(左から)田中圭、BiSH、千葉雄大 (C)日本テレビ

田中圭、台本にないサプライズに困惑 BiSHハシヤスメから「めっちゃファンです」と告白

2021.08.06 23:30
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“楽器を持たないパンクバンド”BiSHが、6日放送の俳優の田中圭と千葉雄大がMCを務める日本テレビ系音楽番組「MUSIC BLOOD」(毎週金曜よる11時~)に出演。ハシヤスメ・アツコからの想定外の告白に田中が、困惑の様子を見せた。

毎週1組のアーティストを迎え、彼らの中に今も血液として脈々と流れる思い入れのある音楽や、背中を追い続けるアーティストにまつわるトークを交えつつライヴ映像で紐解く新感覚の音楽番組「MUSIC BLOOD」。

今回のゲストはBiSH。トークでは、BiSHの苦労時代の話からロック界の先輩に認められるまで、さらにはミュージシャンとして崇拝するTHE YELLOW MONKEYのボーカル・吉井和哉についてなど、幅広く語った。ライブでは新曲「BE READY」とTHE YELLOW MONKEYの名曲「SPARK」を披露。ここでは、放送に入りきらなかったトークの裏側をレポートする。

BiSHのMUSIC BLOODに迫る

BiSH (C)日本テレビ
BiSH (C)日本テレビ
今回のゲスト・BiSHは、アイナ・ジ・エンド、セントチヒロ・チッチ、モモコグミカンパニー、ハシヤスメ、リンリン、アユニ・Dからなる“楽器を持たないパンクバンド。

2016年5月avex traxよりメジャーデビュー。以降、「オーケストラ」「プロミスザスター」「My landscape」「stereo future」などリリースを重ね、横浜アリーナや幕張メッセ展示場などでワンマンを開催し、ロックフェスにも多数出演。ティーンのみならず、Dragon AshのKjやKing Gnuの井口理などアーティストはもちろん、千鳥のノブを始め芸人にも愛される希有なバンド。今回はそんなBiSHのMUSIC BLOODに迫った。

BiSH、ネットでバズった自身らのモノマネを称賛

(左から)田中圭、千葉雄大 (C)日本テレビ
(左から)田中圭、千葉雄大 (C)日本テレビ
オープニングトークでは、恒例となっているゲストの印象について。田中が、今回のゲストは業界関係者にファンが多いということに言及すると、千葉もファンであることが判明。最近では、芸人が番組でモノマネをしてネットでバズり、その写真があるということで見てみるも、リアクションに困る2人。

そしてBiSHを迎えトーク収録がスタート。早速芸人からモノマネをされることについて訊くと、「BiSH自体がすごくお笑いが好きな子が多いので、めちゃくちゃ嬉しくて、もう大騒ぎでした」とチッチ。「似てる!」とリアクションをしても、大丈夫だった様子を見せた。

モモコグミカンパニー「私たちなんてプランクトンみたいな存在なので」

モモコグミカンパニー (C)日本テレビ
モモコグミカンパニー (C)日本テレビ
続いて先日、BiSHがトップアーティストが出演する「MTV Unplugged」にてパフォーマンスをしたことについて。「エリック・クラプトンさんとか宇多田ヒカルさんとか出ているらしいですよね」と千葉が言うと、「嬉しかったですね。ただ私たちなんて、まだプランクトンみたいな存在なので」と、どこかたどたどしく話すモモコ。

異変に気づいた田中が、「無理しなくていいんですよ。“プランクトン”のくだり、さっき打ち合わせの時に台本に書いてあったから僕、ディレクターに聞いたんですよ。『これって決まりですか?BiSHのみなさんはこういうこと言いたいんですかね?』って。そうしたら『いやそれ僕が書いているだけなんで』って(笑)。だからモモコグミカンパニーさんは、ちゃんと台本に乗っ取って言ってくれたんだよ」と事情を説明。

さらに、「俺がちゃんと誰かに振ればよかったね。もう1回やって、ちゃんと振ってみていいですか?」と、先ほどのくだりをやり直すことに。「それこそエリック・クラプトンさんとかが出ている番組に出るのは緊張しませんでしたか?」と、何事もなかったように質問をする田中。これに対してモモコは、「緊張しましたね。でも畏れ多かったですね。私たちなんてプランクトンみたいな存在なので」と、しれっとドヤ顔で答えた。

