山本モナ、多嚢胞性卵巣症候群を告白
2011.10.20 04:27
views
元タレントの山本モナ(35)が19日、自身のオフィシャルブログにて多嚢胞性卵巣症候群であることを告白している。
現在、本名の「中西モナ」名義でオフィシャルブログを開設している山本モナ。
結婚してから1年以上が経過したが、いまだに子供を授からないことに不安を持った彼女は病院で検査、多嚢胞性卵巣症候群が発覚した。
この病について中西モナは、「卵巣の中で、卵子が受精可能な大きさにまで育たずに、小さな卵がたくさんできるというもの。つまりこの状態のままだと、ベビちゃんはやってこないのです」と説明し、「ショックだったなぁ」とその時の心境を明かしている。
また、半年ほど前に発覚して以降、「ドクターのアドバイスに従って、卵子がきちんと育つようにお薬を飲んだり、排卵の注射をしたり」と治療を行なってきたという彼女だが、その間、子作りについて夫と何度もケンカをし、泣いてしまったこともあったと吐露。
しかし、ドクターから言われた言葉や、夫からの優しい言葉、そして何より「絶対お母さんになるぞーって」いう気持ちに気づいたという彼女は「レッツポジティブ。オンナノコは強いのだ」と決意を新たにしたようだ。
このブログには、
・「こうやってカミングアウト出来るって、すごいことだと思います」
・「私も同じ病気です。でも自然に赤ちゃん出来ましたよ!焦らずのんびりです(^-^)」
・「感動して、泣けてしまいそうです。絶対ベビちゃんはモナさんのとこに来ると思います。根気よく頑張って下さい」
・「勇気をもらいました。いろんなことありますよね。でも頑張ろうって私も思いました」
・「がんばって!!モナさんなら、絶対大丈夫!!!(o^-')b」
など、様々なコメントが多数寄せられている。(モデルプレス)
結婚してから1年以上が経過したが、いまだに子供を授からないことに不安を持った彼女は病院で検査、多嚢胞性卵巣症候群が発覚した。
この病について中西モナは、「卵巣の中で、卵子が受精可能な大きさにまで育たずに、小さな卵がたくさんできるというもの。つまりこの状態のままだと、ベビちゃんはやってこないのです」と説明し、「ショックだったなぁ」とその時の心境を明かしている。
また、半年ほど前に発覚して以降、「ドクターのアドバイスに従って、卵子がきちんと育つようにお薬を飲んだり、排卵の注射をしたり」と治療を行なってきたという彼女だが、その間、子作りについて夫と何度もケンカをし、泣いてしまったこともあったと吐露。
しかし、ドクターから言われた言葉や、夫からの優しい言葉、そして何より「絶対お母さんになるぞーって」いう気持ちに気づいたという彼女は「レッツポジティブ。オンナノコは強いのだ」と決意を新たにしたようだ。
このブログには、
・「こうやってカミングアウト出来るって、すごいことだと思います」
・「私も同じ病気です。でも自然に赤ちゃん出来ましたよ!焦らずのんびりです(^-^)」
・「感動して、泣けてしまいそうです。絶対ベビちゃんはモナさんのとこに来ると思います。根気よく頑張って下さい」
・「勇気をもらいました。いろんなことありますよね。でも頑張ろうって私も思いました」
・「がんばって!!モナさんなら、絶対大丈夫!!!(o^-')b」
など、様々なコメントが多数寄せられている。(モデルプレス)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
三山凌輝、初のソロツアーで「頭を打ちました」“流血”ハプニング告白モデルプレス -
SixTONESジェシー、賀来賢人の連絡先を入手した方法告白 経緯にメンバー驚き「できないわ」モデルプレス -
村重杏奈、美ウエスト際立つ“奇跡の1枚”披露「眩しいほどの美貌」「オーラ半端ない」と絶賛の声相次ぐモデルプレス -
AKB48メンバー、しいたけ焼売・肉まん…手作りのせいろ蒸し料理に反響「本格的でびっくり」「クオリティ高い」モデルプレス -
“ノースリーブ姿”桜田ひより「幸せを見つけたい方は、私まで」意外な能力を明かすABEMA TIMES -
藤田ニコル、お宮参りを報告 娘抱っこした和服ショットに反響「すっかりお母さんの顔」「すごく素敵」モデルプレス -
有名女優、シラスご飯・あさり汁・煮物…ボリュームたっぷり和朝食に絶賛の声「旅館のごはんみたい」「健康的で栄養バランス満点」モデルプレス -
久間田琳加、“隠れりんか丈”から圧巻美脚チラリ スリットキャミワンピコーデに絶賛の声「セクシー」「スタイルレベチ」モデルプレス -
小池美由、第1子男児出産を報告 夫・宮城大樹&赤ちゃんとの家族3ショット公開「緊急で帝王切開になった」モデルプレス