「Nizi Project」マヤ、プロ顔負けの表現力でトレンド入り 茶髪の新ビジュアルにも注目集まる<プロフィール>
2020.05.21 11:31
views
ソニーミュージックとTWICEらを生んだJYPエンターテインメントによるオーディション番組「Nizi Project」(Huluにて配信中)の密着特集が、21日放送の日本テレビ系情報番組「スッキリ」(毎週月~金あさ8:00~)で放送され、参加練習生・マヤのパフォーマンスに注目が集まっている。
「Nizi Project」いよいよ韓国合宿でガールズグループ誕生へ
「Nizi Project」は“虹” のようにメンバーそれぞれの個性が、様々な色を放つようなガールズグループを発掘・育成し、世に輩出することを目的としたオーディション・プロジェクト。応募条件の1つは日本語での意思疎通ができることで、“日本発”という点も注目を集めている。各地でのオーディションを勝ち抜いた26人の練習生による東京合宿に密着した「Nizi Project Part 1」を終え、4月24日からは13人の精鋭練習生による韓国合宿の様子を「Nizi Project Part 2」として配信中。この日の「スッキリ」では、先週の特集に続き韓国合宿で行われたチームミッションによるパフォーマンスの一部が公開された。
マヤ、表現力がさらに開花
東京合宿では、「実際の実力より上手く見せることができる」とステージ上での演技力を認められ、次の韓国合宿での個人レベルテストでは「A+をあげたい」などと、これまで高い評価を受けていたマヤ。
今回のチームミッションでは、マコ、リオとともにJ.Y. Park氏の楽曲「Swing Baby」を披露することとなり、高難易度な楽曲であるにも関わらず、いち早く感覚を掴み、持ち前の表現力で色付けしていく。この柔軟性の高さに同じチームのマコとリオからも「マヤから学ぶことは多い、この曲に一番合ってる」などと絶賛されていた。
いざ、本番を迎えると、まるでミュージカル女優のような堂々としたパフォーマンスで存在感を発揮。ステージ上では豊かな表情に加え、アドリブを繰り出すなどひときわ輝きを放っていた。
これに、J.Y. Park氏は「練習生のステージだというのを忘れて見ていました」と3人を絶賛した上で、マヤについては「一番速くて力強い」とキレのあるダンスを高く評価。
また、マヤが黒髪から、茶髪にガラリとイメージチェンジしたことについても触れ、「雰囲気が別人みたいです」と驚いた様子でコメントしていた。
ネット上では「表情管理の天才」「本当にプロ顔負け…!」「今日からマヤちゃん推しになりました!」などのコメントが多数寄せられ、Twitter上では「マヤちゃん」が一時トレンド入り。さらに、髪を茶髪にし、これまでとはメイクも変えた新ビジュアルについても「茶髪似合いすぎる!」「可愛さ増した」といった絶賛の声が寄せられている。(modelpress編集部)
MAYA(マヤ)プロフィール
もともと他のK-POP系事務所での練習生経験がある。自身でも長所と言うとおり、パフォーマンス時の表現力をJ.Y. Park氏に絶賛された。誕生日:2002.4.8
血液型:0
趣味:絵を描く事、スキンケア収集
特技:料理
ひと言:皆さん~こんにちは!!マヤです。いつも沢山の応援ありがとうございます。これからも成長した姿をお見せできるように頑張ります!!
情報:日本テレビ
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
「Nizi Project」マコチーム、圧巻パフォーマンスに反響 ハイレベルなステージにJ.Y.Park氏も釘付けモデルプレス -
「Nizi Project」オーディション番組、YouTubeで公開決定モデルプレス -
「Nizi Project」ミイヒチーム、キュートさ全開のパフォーマンスで魅了「天性のアイドル」「可愛いが渋滞」の声モデルプレス -
「Nizi Project」ニナチーム、エネルギッシュなステージでトレンド入り J.Y. Park氏も絶賛「惜しいところが1つもない」モデルプレス -
「Nizi Project」リマ、圧巻パフォーマンスでトレンド入り J.Y. Park氏の評価に涙も<プロフィール>モデルプレス -
「Nizi Project Part 2」参加練習生13人プロフィール いよいよガールズグループ誕生へモデルプレス
「音楽」カテゴリーの最新記事
-
M!LK、デジタルシングル「アイドルパワー」リリース開始「モー烈モー進!リリースプロジェクト2026」第1弾モデルプレス -
畑芽育×志田未来『エラー』、虜にさせる中毒性の正体は“伏線と緩急”ENTAME next -
Da-iCE、初の単独ドーム公演決定 2027年に東京ドーム・京セラドームで開催【日程】モデルプレス -
RYOKI MIYAMA(三山凌輝)バースデーライブ開催 ソロ活動への思い「今までの経験は何も無駄ではなかった」モデルプレス -
ミセス公演での“公演を妨げる行為”受け国立競技場運営会社が対策へ 迷惑行為と判断した場合「当該の個室観覧席の利用者全員を即時退場」モデルプレス -
『リボーン』『サバ缶、宇宙へ行く』『GIFT』…数字が示す“本当に観られている春ドラ”開幕トップ5ENTAME next -
綾瀬はるか主演、地下鉄脱線事故の実話がベース『人はなぜラブレターを書くのか』が問う“生きた証”ENTAME next -
三吉彩花の背中タトゥーに賛否 芸能人の刺青が物議を醸す理由ENTAME next -
「日プ新世界」課題曲「Neko(ねこ)」制作陣に注目集まる「豪華」「びっくり」モデルプレス