田中圭、ハシヤスメ・アツコの想定外の告白に困惑

ハシヤスメ・アツコ (C)日本テレビ
ハシヤスメ・アツコ (C)日本テレビ
さらに田中へ、「ハシヤスメ・アツコさんが言いたいことがある」というカンペからの指示が。田中がハシヤスメに振ると、「田中圭さん、めっちゃファンです!」といきなりブッコミ。台本にはないサプライズに、ただただ困惑する田中。さらに、ハシヤスメは先ほどの話を引き合いに出し、「『MTV Unplugged』でも隙間時間を見つけて、田中圭さんの動画を観て“よし頑張ろう”って思いながらステージに立っていました。今日お会いできて超嬉しいんですけど、なぜか一番遠い席を用意されました!すごい遠くて、ディスタンスなのかなと思いつつ。危険人物と思われてるのかな」と、とにかくグイグイの様子を見せた。

これに対し、「嬉しいです、嬉しいです…(笑)」と珍しく圧倒される田中。さらに今度はモモコが千葉へ「ちなみに私は、千葉さんと美容院が一緒です。担当者も一緒みたいです。しかも今日、ちょっと髪型が似ていて超恥ずかしい(笑)」とブッコミ。自分で言っておきながら、勝手に照れる姿が可愛らしい。これを受け千葉も思い出したようで「そうだ(笑)!言ってた!担当の人も一緒ですよね。僕もそろそろ金髪にしたいと思います」と、優しい対応を見せた。

BiSH、デビュー当時を振り返る

アイナ・ジ・エンド (C)日本テレビ
アイナ・ジ・エンド (C)日本テレビ
そしてテーマは、BiSHのデビュー当時の話に。アイナは、「当初は、馬糞をかけられながらMVの撮影とかをやっていたんです。というのも、もともとBiSHになる前に、BiSという破天荒な過激なアイドルグループがいらっしゃって、そのグループをもう1回作ろうということで結成されたのがBiSHだったので、そういった過激なパフォーマンスが多かったのだと思います。私たちには渡辺淳之介というプロデューサーがいるのですが、そういったネタは全部渡辺さんが考えています」と語る。

チッチも続けて、「BiSという過激なグループがベースになっているので、オーディションの時はそれ相応の覚悟はしてきたんです。でも事前に何も知らされずにMVの撮影で馬糞をかけられたり、ライブで同じ曲を13回連続で歌ったり、結構きつかったです。大人の人が壁に向かって馬糞をかける練習をしているのを見て、『えっ、何やるんだろう』みたいな(笑)。でもやっていくうちに麻痺してくるというか、こういう過酷なことって普段できないじゃないですか。BiSHにいることで私たちはこういうことができるし、普通の生き方じゃない生き方ができていることで、気持ちよくなっていったというか、それが不思議と楽しいことに思えてきたんです」と語った。

BiSH (C)日本テレビ
BiSH (C)日本テレビ
さらに、モモコが24時間ライブについて、「24時間、ライブとお客さんと話す特典会というのを24セットやったんです。本当に休みなく稼働して、メンバーは精神的にも肉体的にも追い詰められて、最後の方ではハシヤスメとチッチが喧嘩しだしたりして」と話す。

これについて、チッチが「ライブが終わって一人でトークをしなきゃいけなかったのですが、お客さんも疲れ切っているし、私も何を喋ろうかなって思った時に、ハシヤスメをネタにしてちょっと笑いをとろうと思ったのですが、全然笑いが取れなくて。そしてトボトボ楽屋に帰ったら、『私の名前出すなら笑いとって帰ってこいよ!』って(笑)」と話した。

これに対して、ハシヤスメも「ハシヤスメって名前が聞こえたんですよ。その時に、私の名前を出してくれているから、大ウケして帰って来るのかなって思っていたら、なんかすごいシーンみたいな感じになってて。にもかかわらず、結構なドヤ顔で帰って来たのでキレました(笑)」と返答。

最後にモモコが「お客さんの中には、会場で布団敷いて、寝ながら24時間一緒に過ごしてくれる人もいました。大変でしたが、今となっては貴重な経験をさせていただいたなと思います」とまとめた。

