安達祐人、PENTAGON時代の“青春”と“葛藤”を語る「この決断をして良かった」ソロへの覚悟<EP「BLUE SPRING」インタビュー>

安達祐人、PENTAGON時代の“青春”と“葛藤”を語る「この決断をして良かった」ソロへの覚悟<EP「BLUE SPRING」インタビュー>

2025.07.07 19:30

グローバルボーイズグループ・PENTAGON(ペンタゴン)出身で2025年からソロアーティストとして本格的に音楽活動をスタートさせた安達祐人が、モデルプレスのインタビューに応じた。7月4日にWeverseへの参加を発表、8月29日には初のファンミーティング開催も決まり、大きな一歩を踏み出した現在の心境とは。

PENTAGONのメンバーとして活動した約7年間で実力を磨き、表現力の高さや芯のあるパフォーマンスが魅力の安達。K-POPの最前線で駆け抜けた“青春”の日々を振り返ってもらいながら、ソロとしての覚悟や今後のビジョン、5月14日にリリースしたNew EP「BLUE SPRING」に込めた想いを聞いた。

安達祐人、グループ時代に感じた葛藤とは

安達祐人
安達祐人
ー New EP「BLUE SPRING」リリースを皮切りに、Weverseへの参加、ファンミーティングの開催も決まりました。日本での活動が本格的に始まり、率直な手応えはどうでしょう。

安達:まずは、今のチームと共に曲作りをしてEP「BLUE SPRING」を出せたことにほっとしています。誰かが作ったコンセプトでやるのではなく、1から自分が携わって作品を作っていきたかったので、ついにアーティストとしてちゃんと歩み始めたのかな、という気持ちです。


ー これまでの環境に区切りをつけて、日本でひとりで活動する道を選ばれたのは大きな決断でしたよね。

安達:グループにいた頃の自分は、全体を引っ張っていくというより後ろに下がって見守るタイプでした。自分を主張するというよりは流れに身を任せていたことが多くて、そのことに自分の中で違和感もありました。パフォーマンスする立場になったときに、もっと音楽の深いところに入り込んでみたいという気持ちもだんだんと芽生えてきて。「本当にやりたい音楽とは何なのか」を一度見つめ直した時に、日本に戻ってくるのがいいんじゃないかなと思ってソロになる決断をしました。実際に今すごく前向きな気持ちで取り組めているので、この決断をして良かったなと思います。

ー ではグループ時代と比べて、お仕事に対する向き合い方や意識の面で変化したことはありますか?

安達:音楽を届けるという点で仕事内容は大きく変化はしていませんが、より気を引き締めて挑みたいなと思っていますね。グループの時は大人数だったので、少し気が緩んでも他のメンバーが補ってくれることもありました(笑)。でも今は全責任を1人で背負うプレッシャーがありますし、一つひとつの仕事により責任をもって丁寧にやろうと思っています。
安達祐人
安達祐人

ー 2023年に拠点を日本に移されましたが、「日本っていいなあ」と改めて感じた部分があれば教えてください。

安達:言語の壁がなくなったことが、何より大きいです。日本語でコミュニケーションがスムーズに取れるのは、精神的にもすごく楽だなって改めて気付きました。逆に最近、韓国語を忘れかけてますけど…。韓国では常に頭をフル回転させて韓国語を使っていて、それが知らず知らずのうちに自分の負担になっていた部分もあったので。

あと、「いいなあ」とは少しずれますけど、現場のスタイルの違いも面白いですね。韓国だと決まった美容室でヘアメイクを仕上げてから現場に向かうことが多かったですが、日本では現場にヘアメイクさんがいてくれて、そこで用意する。その流れが、日本に戻ってきて逆に新鮮に感じました。

安達祐人「BLUE SPRING」に詰め込んだ韓国での日々

New EP「BLUE SPRING」
New EP「BLUE SPRING」
ー EP「BLUE SPRING」にはこれまでの歩みとこれからへの決意を込めたそうですが、どんな作品に仕上がりましたか?

安達:今までの自分を映し出したようなEPなので、これを聴いて「安達祐人はこういう想いだったんだな」と感じ取ってもらえたら嬉しいです。僕自身、日頃色々な曲から力をもらっているので、僕の曲が少しでも皆さんの日常生活を支えられるようなものになっていけばいいなと思います。それから最近、夢を追いかけて韓国に渡る若い子たちがすごく増えていると思うんです。行く前は憧れもあって楽しいけれど、実際にはメディアでは映し出されない部分や辛さもたくさんある。僕自身の経験を曲として届けることで、同じように海外で頑張っている子たちに何かを感じ取ってもらえたらな、と。そして何年後かにまた聴き返して、共感してほしいですね。
ー 「BLUE SPRING」のMVは安達さんが青春時代を過ごした韓国で撮影されました。特にファンの方に注目してほしいポイントをお聞かせください。

安達:全部思い入れのある場所で撮影したんですけど、特にデジタルメディアシティ(DMC)という韓国の放送局が集まるスポットのシーンは注目してほしいです。K-POPアイドルなら誰もが知る、撮影や収録をする有名なところなんです。僕にとっては苦い思い出も多いけど(笑)。でも、いちばん記憶に残る場所でもあります。

