トリンドル玲奈、「AKB48選抜総選挙」に投票

2012.05.25 12:13

雑誌「ViVi」などで活躍する人気モデルのトリンドル玲奈が、「AKB48 27thシングル 選抜総選挙 ~ファンが選ぶ64議席~」(別名:第4回AKB48選抜総選挙)に投票したことをブログで明かした。

AKB48の27枚目のシングル(タイトル未定、8月発売予定)を歌う選抜メンバー及びカップリングメンバーを決定する同選挙。23日の初日開票速報では、1位・大島優子、2位・柏木由紀、3位・渡辺麻友と発表され、盛り上がりを見せている。

トリンドル玲奈は25日、ブログを更新し「今日は仕事終わりにAKB48選抜総選挙に投票してみました♪」と近況を報告。気になる1票は“板野友美”に投票したようで、「直接言ってないけど、友これ見てるかな~(笑)」とつづっている。

雑誌「ViVi」6月号で2ショット表紙を飾ったことも記憶に新しいトリンドル玲奈と板野友美は、プライベートでも大の仲良し。過去のブログでは、2人でディズニーランドに行ったことや食事会の模様、2ショットプリクラを掲載するなど、その仲の良さがたびたび話題となっていた。

初日開票速報では、昨年度の「8位」を下回る「9位」という結果だった板野友美。親友・トリンドル玲奈からの1票を皮切りに、6月6日の開票に向けて巻き返しを図りたいところだ。(モデルプレス)
【Not Sponsored 記事】

関連リンク

関連記事

  1. トリンドル玲奈、“攻めカワイイ”新作ブラ着こなし
    トリンドル玲奈、“攻めカワイイ”新作ブラ着こなし
    モデルプレス
  2. トリンドル玲奈、華やかなドレス×ティアラで“鳥取”の王女に
    トリンドル玲奈、華やかなドレス×ティアラで“鳥取”の王女に
    モデルプレス
  3. トリンドル玲奈、キュートなクマ耳×ミニスカで人気キャラクターに変身
    トリンドル玲奈、キュートなクマ耳×ミニスカで人気キャラクターに変身
    モデルプレス
  4. 板野友美×トリンドル玲奈「一緒にお風呂入った」 初の2ショット表紙
    板野友美×トリンドル玲奈「一緒にお風呂入った」 初の2ショット表紙
    モデルプレス
  5. トリンドル玲奈、ミニスカでスラリ美脚を披露 恋愛観の変化明かす
    トリンドル玲奈、ミニスカでスラリ美脚を披露 恋愛観の変化明かす
    モデルプレス
  6. トリンドル玲奈、ミニスカでダンスに初挑戦
    トリンドル玲奈、ミニスカでダンスに初挑戦
    モデルプレス

「ニュース」カテゴリーの最新記事

  1. 後藤まつり、童顔スレンダー×爆乳のギャップにドキドキが止まらない【写真9点】
    後藤まつり、童顔スレンダー×爆乳のギャップにドキドキが止まらない【写真9点】
    ENTAME next
  2. “美しすぎる囲碁棋士”三島響、実は超やんちゃ少女だった「お行儀が悪くて級を落とされて…」
    “美しすぎる囲碁棋士”三島響、実は超やんちゃ少女だった「お行儀が悪くて級を落とされて…」
    ENTAME next
  3. “美しすぎる囲碁棋士”三島響、コスプレ挑戦の理由「右肩下がりの囲碁界、このままではいけない」
    “美しすぎる囲碁棋士”三島響、コスプレ挑戦の理由「右肩下がりの囲碁界、このままではいけない」
    ENTAME next
  4. 「二卵性双子、面白い!」中川翔子、性格がはっきり分かれてきた双子の近況を明かす
    「二卵性双子、面白い!」中川翔子、性格がはっきり分かれてきた双子の近況を明かす
    ENTAME next
  5. 29歳女優、結婚と出産を同時報告「物事への向き合い方や覚悟にも変化」
    29歳女優、結婚と出産を同時報告「物事への向き合い方や覚悟にも変化」
    ENTAME next
  6. 適応障害から2カ月、虎金妃笑虎が復帰へ「ずっと待っててくれてありがとう」
    適応障害から2カ月、虎金妃笑虎が復帰へ「ずっと待っててくれてありがとう」
    らいばーずワールド
  7. 辻希美、スマイル卵焼き&タコさんウィンナーの高1弁当に反響「おかずの種類が豊富」「鮭が大きくて食べ応えありそう」の声
    辻希美、スマイル卵焼き&タコさんウィンナーの高1弁当に反響「おかずの種類が豊富」「鮭が大きくて食べ応えありそう」の声
    モデルプレス
  8. 離婚危機の大喧嘩をしたカノックスターが妻との進展を涙ながらに語る
    離婚危機の大喧嘩をしたカノックスターが妻との進展を涙ながらに語る
    らいばーずワールド
  9. 「もはや打つ手なし」高須克弥院長(81)、自身のがんが現代医療で治らないことを報告「あらゆる攻撃に耐えて領土を広げている」
    「もはや打つ手なし」高須克弥院長(81)、自身のがんが現代医療で治らないことを報告「あらゆる攻撃に耐えて領土を広げている」
    ABEMA TIMES

あなたにおすすめの記事