BiSH (C)日本テレビ
BiSH (C)日本テレビ
そしてここからは、そんな過激グループから本格派アーティストになるまでのプロセスに迫る。「大きなロックフェスに初めて呼んでいただいた時は、正直恐かったです。当時は私たちの認知度も低かったのでお客さんも少なくて、さらにアウェイな雰囲気に自分たちも飲み込まれてしまい、弱いところがたくさん出てしまいました。すごく悔しかった思い出があります」とアユニ。その後、ロック界のレジェンドに認められていき、少しずつ人気が高まっていく。

「Kjさんとフェスが一緒になったりした時、自分たちのインタビューとかそっちのけで、私たちのライブを最前列で観てくれている姿を見て、すごい励みになりましたし、(ネガティブな気持ちに)負けちゃいけないっていう気持ちがすごく強まりました。その後、自分が憧れていた銀杏BOYZの峯田さんがステージの袖でBiSHを観てくれていた時は、BiSHをやってきて間違いなかったなって思いました」とチッチが語る。

また、モモコは、「私たちの楽曲はアイナが振り付けをつけてくれています。狭いライブハウスでもみんなが真似できるようにと、どれも肩から上でできる、しかも横に広げるものだと幅を取ってしまうので、縦の動きが多くて、それを年々やってくれる人が増えて、景色が変わっていったりするのが本当に実感としてわかるのですごく嬉しいです」とコメントした。

アイナ・ジ・エンド「THE FIRST TAKE」の撮影を回顧

(左から)千葉雄大、田中圭、BiSH (C)日本テレビ
(左から)千葉雄大、田中圭、BiSH (C)日本テレビ
そしてトークは、人気YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」について。アイナの歌声は、現在までに1000万回再生を記録している。千葉も「何回も観た!」と興奮。「BiSHの曲は6人いて成り立つものだと思っているので、ひとりで歌うとなった時は、『THE FIRST TAKE』の日が来るまで、しっかり息もできないと思ったくらい緊張していました。でも本番はメンバーがそこにいてくれる気分で歌うことができました」としんみりと語るアイナ。

だがそんな中、いきなりハシヤスメがチャチャを入れるが、そんなハシヤスメの発言を田中はなぜかスルー。それを見た千葉が「なんかさ、今ちょっと塩対応じゃなかった?」とツッコミ。すると田中は間を置きつつ「違うのよ。正直言っていい?照れてるのよ(笑)」と、ぶっちゃっけ。恥ずかしそうにする姿を見せた。

BiSH、グループのターニングポイント語る

BiSH (C)日本テレビ
BiSH (C)日本テレビ
さらに話は過去、アイナの歌声に危機があったということについて、「スケジュールは今よりも過密で特典会などもやっていたので、ずっとしゃべっているみたいな感じで、しかも車移動をしていたので、ちゃんと休めず、喉を酷使しすぎちゃったんです。その時にメンバーのみんなが助けてくれて。例えば私が歌えない時とかは、リンリンがダイブして叫んでくれたり、チッチとかが一緒に歌ってくれたり、アッちゃんは未だに『MONSTER』という曲を一緒に歌ってくれたり。その後ようやく、喉の手術をさせていただいきました。でも手術は正直怖かったです。だってBiSHは1人でも欠けたらBiSHじゃないと思っていますし、私が欠けたらBiSH終わっちゃうって思って」とアイナ自身が振り返る。

すると、モモコが「一カ月くらいBiSHの活動が停止になりました。個人で自由な時間が増えたので、その時にそれぞれがダンスレッスンやボイトレなど、再集合した時のために、これまでできていなかったことをやり始めました」と当時の心境を語る。

リンリン (C)日本テレビ
リンリン (C)日本テレビ
さらに、「アイナはもともとダンスをずっとやっていて、BiSHの振り付けも全部つけてくれて、私たちにとっては先生みたいな存在です。私たちはゼロからのスタートで、ダンスの技術を磨く間も無く一生懸命振り付けについていったので、この機会にがんばろうと思い、みんなダンススクールに通いました。実際に通うことで、こんなにも厳しい世界なのかと、ものすごく実感しました。そしてアイナの偉大さを改めて感じました」とチッチが続いた。