ー K-POPの最前線で、きっと奮闘の日々でしたよね。

安達:そうですね。ずっと練習室で過ごしていました。当時は楽しさを感じる余裕もなかったくらい「やらなきゃ」「頑張らなきゃ」という焦りがあって。休みの日も周りは韓国の実家に帰ったり友達と会ったりする中、日本人は僕1人だったので韓国語の勉強をしたりして、ほとんど遊びに行かなかったです。でも、違う国から来た練習生と違う言語で話したり、一緒に食事をしたりしたことは、今思えば楽しくて青春だったな。
安達祐人
安達祐人
ー そんな当時の記憶も詰め込まれた「BLUE SPRING」。楽曲はプロデューサーのKENTZさん、ソングライターのBBY NABEさんと共に制作したそうですが、どんな風に進んでいきましたか?

安達:まずKENTZさんがたくさんのビートを準備してくださって、その中で強く惹かれたものを選びました。デモを作る段階で楽曲のテーマをチームで話し合い、「青春を詰め込んだ曲にしたい」という思いを伝えたら、BBY NABEさんが僕の想いを汲み取って素敵な歌詞とメロディーを書き上げてくれて。タイトルも、NABEさんが出してくれた「BLUE SPRING」というワードがぴったりだと感じて採用しました。お2人とも初対面だったんですけど、本当に息が合って良い雰囲気の中で時間を忘れてレコーディングできました!

ー 今回、他の楽曲では安達さんが作詞していますよね。

安達:そうなんです。グループ時代は自分のラップパートは韓国語で作詞していたのですが、日本語の歌詞を本格的に書くのは初めての挑戦でした。何度も書き直して、めちゃくちゃ大変でしたね(笑)。中でも「BAD」はすごく時間がかかりました。女性に対する少しセクシーな歌詞があるんですけど、僕自身の経験談ではないし、頭の中で風景は見えるのにそれをどう言葉にしていいか分からなくて…。一緒に制作してくれたアーティストの藤田織也くんが上手くまとめてくれて形になりました。「ちょっと大人な安達」を感じてほしいです(笑)。


ー (笑)。「DIVE IN」と「PICTURE」の歌詞でこだわった部分を教えてください。

安達:「DIVE IN」はデモの段階で「タイトルにしたい」と思うくらい気に入っていたR&Bの楽曲です。「僕と一緒にダイブしよう」というテーマで、海に関するワードをたくさん詰め込んだところがポイントです。ぜひドライブしながら聴いてほしいですね。「PICTURE」は可愛らしいポップな曲で、実はいちばん歌詞が書きやすかったです。PICTURE(=絵)というテーマにちなんで、歌詞に黄色、青、オレンジといった“色”をたくさん入れたので、そういった遊び心にも注目してください!
安達祐人
安達祐人

安達祐人「友達が増えて嬉しい」芸能界の交友関係は?

ー 安達さんはお仕事とプライベートの切り替えって、普段はどうしていますか?

安達:意外とオンオフがなくて、ずっとこの状態なんですよね。スイッチを切り替えちゃうと仕事モードに入らない日が出てきそうなので、休日でもレッスンを受けたりジムでトレーニングをしたりしています。体を動かすことが、ストレス発散にもなっているんだと思います。最近は本当にジムしか行ってないです。

ー 確かによくSNSでジムに行った報告されていますね!ほかに何かハマっていることは?

安達:ずっと趣味がなくて困っていたんですけど、今は英語の勉強を頑張っています。あと、最近JO1の(川尻 )蓮くんとご飯に行ったんですけど、彼がやっているゲームを一緒にやろうかなって話しました。ゲームはハマるのが怖くてなかなか手が出せなかったんですけど、適度にやるにはリフレッシュできて良さそうですよね。でも、ハマっちゃうかもなあ…(笑)。
安達祐人
安達祐人
ー ハマったらとことんやるタイプなんですね。安達さんは交友関係が広いですが、最近新たな交流はありましたか?

安達:また蓮くんなんですけど、つい最近蓮くんとシンガーソングライターのimaseくんと3人でご飯に行きました!imaseくんの楽曲や人柄がすごく好きで会いたいなと思っていたら、蓮くんが彼と知り合いだったので「今度3人でご飯しようよ」って繋げてくれたんです。イタリアンを食べながら、音楽や地元の美味しいご飯屋さんの話をしました。友達が増えて嬉しいです。

ー 同じ業界で頑張る仲間は、安達さんにとってどんな存在でしょうか。

安達:もう尊敬しかないですね。今はSNSから有名になる方も多いし、みんなそれぞれ違う環境で戦っていて本当にすごいなと思います。

ーでは、 安達さんはこれから活動を通してどうなっていきたいか。描く理想像はありますか?

