ぱるちゃんが仕事で1人にならないか心配です」と気遣った。
島崎も「私も心配です」と甘えた声を出して困り顔。しかし報道陣から「板野さんが卒業する時にかける言葉は考えているの?」と聞かれると、「それは考えてなかったです」と苦笑い。板野は島崎のすっかり定着した“ぽんこつ”ぶりに呆れながらも、「卒業までにメッセージを考えといてください」と“姉”の表情で声をかけた。
現在「Samantha Vega」のミューズを務める板野は、2010年12月に“ファッションと音楽”の融合というコラボレーションでサマンサタバサグループプロモーションモデルとしてデビュー。一方、島崎は2013年3月にいつまでも可愛らしく、スウィートでエレガンスな洋服ブランド「WILLSELECTION」のプロモーショナルモデルとして同グループのデビューを飾っている。(モデルプレス)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
松本潤、嵐全員での“乾杯ショット”投稿「櫻井くんが話してたから?」「BAR東京ドーム嬉しい」感動広がるモデルプレス -
嵐活動終了後“櫻井翔”としての展望とは「嵐を目指します」に込められた思いモデルプレス -
櫻井翔、嵐ラストライブ後は5人で乾杯「無人のステージの上で車座に」“BAR東京ドーム”個性溢れる自撮り秘話もモデルプレス -
人気VTuber・東雲めぐが活動終了しボーカロイド化へらいばーずワールド -
櫻井翔「僕たちが嵐です」現在形に言い換えた理由 ラストライブ中に抱いた感情「永遠にするなんていうと大げさですけど」モデルプレス -
櫻井翔、嵐ラストライブ翌日「news zero」生出演 藤井貴彦アナからの労いに一礼モデルプレス -
50歳で出産 野田聖子議員(65)、生後2年以上入院した高1息子が“涙の激怒”「鬼の形相でしばかれた」ABEMA TIMES -
丸の内OLレイナ、ジュキヤを提訴へ 弁護士通知書を公開も「茶番」の声らいばーずワールド -
工藤静香「あってはならない」コンサートの不手際を謝罪「演出かと思っていました」などの声ABEMA TIMES