そしてBiSHとして活動していくことに自信を持ったのが、2016年の日比谷野音公演。「私たちにとって初めての大きいライブで、それまでは不安が常につきまとっていました。でもアユニが新たに入って、野音でライブをした時に『あっ、これからはこの6人で歩いて行くんだな』というのを感じました。BiSHBiSHとして動き始めた新しい瞬間がその時で、ファンの皆さんとの強いつながりを感じたのもその瞬間でしたし、あの日は6人にとっては大事な日になりました。今でもメンバー同士で『あの日はやばかったよね』って話すくらい大事な日です」と語った。

BiSH、吉井和哉からのサプライズメッセージに興奮

BiSH (C)日本テレビ
BiSH (C)日本テレビ
話題は新曲「BE READY」について。「日々生きていると誰しも何かのプレッシャーを感じたり、壁にぶち当たることがあると思います。私たちも色んなことに対して、覚悟を持って立ち向かってきたので、聴いている皆さんに様々な困難に打ち勝って、壁をぶち壊して欲しいという思いが詰められた曲になっています」とチッチ。

そして恒例の千葉の曲振りタイム。今回はチッチから「BiSHのメンバーの名前が特殊なのですが、もし千葉さんがBiSHに入ったらこういう名前になりたいという名前を言ってから、曲振りして欲しいです」と要望が。

すると「それでは聞いてください、“チンチロチーバ”も大好きなBiSHで『BE READY』」と千葉。BiSHから、チンチロチーバはおおむね好評であった。

さらに、テーマは、BiSHのミュージックブラッドに。BiSHにとって原点となっているアーティストはTHE YELLOW MONKEY。その中でもボーカルの吉井に対しては、並々ならぬ思いを抱いているそう。今回、ライブで披露するのもTHE YELLOW MONKEYの名曲「SPARK」。

アイナは、「私たちのお世話になっているプロデューサーの渡辺淳之介さんが、THE YELLOW MONKEYさんに救っていただいていたということもあり、おこがましい話ですが、私たちを生み出してくれた方を生み出してくれた方ということで、私たちは吉井さんのことを“ご先祖さま”というふうに、勝手に崇拝させていただいています」と語る。

チッチも続いて、「『SPARK』というBiSHの曲は一番最初にレコーディングをした、私たちにとってすごく大事な曲だったので、ずっと一緒に生きてきたような感じなのです。BiSHが生きている中で、THE YELLOW MONKEYさんは、血のようにずっと流れています。吉井さんにはちゃんとお会いしたことがないのですが、去年アイナと一緒に東京ドームにライブを観に行かせていただきました。終わった後は、あまりの衝撃に2人ともしばらく無言で。『伝説見ちゃったね』って感じでした(笑)」とコメント。

BiSH (C)日本テレビ
BiSH (C)日本テレビ
そしてサプライズで、THE YELLOW MONKEYの吉井からメッセージが届いていることを伝えると、メンバー全員興奮。BiSHにオマージュされていることを光栄に思っている、またオンエア楽しみにしているなどのメッセージを聞き、喜びの様子を見せた。メッセージを聞き終えても興奮が冷めやらない様子だ。

BiSHの曲を聴いてくれていること自体感動しました。このミュージックブラッドに出せさせていただいて、機会をいただけてすごい幸せだなって、今ふつふつと喜びが溢れそうになっています。あと『球根』をカバーしていただきたいですというありがたいお言葉もいただき、BiSHにとってはすごく大きなことです。今日『SPARK』を歌わせていただくことも歴史的瞬間なので、もうやばいです!」とチッチ。

「歌わせていただく『SPARK』は、今回のために新しく振りつけを考えました。BiSHでずっとやっている『SPARK』の振り付けも入れつつ、あとは頭の中で吉井さんがBiSHにいたらこういう風に踊るかなぁと想像したものを、ちょっと入れてみましたので、ぜひ楽しみにしていてください!」とアイナが続く。

さらに、モモコが「ファンの方にはもちろん、私たちの思いが吉井さんに届くように歌わせていただきます」とコメント。上気させながら、ハイテンション気味に語るメンバーの姿が見えた。(modelpress編集部)
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