安達:グループ時代は用意されたものをパフォーマンスするという感覚が強かったですが、これからはまず自分が納得できる曲を作って、イベントやライブで披露してファンのみんなと一緒に楽しい空間が作れたら満足です。今回のEPも本当にかっこいいと思える楽曲を揃えることができて、改めて「音楽って楽しいな」という感情になれた気がします。いま燃えるくらい熱い気持ちを持っているので、8月のファンミーティングが楽しみです!もっと理想をいうと、音楽だけじゃなくファッション関連のお仕事や俳優業も挑戦したいと思っていて、マルチに活動してみんなから憧れてもらえる存在になれたらいいなと思っています。
安達祐人
安達祐人

安達祐人の夢を叶える秘訣

ー モデルプレス恒例の質問です。読者の中には、いま困難を乗り越えたいと思っている人もいます。人生で特に悲しみや怒り、挫折を感じた瞬間、辛かった経験を教えてください。また、それを乗り越えるために行ったエピソード、克服方法を教えてください。

安達:僕は嫌なことがあっても寝たら忘れちゃうタイプで。傷つきやすい面もあるけど、嫌なことがあった日ほど早く寝てあまりズルズル引きずらないように意識しています。あとは地元の長野に帰って家族と過ごしたり、誰もいない自然豊かな場所に行ったり。嫌なことを忘れられる瞬間を増やしていけば落ち込んだ気持ちは収まってくると思うので、場所を変えて過ごしてみるのもいいかもしれないです。なので、旅に出ましょう!挫折は生きていたら誰にでもあると思うんですけど、絶対に時間が解決してくれますから。

ー 最後に、夢を追いかけている読者に向けて、ご自身の「夢を叶える秘訣」を教えてください。

安達:自分に課しているルールなんですけど、「昨日の自分を超えるしかない」っていうテーマで生きています。練習やジムが面倒に思う日もあるけど、昨日の自分を超えないと成長しないのは分かっていること。だから、そこは踏ん張って昨日より少しでも多いタスクをこなす。夢を叶えるにはそれしかないんじゃないかな、と思います。韓国に残るか出るか悩んでいた25歳の時に、「同じことを同じだけやっててもだめだな」って気付いてからずっとこの考え方で頑張っていますね。

ー 素敵なお話、ありがとうございました!
安達祐人
安達祐人
過去の葛藤や現在の想いを、インタビューで真っ直ぐに語ってくれた安達。数々の経験を経て「昨日の自分を超える」というシンプルな答えにたどり着いた彼は、一人のアーティストとして今後どんな活躍を見せてくれるのか。内に秘めたストイックな情熱と優しい人柄、そして彼が紡ぐリアルな言葉とメロディーは、同じように今を生きる多くの人々に明日へ踏み出す小さな勇気を与えるだろう。(modelpress編集部)[PR]提供元:株式会社STARBASE

安達祐人プロフィール

安達祐人
安達祐人
1998年1月23日生まれ。⻑野県出身。15歳で単身韓国へ渡り、2年半の練習生期間を経てサバイバルリアリティ番組に出演。2016年にPENTAGONのメンバーとしてデビュー。19年にはワンマンワールドツアーで世界各地24公演を実施した。23年にCUBEエンターテインメントとの専属契約を終了し、日本に拠点を移しソロで活動開始。同年に1st Single「Dat girl」をリリース、TOKYO FM「K-STAR CHART presents POP-K TOP10 Friday」ではメインパーソナリティーを務める。25年5月に1st EP「BLUE SPRING」リリース。7月4日にWeverseへ参加、8月29日には初のファンミーティングの開催が決定。

1st EP「BLUE SPRING」

1.BLUE SPRING
2.DIVE IN
3.BAD
4.PICTURE

安達祐人 Show Case「BLUE SPRING」概要

【日程】2025年8月29日(金)
1部公演:開場 16:00/開演 16:30
2部公演:開場 19:00/開演 19:30
※ライブパフォーマンス&トークイベントとなります。
※2部のトークコーナーではTOKYO FM 『K-STAR CHART presents POP-K TOP10 Friday』の公開収録を予定しています。
※各公演終演後にはお見送り会を実施します。

【会場】
代官山SPACE ODD(東京都渋谷区猿楽町2-11 氷川ビル1F)

【出演】MC・橋本稜(スクールゾーン)1部&2部  GUEST・HAYATO(MAZZEL)2部のみ

【チケット】7,700円(税込)/オールスタンディング(整理番号付き)
※入場時にお一人につきワンドリンク600円(税込)をいただきます。

・YUTO ADACHI Digital Membership会員先行抽選受付
事前参加申込期間(Weverse):2025年7月4日(金)13:00~7月7日(月)23:59まで
※2025年7月7日(月)23:59時点でYUTO ADACHI Digital Membership有効会員の方のみお申し込みいただけます。
※Weverseアプリの参加申込ページにてお申し込みいただけます。
※チケット抽選受付ではございませんが、こちらの事前参加申込をされていないお客様はチケット抽選受付には申込いただけませんのでご注意ください。

・一般チケット抽選受付
抽選受付期間(ローソンチケット):2025年7月11日(金)13:00~7月15日(火)23:59まで
※参加申込期間中に参加申込を完了された方のみ抽選受付の対象になります。あらかじめご了承ください。
※先着順ではございません。受付期間内にお申込みいただいた全ての方を対象に厳正なる抽選を行います。

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